良く言いません?やる気が出ない時は
一分からはじめましょうって。
なぜ目標を小さく立てると良いって
よく言われてるのか?
樺沢先生のYouTubeを見てたら
今日はその意味がよくわかって
めっちゃ納得したので書き記しておく。
本当によく聞くんだけど、
例えば何か始めようと思っても
なかなか1歩やり始めるのが
億劫で進められず。
ついついスマホとかに
逃げちゃって時間を
溶かしてしまったりとか
そういうことがあるんだけど
それって別に何も特別自分だけが
そうなんじゃなくって
人間はみんなそうなんだって。
なぜなら脳の側坐核って言う場所は、
行動が起こってから
エンジンがかかるんだって。
そういうふうにできて
いるらしい!!
つまり人間はやる気満々で
取り掛かると言うよりは
行動してから
やる気が出るって言う仕組み
だということだ!
なるほどと思った。
例えば部屋の片付けとかも
今日1日で全部終わらす!!
という大きな目標じゃなくて
10分だけやると決めて
やり始めるとか
初めから大きな壁を見てしまうと、
人間はやる気が出ないから、
自分が少し飛び越えられそうな
ハードルからやっていくっていうのは
本当によく聞くし、
確かにそれならできそうって
なんとなくで思ってたから
そうだなって思ったけど
その脳の仕組みを聞いたことによって余計にそうなんだ。人間てそういう仕組みなんだじゃあそういうふうにやるしかないなぁってすごく納得した。
4分56秒辺りからのお話してます。
興味ある方は見てみてね(๑•̀ㅂ•́)و✧