里帰り前に電話で連絡した時に子宮頸管が短く、切迫流産で安静指示が出ていることをお伝えしたら、受け入れられない可能性もある(その場合は別の病院へ転送)と言われていたので、本当にドキドキしながら病院へ向かいました。しかも、長時間、新幹線や車で移動した次の日で、疲れ気味でしたので、不安が大きく…。でも、受け入れてもらえないならもらえないで、次のことを考えようと、自分を励まして診察に臨みました。
結論から言うと、受け入れて頂けました

しかも、子宮頸管はドクターの言葉をお借りすると、「目くじらたてるほどのものじゃない」とのこと

ただ、週数的には短めなのは変わらないので、安静は引き続きということになりました。ウテメリンは次回、あまり頸管長に変化がなければやめてみましょう!とも言われ、気持ちがすごく楽になりました。
ドクターからは、田舎の病院なので、もしものことが起こる前に対応すると言われ、それまでの病院では全く言われなかった体重管理や食事管理のこともじっくりお話頂きました。
田舎の温かい雰囲気が病院中に漂っていて、どこの部署のスタッフの方々も優しく接して下さり、とても安心する病院でした。独特の方言もそう思わせる一つかもしれません。
今までの都内の病院は患者さんも多く、ドクターとゆっくりお話なんてなかなかできませんでした。巷でよく聞く、助産師さんとのお話も、週数が後半になってから一、二度ある程度あるとかないとか…。不安が募っていても、忙しそうにしている姿を見ると、聞きたいことの半分も聞けていなかったように思います。(振り返ってみれば…ですが
)
)その点、これからお世話になる病院は、毎回助産師さんとのお話があり、個別に相談したり、ご指導を受けたりできるそうで、とっても安心
今回も初診にも関わらず、今まで聞けなかったこと、不安に思っていたことをじっくり相談に乗っていただきました。また、ドクターに聞きそびれたことを助産師さんに確認すると、ドクターに聞きに行って下さり、本当に手厚いなぁと感激してしまいました。
今回も初診にも関わらず、今まで聞けなかったこと、不安に思っていたことをじっくり相談に乗っていただきました。また、ドクターに聞きそびれたことを助産師さんに確認すると、ドクターに聞きに行って下さり、本当に手厚いなぁと感激してしまいました。今まで独学(?)で付けていたトコちゃんベルトの付け方も教えて頂きました。私は随分とぎゅっとしめていたみたい
直接教えて頂けて、トコちゃんベルトも安心して使えそうです。
直接教えて頂けて、トコちゃんベルトも安心して使えそうです。7ヶ月に入ると、母親学級もやって下さるらしく、申し込み用紙も頂きました。
次の検診は三週間後。それまで、またしっかり安静にして、まずはウテメリンをやめられるようにしたいと思います❤️
忘備録⭐️ドクターに言われたこと🎶
①六ヶ月ごろから、子宮が大きくなるので、お腹周りの痛みがあってもあまり気にしなくてよい。ただ、生理痛のような痛みは別❗️
②出産までに増やしてよい体重は妊娠前の体重プラス8kgまで❗️その内、赤ちゃんが産まれるまでに5kgなので、差し引きプラス3kgまで❗️
田舎の病院でリスクが伴うため、体重管理は厳しめ。
③里帰りしたら、ご飯がおいしくて太る人が多いので注意
また、こちらの地域は味が濃いので、調味料は控えめに❗️
また、こちらの地域は味が濃いので、調味料は控えめに❗️④安静の度合いは、自分の身の回りのことだけ❗️お風呂はシャワーよりお湯につかり、身体を温めた方がよい。ただ、長湯しないこと
