九州北部も数日まえからジメジメの梅雨入りです。
今日は朝から魚の世話。
ふと、振り返ればそこには雨蛙。
すかさずパチリといきました。
外で魚を飼っている場合梅雨は日照時間が少ないですから
魚は調子を落しやすいです。
それから青水が濃いすぎますと
色々と問題が出てきます。
特に昼より夜に二酸化酸素濃度が上がります。
その場合太陽が昇ったら水の酸素が満たされ
魚は苦しく無くなり沈みます。
しかし夜は又苦しくなります。
それを繰り返すうちに病気になってしまうのです。
エアーは気持ち強めに。
くれぐれも酸欠には注意して下さい。 では、また。

