miyutor observation diary -22ページ目

miyutor observation diary

お役立ち情報、自分のことに関して、小説やポエムなど
色んなことを詰め込んだブログです

はい、こんにちはー


なんか実況プレイする前みたいな挨拶になりましたが、気にせず進めます←


最近描いた絵をまとめ、という形で載せて行こうかと思います。


photo:01



photo:02



photo:03



photo:04



photo:05



photo:06









はい、以上になります。


まだまだあるのですが、あまりにも見せられないような絵ばかりなのですみません。


まだマシな絵なんですよ一応。


お目汚し失礼しました。


ではまた…。



こんにちはー。


さて、ようやく春休みを終えて学校に行ってきました。


在校生登校日ってことで、新一年生以外の登校日。


めんどくさいと思いましたね正直。


私もいよいよ三年生または受験生です。


勉強嫌いなんすけど(´Д` )


一応大学志望です!


がんばりますよー!!


そして本格的な登校日は火曜日からw


始業式が火曜日とかwwww今日は何wwwwww




ではでは、この辺で…。
夜の街を一人で歩く。


周りは楽しそうに会話しながら、僕をまるで見えていないかのように素通りする。


寂しい思いを胸に秘め、下を見ながらただひたすら歩く。


特に目的があるわけでもない。


ただ、何と無く歩く。


ひたむきになりながらもあの子を思い出す。


無邪気に微笑んで話をしていた大好きだった彼女。


手を離してしまったけれども、いまだに温もりを忘れられずにいた。


いつか、僕の中の彼女は淘汰されてしまうと思うと悲しくなった。


いつの間にか花街を抜け、一人丘の上へと来ていた。


上にはたくさんの星々が散りばめられていた。


美しい星たちは競い合うかのように輝いていた。


綺麗と思うと同時に恐ろしくもあった。


夜の暗闇に囚われ、私も星になってしまったらどんなに楽かと。


そんなことを考えてしまっていた。


それでも、星の輝きに目を奪われ見惚れてしまった。


僕はもう、迷いたくない。


思いの迷路を抜け出したい。


また僕は、一歩一歩確実に歩き出していた。