ご無沙汰になってしまいました。

二学期が始まって、毎日 時間に追われる現実が帰ってきました。
たしかに 息子の小学校のあれこれ、娘の送り迎え等あるけれど、こんなに日々バタバタするのは何故なんだろうショボーン







夏は色々な体験をしました。


旅行、キャンプ、海(シュノーケリング)、川、BBQ、山登り、虫取り、鍾乳洞、ピアノの仕組み教室、星の観察…

とにかく自然と触れ、地球と共に過ごした日々。
ポケット図鑑も大活躍星
 
炎天下でよく遊んだうちの子たち、どこの国の方?というくらい真っ黒です笑い泣き
私も完全に育児焼けですね笑い泣き笑い泣き



でも、そんな丁寧な毎日を送った夏で 子どもたちの様子や表情を見る中で 色々と考えさせられました。
そして、自分の軸を再確認。



やはり小学校受験は ある程度整える部分も必要とは思うけれど、我が家はなるべく自然な形で挑もうと。
単なる通過点ですから。人格形成の方が大事。


その上で、ご縁のある学校があれば それが本当に わが子が過ごすべき環境なのだということです。








実は今日 幼児教室に通うのは最後です。

本人の意思で、直前講習も受講しません。
たくさん話し合いました。

娘の中で、ここの幼児教室で吸収できることはもうないと。あったとしても、もうここで学ぶ意欲や気持ちは 自分にはもうないと。
あとは、民間の模試等で場慣れはしていきたいそうです。



幼児教室は数ヶ月で終わってしまって…
なんてやる気のないお宅なのか?一体何だったのか?と思われているでしょうもやもや
申し訳ない気持ちもありますが。。


世間様からも、甘い!と言われるでしょう。
そもそも私が小学生受験する親として向いていないのでしょう。



でも、私たちは私たちが考える形で 本番に向かいます。

どんな結果になっても後悔のないよう、親子で かけがえのない時間を過ごすことができますようにキラキラキラキラ






中秋の名月🌕

昨日 子どもたちと作ったお団子🍡
お散歩していて、偶然見つけたススキです🎑


お月様は見られませんでしたが…
日々の感謝を忘れずにラブラブ