今日は、急きょ変更で。
柴田町の畑での農作業です。
ミニトマト
丸ズッキーニ
長ナス
とうがらし
ピーマン
パプリカ
の苗を定植。
だいたい4月頃にタネまきして育てたものです。
二ヶ月、家で育てた苗たちが巣立っていきました。
タネは、
ごぼう
インゲン(つるなし)
スイスチャード
バジル
とうもろこし
をまきました。
そして、クロキャベツを収穫。
クロキャベツは普通のキャベツのように
まるごと収穫するのではなく、葉を一枚ずつとっていきます。
外葉からとりあえず、自分の試食用に。
とはいうものの、
クロキャベツは葉の先がどうも重いようで
垂れ下がってきて、風や衝撃でパキっと折れてしまったものだけでも
結構たくさんあったので、自分用だから、それを収穫しました。
クロキャベツは皮が厚いので、生食には不向き。
イタリアでは、煮込み料理に使います。
スープでも作ってみようと思います。
柴田町の畑の野菜たちの様子です。
キュウリの畝のちょっとしたスペースにタネをまいた
二十日大根。
発芽していました。
長ナス
プッチーニ(ミニカボチャ)
ごぼう
なんか、ここでは育ちが悪いです。
秋保ではうまくいっているのですが…
イタリアントマト(にたきこま)
脇芽がたくさん出てきました。
本の情報では、脇芽で株分けできるのだとか。
もう少し脇芽が育ってきたら、やってみようと思います。
インゲンがすずなりになってきました。
地這いキュウリ
ズッキーニ
パプリカ
オクラ
とうもろこしとさつまいものコラボレーション












