アフターマンジャロダイエット備忘録


「全然食べてないのに?」が減ってきた理由



最近、

ソーセージは食べなくなった。


「脂質が多いからダメ」

というより、

無意識で食べやすい食品だと気づいたから。



無意識に入り込みやすい脂質(今の視点)

ドレッシング

マヨネーズ

ナッツ

サバ


どれも

体に悪いものではない。


むしろ

「体にいい」と思って選びやすい。



ソーセージをやめて変わったこと

加工食品の脂質が減った

味の濃さに頼らなくなった

「なんとなく食べる」機会が減った


結果、

食事の輪郭がはっきりした。



それでも起きる「なぜ?」


それでも時々、

「食べてないのに?」と思うのは、


ナッツやサバのような

良質だけど量を決めないとズレる脂質が

残っているから。



今の自分への備忘録

ソーセージは卒業

ナッツは量を決める

サバは主菜として扱う

調味料は“足し算”しない


減らすより、

選び方と量を固定する。



まとめ


ソーセージをやめられたのは、

「我慢」ではなく

無意識に気づいた結果。


アフターマンジャロ期の調整は、

こういう小さな修正の積み重ねなんだと思う。