今週後半から、得意先への年末の挨拶回りをしております
💨
(忙しさが増す時期です
)
そんな折、一昨日の夜に音楽イベントに行って来ました
『ピーター・バラカン 出前DJ 熊本2DAYS』
[Day 1]2025年12月12日(Fri)
テーマ : 音楽映画 ~映像で感じる音楽~
近年、音楽映画の豊かさと多様さが多くの人々を魅了しています。
名作から知られざる傑作まで、おそらく日本で最も多くの音楽映画を観てきたピーター・バラカンさんが、その中からおすすめの作品を紹介します。
時代やジャンルを越えて紡がれる音楽の物語を通して、新たな発見をお楽しみください。
オープニング : [オリジナル盤を聴く] 熊本屈指のROCK系レコードコレクターであるSweet Nuthin' Recordsの店主、福田さんにビートルズ、ストーンズetcの貴重なオリジナル盤レコードをお持ちいただき、当時の音を再現します。オリジナル盤でしか味わえない独特の響き。当時のミュージシャンが時代の空気までも封じ込めた音が蘇ります。
※[Day 2]のテーマはプロテストソングでした。
私は[Day 1]のみの参加。
↑会場のtsukimiさん。
この場所を知るきっかけは、以前気になるアーティストのライブ会場が此処だったのです。
でも、何だか敷居が高いイメージを勝手に抱いてしまい、当時は参戦を断念しました💧
今回の『ピーター・バラカン出前DJ』には、ナント(!?)以前、夫
と共に参戦済みです🫡
(その時のテーマは、バラカンさんオススメの音楽の紹介だったと思います)
敷居が高い(!)内容ではありましたが、バラカンさんと、客席の音楽好きさんとの【コール&レスポンス】がとても面白かった想い出があります
(熊本にも、感度の高い音楽好きさん達がおられるのだなあ〜と感心🤔)
(イベントに同行した夫
も、好奇心旺盛だったなあ〜と感心🤔✨️)
そんな訳で、今回は、【高い敷居】を🧗乗り越えて(!)参戦しました
オープニングは、地元のレコード・コレクターの方持参のレコードを聴きながら、バラカンさんとコレクターの方の雑談を楽しむ


こちらの『音楽映画祭』の内容をベースにしたご紹介でしたが、まだ上映許可がおりない作品も幾つかあり、その紹介もありました。
https://pbmff.jp/
映画祭で、上映許可がおりなかった作品

『ブルーノート・ストーリー』
意外な(!?)所で、ビー・ジーズの作品や、新しめの所で、『アメリカン・ユートピア』の紹介も🎥
私は、映画も音楽も、情熱の度合いが中途半端(どちらにも、過去にのめり込んだ時期があります)な状態^^;ですが、両方とも、今なりに楽しめると良いなあ、と思いました
※今夜の音楽

ジャニス・イアン『17才の頃』
↓日本では、こちらも有名でした?!

『ウィル・ユー・ダンス?』
難しい歌詞ですが、よい曲ですね

ドラマ『岸辺のアルバム』の主題歌としても有名な曲📺️
私はリアルタイムでは観ていませんが、10数年前に、再放送がありイッキ見👀する機会がありました。
とても惹き込まれた内容(辛口な大人のドラマ)でした✨️
ビー・ジーズ『ラヴ・サムバディ』
ソウルフルな名曲です

※おまけ話☕
出前DJの会場は、50人くらい入れば満杯のこじんまりとしたスペース。
各自好みのドリンク(ワイン🍷やビール🍺もあり。私はホットレモンティー)を頂きながら、楽しんでいました。
小一時間程経った頃、🚾に行きたくなった私😅バラカンさんのトークが終わり、映像が流れ出した途端、ダッシュ💨
(こじんまりした空間に、🚾は客席の直ぐそば…

💦)
安堵の気持ちで、席に戻りました🪑
程なくして、バラカンさんが

「…そろそろ休憩します? 10分くらい。トイレにも行きたいでしょう?」
(さりげないお心遣いです🙏)
次の瞬間に、🚾の前に行列が出来ました

💦
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今夜は、所属する奉仕クラブのクリスマス例会に参加🎅
他のクラブの皆さんとも、交流出来て楽しいひとときでした✨️
(所属していた夫
の話題も出ました)
↑会場の熊本ホテルキャッスルのクリスマスツリー🎄✨️