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本日のテーマはマインドは伝わるです。
感情に左右される
私たちは感情に左右される生き物です。
怒り、悲しみ、喜びなどがあります。
その感情によって、言葉が変化し、行動が変化していきます。
できることなら、幸福な感情を持ちながらいたいものですが、常に幸福を感じることができません。
自分に余裕がないと人に当たってしまうことなんて、よくあることです。
ただ、その感情を隠して相手に接していても、相手にそれが伝わっていることがあります。
人に伝わる
あなたが今どのように感じているのか
どんな感情なのか
そういったマインドが相手に伝わることがあります。
今日の会議は不安だなぁ
緊張する
うまくいかないなぁ
この話つまんないなぁ
相手に自分のマインドが伝わってしまうと、相手は言いたいことが言えなくなってしまいます。
そのため、あなたに真剣な話をしたくないと思うようになります。
要するに、あなたがマイナスな感情で接することによって、相手をマイナスな方向に引きずり込むことになります。
自分で気づく
人は怒りや悲しみを感じている時、物事をマイナスに捉えがちになります。
そして、見える範囲が狭くなります。
知らず知らずのうちにそれが相手を傷つけてしまうことがあります。
また、そのマイナスな感情が連鎖することもあります。
だからこそ、自分がどんな感情を抱いているのかを俯瞰してみることが大事です。
イライラしてる自分を上から見てるような気分で、自分を見てみるのもいいと思います。
すると、少しずつ落ち着いてきます。
まとめ
マイナスな感情な時、人は冷たく接してしまう傾向にあります。
話を聞いて欲しいのに、冷たくされると、話したくなくなりますよね。
子どもに対して意外とそういう接し方をしてることがあるかもしれません。
それは子どもに伝わっています。
「僕の話は聞かないのに、ママは話を聞けって言う‼︎それっておかしい」
そう言っている子を見たことがあります。
だからといって、感情を無理に抑えることは体にとって良いことではありません。
だからこそ、自分を客観視してみましょう‼︎
そうすることで、見え方が変わってきます。
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