2019年2月に、当時58歳になったばかりの主人が若年性認知症と診断され、

もうすぐ4年。

自宅介護、半年の入院を経て現在はショートステイをロングで利用しています。

長年主人とやっていた自営の仕事を一人でこなさなければならなくなったので、忙しさと疲弊で、タイトルを作ったままのブログをほったらかしていました。

 

一人暮らしも一年経ち、少し慣れてきました。

最近までは、寂しくては泣き、主人が不憫で泣き、という感じでした。

ようようです。ようよう私も残りの人生なんとかせねばと思えてきたところです。