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ひとりごと

超絶ネガティブなので、吐き出したい時やぶちまけたい思いに駆られた時に書いてます☺️

最近シニア(実父)と同居開始。
ほぼ介護状態の毎日に疲弊中。


土曜に、産婦人科へ行ってきました。



金曜の夜は女子会をしてくれたものの、ほぼ何も食べれず飲めず。



土曜に目が覚めた時。



すっごく憂鬱でした・・・




産婦人科に着くと、いつも通り15人前後順番待ちの人がいたの

ですが、私は内診がないせいか、着いて3番目に名前を呼ばれ。



「こんにちは」と診察室に入ったら、いつも愛想のいい先生が忙し

そうに私のカルテに目を通しながら、別の書類に何かを書いて

いて・・・



その状況を見て「ダメだ・・・」と思ってしまいました(笑)



結果的には、今回の再検査で異形成が見当たらなかったと言う

ことでした。



「それはなにも異常がなかったと考えていいんですか?」


と尋ねてみると。



「異形成は出たり消えたする人がいます。 今回再検査になったのは

その時に異形成があったと考えられますから、また9月に再検査を

しましょう。」



・・・。



結局。




3か月後の再検査でしか断定が出来ないと言うことなのか。


3か月後の再検査で何も異常がなかったら、ガン検査は1年毎

でいいのか。





聞きたいことも聞けずに、今回も帰ってきてしまいました・・・






いよいよ・・・




子宮ガン検査の結果が出るまで、あと2日。



気にしないようにと思いながらも、やっぱり気になってしまいます・・・



再検査を受けてから、なぜか生理前のようなお腹の張りと痛み、そして

腰痛まで出始めて。


さらに胃もたれ+胃痛まで・・・



そんな状況を察してくれたのか、友達が「女子会」を計画してくれました。



私を含めて、女性5人+子供3人。(内、既婚者3人)


ダンナさんも快く了解してくれたらしく、本当に感謝です。。。




嬉しくて、会社の人に女子会の話をしたところ・・・



「いやいや、それ、女子会やないし。 「おばちゃん会」やん。 

女子って使えるのは20代までやろ。」



・・・。



・・・女子やし。




明日は「女子会」楽しんできます。




久しぶりに元彼のことを書きたいと思います。





何年か前の冬の夜。

その日はとても寒く、道路も凍結していました。


そんな状況の中、彼は泥酔して帰ってきて、いつものように私に

因縁をつけて暴れだしました…


マンションの前は、大きなバス通りだったのですが、彼はベランダ

に出て道路を指差すと。


「あそこに寝そべって、車に轢かれて来い。俺の目の前で死ねや。」

とニヤニヤしながら言い放ちました。


なんでこんな奴に命令されて死ななきゃいけないのか…


私は無反応を貫きました。


それが面白くなかったのでしょう。


いきなり私の髪をわしづかみにして、
「お前みたいな暗い女、死ね。」


と言いながら、壁に頭を何度も何度も叩きつけました…



ほんの一瞬ですが、


「この人の目の前で私が死んだら、この人は少しでも後悔するんだ

ろうか?」


と死ぬことを考えた気がします・・・





今思うとゾッとします。




普通の思考回路じゃなかったですね(笑)