昨日の夕食はマス寿司で済ませました。また,デザートはイヨカンでした。
 マス寿司は富山名物で,現役時代は富山にアルミサッシ工場が沢山あったのでよく出張しました。その帰路でマス寿司を購入して帰り妻と食べました。昨夜はマス寿司が大きすぎたので1/4を残しました。また,塩分が強いので喉が渇きました。水分制限があるので辛いです。
 アルミサッシ用の電源とはアルマイト処理電着塗装用直流電源であり,懐かしい製品です。

 

 昨夜は0時前精神安定剤と睡眠薬を服用して0時半前に消灯しました。そして,寝つきは良くて明け方に中途覚醒があったがしっかり眠れた。でも,明け方から野鳥撮影の夢で小舟で島に渡って撮影しようと思っていたらアラームで起こされたので寝起きが悪く非常に眠たかった。そして,起床は9時過ぎだった。


 スマートウオッチでの睡眠の質の評価は78点でした。また,睡眠時間は8時間43分となっていました。


 なお,起床後の血圧は159-80mmHgとやや高く,体重は前日より+0.8kgの64.6kgでした。

 
 アメリカのトランプ大統領は、国民向けのテレビ演説に臨み、対イラン軍事作戦における「圧倒的な勝利」を強調しました。
 「我々はわずか数週間で、戦史に類を見ない壊滅的な打撃を与えたのだ。今夜、イランの海軍は消滅し、空軍は廃墟と化した。
 作戦開始から1カ月が経過したことを受け、トランプ大統領は「エピック・フューリー(壮絶な怒り)」と名付けた軍事作戦の成果を報告しました。
 イランの防衛能力や革命防衛隊の司令部を徹底的に破壊し、核兵器保有の野望を「完全に粉砕した」と宣言しました。
 オバマ政権時代の核合意を「悲劇的な大失敗」と改めて批判し、自らの決断の正当性を訴えました。

 私はこの演説を聴き全く信用できなかった。ほら吹きの赤鬼トランプであることを再認識した。日本も戦時中に「大本営発表」として日本の戦果ばかりを報道しており,戦争に負けた。戦争は自国有利なフェイクニュースを流すのが通常であるが,今や真実の報道が流れる21世紀であるのでトランプ演説は異常である。

 鶴見緑地の瓢箪池桜に止まるカワセミに人気が集まっている。撮影場所が狭い(20名のカメラマンも並べない)ので,場所取りのために夜明け過ぎから場所取りをしているそうです。
 瓢箪池は,花博記念公園鶴見緑地(大阪市)にある「ひょうたん池(北東池)」で、公園の北東エリアに位置し、自然豊かな憩いの場として知られています。カワセミなどの野鳥撮影スポットとしても有名で、四季折々の自然が楽しめます。
 私は2024年にこの池で桜絡みでカワセミを撮影しましたが,行った時間が昼前だったので知り合いのカメラマンに席を詰めて貰い割り込まして貰いました。
 桜絡みのカワセミは,必ず撮れる保証はなく運次第なのですが,多くのカメラマンが集まるのはそれだけ魅力的なのです。野鳥撮影をする方にはお勧めの場所です。

 昨年は体調が悪く撮影に行けませんでしたが,今年はもう歩けない撮影機材を売ってしまったので桜カワセミは思い出だけになりました。
 画像は2024年の撮影分(後ろ4枚が鶴見緑地です。)で

 あり,花は満開ではないのが残念ですが,桜カワセミの基本です。
















 今日も透析です。透析は嫌で仕方がなく行きたくなかったが,透析をしないと10日ほどで死にます。苦痛なく死ねるのなら透析を止めたいのですが,それは無理です。
 そして,殆ど歩けなくなった現状では,透析がないとすることがなく,これもまた苦痛です。
 透析前の体重は65.2kgとなっており,除水量はDWの63.6kgから1800ccとなりました。珍しく少ないです。
 今日の穿刺処理が遅い看護師であり少し痛く10分ぐらいかかったので嫌になります。また,透析中は血管がズキズキと少し痛かった。また,腰や脚の関節も痛かった。
  なお,透析終了後の血圧は178mmHgと高く,看護師による止血は10分で終わりました。そして,止血後に車椅子で血圧を測り直すと119mmHgと急降下でした。
 そして,今日も起立性低血圧の心配から車椅子で更衣室まで運ばれました。
 また,止血後の体重は63.6kgであり,DW(63.6kg)より+0gでした。