小説を書くにあたって | 水穂の小説置き場とひとりごと

水穂の小説置き場とひとりごと

ファンタジー小説を執筆中……のはずw

ちょっとした隙の時間ができた、水穂です。


小説をのっける前に、自己紹介的な意味も含めつつ、小説について語ろうかなって思います



本を読むのは好きでも嫌いでもありませんでした。

でもとあるきっかけで、とある小説を読むことになり、

それにハマってから、好きなジャンルだけですけど、本をよく読むようになりました。

もっぱら、某A川Z郎さんの作品でしたが。

んで、高校の時に自分の妄想ストーリーを文章にし始めました。


文を書くのは苦手だったんですけど、自分の思い描いているストーリーが形になっていくのが楽しくて、

文章での表現方法の幅を広げたくって高校三年の選択授業で小論文を選択したくらいです

(決して大学受験のためではないのがあれですけどw)

まあ、何教わったか忘れちゃってるので、生かしきれていませんがw


でも、なんだかんだ妄想だけ膨らむばかりで、まとまらなくなり、結局書き上げた小説は1つ。

それも短編の小説。矛盾だらけを最後に無理やり言い訳とこじつけをして終わったというw

あのデータってまだあるかなあ?

まだワープロとか使ってた時代に書いたやつだっかたら、印刷したやつなら探せばあるかな?


まあ、機会があったら、そんな恥ずかしい過去の作品を載せてもいいかもしれませんね。



あたしは頭、弱いです。

なので、難しい言葉もわかりません。

伏線ってなに?ってくらいw

話の構成も、あんまり考えず、殴り書きするタイプですwww

ここにのっけようと思ってる作品は、ぶっちゃけると、ファンタジーです。

妄想なんで、基本現実的な世界はあんまり描きません。


FFシリーズが好きで、剣と魔法の世界は夢であり、憧れです。

そんな世界で繰り広げられる数々の冒険。

ありふれた話ですけど、そんな世界観大好きなのです。

まあ、そんな感じのお話ですよw


多分、長いです。長編小説。

短編からやろうかな、とも思ったのですが。

今、頭の中にある(てか、もう昔からずっとある)話がぐるぐるぐる巡るんです。

早く形にしてくれ~って言われてるような、感じ?w

一応、世界観と、主要なキャラ設定は決めてあるので

後は書いてみるだけですね。

タイトルも決まってるけど・・・それ発表すると、本格的に書かなきゃいけなくなるから、怖いなぁw

実はプロローグまで書いてることは内緒w


てか、このブログ、どこにも宣伝してないので、誰も読まないんじゃないかって言うねwww

個人ブログにもURL張ってないし、もちろんHPもありますが、そこにも何もしてないw

ひっそりと自分用倉庫にしておくのもいいかもしれませんねw


まあ、読んでくれるような奇特な人が現れたら、ちょっとドキドキですけど・・・


最後に、一言。


あたし、ド素人ですからね????wwww