今まで忘れていたのに、子供が産まれて幼稚園、学校に行くようになって
忘れていたあたしの左肩、、、
あたしの人生後悔ばかり、、、
自分で自分を痛みつけたあの頃
その傷は心だけ忘れようとしても、あたしの左肩は忘れてくれない
そう、あたしが痛みつけた傷は忘れようとしても一生きえないだろう、、、

それと、もう14年たってもふと思い出すあの日の出来事、、、
あたしの子供達には、真っ当に生きて欲しい
見なくていいものって絶対あるから、、、
不安で仕方ない…


この問題が解決するまでは

気持ちが晴れない…


今までも
なるようになってきたから

今回も
なるようになってくれるかなぁ…


生きてると
誰もが色々はあると思うとケド…


それにしても
とっても辛い…しょぼん