北欧神話、少しずつ読み進めています。
現実逃避。気が付いたら夜更かしw
寝なきゃいけないときって、何故か読みふけってしまうのよね~(;´Д`A ```
ミクロフィラに反映させたい部分もあるのですが。
表向きの世界観はほぼ水穂の妄想で固まっていたので、
おかげで、裏設定が固まりつつあります。
ここら辺で水穂の妄想力とやる気を書きたてるために。
かるーくミクロフィラのお話でも。
やっぱりファンタジーなお話ですよ。
主人公は13歳の女の子。法術師を目指す、学生さんです。
法術師っていわゆる魔術師の事ね。
とある街の精霊魔術総合学院3学年。
学園ファンタジー的な感じ。
事件が起こって、それに巻き込まれて解決していくっていう感じ。
詳しくは書けません、まだw
だいぶプロットは出来上がっているのですが、まだ曖昧なとこもあって。
その起きる事件とか、精霊魔術とかが、世界観と関係してくるのですよ。
北欧神話を参考に、どんどん詰めていこうかなって。
しかし、水穂の中の人が本業やら別件やらで忙しいらしい。
今日なんて、10時間近くパソコンとにらめっこしてたみたいで、
ある意味、ずっと水穂でいたような気がしますw
早く寝ればいいのに、深夜に記事UPしてるとこみると、
眠れないみたいですよ?w
仕方ないので、暖かいスープでも入れてあげるとします。
身体、壊さないようにしなきゃ(;´Д`A ```