なんかもうDIVA廃人だと思うんだ(何) | 水穂の小説置き場とひとりごと

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ファンタジー小説を執筆中……のはずw

DIVAにハマり過ぎて、小説が進まなくなっております水穂です(爆)


9割DIVAのせいですがwww

1割は、書いているうちに矛盾……というか、明確でない設定のままだと、後々困るなーってなって。

表現上説明しないまでも、きっちり決めておこうかなーって思いまして。

小説の構想を再構築しております。

お話の流れ自体はほぼ決まっているので、書けなくは無いのですが。

「ここって、細かく言うと本来はこういうことで、こうなっているから、現状がこうで、こうなっていくんだ」

って説明できないんですね(謎)

もやもや~ってしたまま、強行執筆したもんだから、気が変わってしまったり忘れてしまって、読み返した時に「ん?」ってなりそうなのです。


……イミフwww


まあ、要するに。

矛盾しそうなので、ちゃんと裏設定決めてから書けよ、とw

世界観からキャラクターから何もかもねw


そんなわけで。

ワードパッドに箇条書きしてると、どうも分かりづらくなったので、

思いついたことを、とうとう手書きでメモり始めましたw

ま、これで外出中になにか思いついても、とりあえず書きとめられるので、いいかなーって。

ほら、少しはやってるんですよw


……あんまりメモってないけども(爆)






話は変わりましてDIVAの件。

あらかたクリアしまして。

だいぶ譜面になれてきたのか、EXTREMEも1曲を残すのみで、他はなんとかクリアしました。

感覚を忘れないように、たまにリズムプレイもしてますが。

現在はKAITO兄さんをつかったPVを作成中。


なんかね、実際のVOC@LOID を使ったことないけど、調声作業ってこんな感じじゃないのかなーって。

画面で動くKAITO兄さんを見ててちょっと思ったw


以下、エディット作成中の妄想↓



KAITO 「あのー……」


水穂  「ん?」


KAITO 「私、本来はボーカル音源作成ソフトなんですけど……」


水穂  「うん、知ってる」


KAITO 「……」


水穂  「……」


KAITO 「……なるほど、御存じの上で『切なそうに歌え』とか『かっこよく踊れ』とか『口パク合わせろ』とかおっしゃっているわけですね?(-"-;)」


水穂  「DIVAってボカロが歌って踊るPVリズムゲームなんだから、当たり前じゃない」


KAITO 「もちろん、私だって分かってますよ? でもおっしゃる通りにやったのに、ボソッと低い声で、」


  『なんか気に喰わない……』


KAITO 「って言われる私の身にもなって下さいよ!><」


水穂  「なによー、普段ヘタレなKAITO兄さんをカッコよくしようと、あたしだって頑張ってるの!」


KAITO 「そんな……はっきりヘタレって……orz」


水穂  「大丈夫! KAITO兄さんならできるって! あたし信じてるからっ☆」


KAITO 「……その、異様な目の輝きと自信は一体どこから出てくるんですか……」


水穂  「あんまり文句言うと、ビキニ姿で踊らせるわよ?」


KAITO 「ごめんなさい!!」



そんなこんなで。

ビキニ姿の兄さんの寝込みを襲いそうになりました(誤爆)

だってー。KAITOの部屋行ったら寝てたんだもーんw


アーケードのDIVAにも手を出し始めました水穂。

やぱいっす。お財布www



てかあれですね。

こんなん書いてる暇あったら小説進めよーよって話ですねwww


サーセン……