頑張った分だけ結果を出したいなら
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脱力筋トレで脳幹にアプローチ
潜在的能力をいつでもフル発揮できる
思考と身体を作ります!
能力強化コーチ小野みずき
「痩せたのに動きにキレがない?」
パフォーマンスアップのために、目を向けるべきは体重よりも【背骨の動き】
体重が落ちたのに、動きのキレが悪くなった
体重が1kg落ちたのに、
足が遅くなった。
身体が軽くなっているはずなのに、
スピードにキレがない。
「え?痩せたのに、なんで?」
頑張って体重を落としたのに、
想像したいたのとは真逆の結果で
戸惑ったことあるんじゃない?
私も経験したその“ズレ”こそ、
パフォーマンスアップするために
体重だけを指標にする落とし穴だった。
こんな悩み、あるんじゃない?
頑張って絞ったのに、なぜかパフォーマンスが上がらない
ジャンプの高さや、切り返しのスピードが落ちた気がする
体重が軽くなったのに、怪我が増えた、疲れやすくなった
頑張る方向性、間違えていたのかな...
体重も体脂肪も
理想の値になったのに。
「なんだか動きにキレがない」
「身体が重く感じる」
「疲れやすくなった」
まさに私もそうだった。
目標に向かって頑張ったはずなのに、
「自分の努力の方向性が間違ってたのかも…」
って責めてしまいそうになって。
体重を減らす
↓
パフォーマンスが下がる
↓
体重を少し増やす
↓
パフォーマンスは上がらない
何度もこの流れを繰り返していくうちに
ようやく、気づいたの。
体重を減らしても
“身体の感覚の質”が上がってないから
パフォーマンスが上がらなかったんだって。
痩せてパフォーマンスが下がった理由
理由はこれだけ。
体重の数字だけにフォーカスして、
“身体の感覚”
を無視してしまっていたこと。
痩せることで、
筋肉量が減り
血流や神経の流れが悪くなり
身体のバランスが崩れる。
つまり、
思った通りに動くために重要な
“身体の感覚の質”の低下に繋がる。
「パフォーマンスが下がった根本原因」にアプローチする
パフォーマンスが下がったことを
体重を減らすことで対処療法的に
アプローチすることは逆効果。
パフォーマンスが下がった根本原因
“身体の感覚の質”にアプローチする。
“身体の感覚の質”の鍵を握るのは、
「横隔膜ストレッチ」![]()
息を止めたまま
上に伸びをする。
この動きで
横隔膜が優しく刺激されて
脳から整い、
“身体の感覚の質”がグンと上がる。
横隔膜から整えると潜在能力の発揮に繋がる
体重が減る=動きやすくなる
…とは限らない。
“軽くなったのにキレがない”のは、
あなたの感覚がちゃんと
「危険信号」を教えてくれている証拠。
焦らず、今の自分の身体を感じて。
身体の内側の
横隔膜から整えていく先に、
「本物の動ける身体」が待ってる。
横隔膜のアプローチは、
“身体の感覚の質”を上げるだけでなく
あなたの潜在能力の発揮にも繋がるよ![]()
パフォーマンス低下の根本原因を解決する「横隔膜ストレッチ」
パフォーマンスが低下して悩んでいるときは、
“身体の感覚の質”から整えること![]()
オススメは、
身体の内部の「横隔膜」をストレッチする方法。
「横隔膜ストレッチ」の やり方
-
息を「ふ〜」っと全部吐ききって、息を止める。
-
息を止めたまま、両手を頭の上で組んで、そのまま背骨ごと上にグ〜っと伸ばす。
-
自然が苦しくなる手前で、手を解放して、自然な呼吸に戻って。
※これを10回繰り返すことがオススメ![]()
この動きで横隔膜がやさしく刺激され、
“身体の感覚の質”が戻ってくる。
重心が上がって
脚も軽くなり、
キレのある動きが出てくるよ![]()
“身体の感覚の質”こそが、
あなたの身体の潜在能力を発揮する
次に進むヒントになるから![]()
※ID探索の場合は「@dqz8301z」
と入れて探索してね!




















