遅ればせながら今年初めての投稿です。

 

お陰様で昨年も結構じぶんとしては実りの多い一年だったと思います。

 

昨年11月から再開した篠崎教本のアッコーライのバイオリン協奏曲の練習続報になります。

 

あいかわらずゆっくりモードではありますが、一応最後まで行きました!

 

こんな長い曲を最後まで弾き切ったじぶんをとりあえずは褒めたいです。😅

 

それと前回楽しみと書いていた最後の部分の重音連続は、左手の形が崩れそうになるのを堪えて弾いてます。

 なんかギターで言ったらFのコードを頑張って押さえるみたいな感じかな?慣れだよね☺️

 

それと5ポジの部分は音が合ってるかを隣の弦とかと確認しながら(つまりよく外す😝)弾いてます。

 

まだまだあっこーらいは続くでしょうね。でもこれが中級の入門なのですね。あー恐ろし。

 

ちなみに相模原市でバイオリン教室の先生だった叔父の40年前の生徒さんの発表会のプログラムを確認したら、この曲はちょうどど真ん中くらいでした。つまりここから後半はこれより難しい曲が延々と続いてるんですねえ。

 

 
 
 

 

 

ぼくとしてはもうこれより難しい曲に挑戦などという大それたことはさらさら考えてません。

 

もともとバイオリン始めた時の目標は紅白にも久々出演した南こうせつの神田川を弾けるようになること。

 

このお正月も隣駅にある地域の音楽カフェの新年会でもさだまさしの精霊流しを仲間の弾くギターに合わせてバイオリンの伴奏で入って喜ばれたし。

JAZZのセッションも楽しんでるし。

 

今後も目先の少し難しめの曲をマイペースで練習すること。今年いっぱいアッコーライ続くんじゃないかな?

 

つまり今年の目標はアッコーライを原曲のペースで弾けるようになること😊

 

本年もよろしくお願いします。