JPTA化粧療法は心理学メイクを使って鬱予防、自殺予防をすることを目的にしています。
精神科でのメイクボランティアでは、20年間引きこもっていた男性が眉を書いただけで
パン屋さんにアルバイトに行きだした事例もあるのです。
お薬に頼るよりも
「自分を信じる力」を身につけてほしい!
その方法のひとつがメイクなのです。
洋服を着替えるように
メイクを変えれば
気分が変わる。
この気分の変化を
自己肯定感や自己効力感につなげたい
これがJPTAの心理学メイク
化粧療法なのです。
「メイクで印象を変える」
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「印象が変わると対人関係が変わる」
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「対人関係が変わると性格が変わる」
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「性格が変わると人生が変わる」のです。
生きる力と自分を律する力を身につけてほしいのです!
NPOJPTA
https://jp-therapy-official.amebaownd.com/
ミズメイクアップワールド
http://www.1-100.com/miz/
http://biz-journal.jp/i/2017/06/post_19590.html
