だいぶ前に・・・
だふこ(愛犬Daphne)のグルーミング待ち時間にスタバで時間つぶししてたの。

そしたら隣の女性二人組がある本のお話しをしていた。
「著者がねー中国人かなんかで、SPARKJOYがね~」とかなんとか
お?
Spark Joy = ときめき、わくわくとかそんな感じの・・・・
これはなんか知ってるぞ、おいら。
あ!
こんまり!
でもなんでアメリカ人がこんまりの話?ほえ??
でもあまりにこんまりさんの話だと確信して、思わず
「その人日本人で・・・」って話に割り込んぢゃいました(笑)
まあまあ、欧米人からみて日本人も韓国人も中国人も大差ないってのはわかるんだけどね、一応、ね(笑)
話に割り込んだあとで、こんまりさんの本が英語にもなっていて、TIMES誌でなんかすんごいことになっていることを知りました。
そんなことがあって、その日のうちに夫にこんまりさんの話をしたんだ。
その時点であたしは彼女の本を読んでなかったけどw
でも、片付けにあたって、ときめきで残すものを決める、っていうのは知ってました。
そしたら、こんまりさんの可愛さに惹かれたのか、夫は英語版の本を早速入手してあっという間に読んで、さらにはお洋服を「こんまり」しちゃいました!
人生がときめく片づけの魔法/サンマーク出版

¥1,512
Amazon.co.jp
いやぁ、展開はやいw
そして、あたしにも本を読めーってうるさく言っていた。
言われ続けること半年?はたっていたかも。
先日、波が、やっと来ました。
なんかもう、夏至のあたりから、エネルギーのシフトがすごいので、多分その影響もあって、とにかく「片づけなきゃいけない気」がしていた。
そして先週のある日、こんまりさんの本を読むのも待てずに、クローゼットをひっくり返して整理を始めた・・・・・
「やりたいー」って思ったら、我慢できないタイプw
待てないタイプw
どんだけ準備の必要なことも、準備なしにやっちゃうタイプw
まあ、結果は、ね。
自分の洋服の多さに驚き、やっぱり「赤はないな」って再確認して、いらないものをできる範囲で捨てたり、ドネーション(寄付)にまわしました。
とりあえず、ちょっとすっきり。
でも夫は「こんまり読んでないじゃん!」って不満そう(笑)
その直後にひょんなことから日本語版の本を入手。
だって、英語は読みたくないんだもんー二倍時間かかるもんー伝わる気がしないんだもんーww
てことで、日本語版をあっという間に完読。
アメリカのクローゼットなので、引き出しがなく、ほとんどの服をハンガーにかけているので、今の状態では「こんまり」にならんなぁ・・・と思い、とりあえず下着やら靴下やら、引き出しを使っている部分を「こんまり」ってみた。

こ、、、これは・・・・・!
快感
本で説明されてたように、一つ一つ、手にとるまでと、手に取ったあとでは全然違う・・・・
ちゃんと「ときめくかどうか」が手にとるとわかってしまう・・・・
すごい!
あたしがこの本に期待していたもの、そのまんま、いや、それ以上でした。
というのもね、「物を手放す」ことと「信念を手放すこと」は同義語だと、感覚のどこかで知っていたんだよね。
どんどこ古い、いらない信念を手放す時期にいたので、物質界において「片づけが必要!」って感じていたのも、納得というか、必然だったわけです。
そしてこの本を読み終えたら・・・・もう片づけたくて仕方ない(笑)
そうなると、おもしろいことに、片付けを引き寄せちゃうみたい。
今日、冷房が壊れていたので修理屋さんがやってきました。
セントラルヒーティングといって、日本みたいに「エアコン」っていう機械があるんじゃなく、アパートに埋め込まれている空調システムなんですね。
修理のお兄さんが「フィルターはどこ?」って聞くのですが、「??」なあたし。
大家さんも「??」
おいおい・・・
そしてみつけたフィルターは靴箱と立て鏡の後ろに隠れていました。
「ダメだよーフィルター塞いじゃ」
・・・・・・・・・そうなの?w
じゃあ、この靴箱、置く場所ない・・・・
てことは撤去!
ってことは靴をこんまりーーーーー
って超うれしい自分発見(笑)
速攻で写真とって、親戚友人に「靴箱いらんかねー」とメッセージを送る。
速攻で貰い手がみつかる。
この時点であたしの靴こんまりはもう済んでいるwww(貰い手があっさりみつかること前提w)
不思議ですよ~、今までは捨てられなかった靴たちが・・・・
「残る子」と「旅立つ子たち」(感謝!)はっきり分かれました。
寄付ボックスに入れて、あとは靴箱さんが旅立つ日を待つのみ!
そんな感じでいろんな不要な信念のLET GOとともに、いろんな意味で片付けにハマっている今日この頃なのでした♪
だふこ(愛犬Daphne)のグルーミング待ち時間にスタバで時間つぶししてたの。

そしたら隣の女性二人組がある本のお話しをしていた。
「著者がねー中国人かなんかで、SPARKJOYがね~」とかなんとか
お?
Spark Joy = ときめき、わくわくとかそんな感じの・・・・
これはなんか知ってるぞ、おいら。
あ!
こんまり!
でもなんでアメリカ人がこんまりの話?ほえ??
でもあまりにこんまりさんの話だと確信して、思わず
「その人日本人で・・・」って話に割り込んぢゃいました(笑)
まあまあ、欧米人からみて日本人も韓国人も中国人も大差ないってのはわかるんだけどね、一応、ね(笑)
話に割り込んだあとで、こんまりさんの本が英語にもなっていて、TIMES誌でなんかすんごいことになっていることを知りました。
そんなことがあって、その日のうちに夫にこんまりさんの話をしたんだ。
その時点であたしは彼女の本を読んでなかったけどw
でも、片付けにあたって、ときめきで残すものを決める、っていうのは知ってました。
そしたら、こんまりさんの可愛さに惹かれたのか、夫は英語版の本を早速入手してあっという間に読んで、さらにはお洋服を「こんまり」しちゃいました!
人生がときめく片づけの魔法/サンマーク出版

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いやぁ、展開はやいw
そして、あたしにも本を読めーってうるさく言っていた。
言われ続けること半年?はたっていたかも。
先日、波が、やっと来ました。
なんかもう、夏至のあたりから、エネルギーのシフトがすごいので、多分その影響もあって、とにかく「片づけなきゃいけない気」がしていた。
そして先週のある日、こんまりさんの本を読むのも待てずに、クローゼットをひっくり返して整理を始めた・・・・・
「やりたいー」って思ったら、我慢できないタイプw
待てないタイプw
どんだけ準備の必要なことも、準備なしにやっちゃうタイプw
まあ、結果は、ね。
自分の洋服の多さに驚き、やっぱり「赤はないな」って再確認して、いらないものをできる範囲で捨てたり、ドネーション(寄付)にまわしました。
とりあえず、ちょっとすっきり。
でも夫は「こんまり読んでないじゃん!」って不満そう(笑)
その直後にひょんなことから日本語版の本を入手。
だって、英語は読みたくないんだもんー二倍時間かかるもんー伝わる気がしないんだもんーww
てことで、日本語版をあっという間に完読。
アメリカのクローゼットなので、引き出しがなく、ほとんどの服をハンガーにかけているので、今の状態では「こんまり」にならんなぁ・・・と思い、とりあえず下着やら靴下やら、引き出しを使っている部分を「こんまり」ってみた。

こ、、、これは・・・・・!
快感

本で説明されてたように、一つ一つ、手にとるまでと、手に取ったあとでは全然違う・・・・
ちゃんと「ときめくかどうか」が手にとるとわかってしまう・・・・
すごい!
あたしがこの本に期待していたもの、そのまんま、いや、それ以上でした。
というのもね、「物を手放す」ことと「信念を手放すこと」は同義語だと、感覚のどこかで知っていたんだよね。
どんどこ古い、いらない信念を手放す時期にいたので、物質界において「片づけが必要!」って感じていたのも、納得というか、必然だったわけです。
そしてこの本を読み終えたら・・・・もう片づけたくて仕方ない(笑)
そうなると、おもしろいことに、片付けを引き寄せちゃうみたい。
今日、冷房が壊れていたので修理屋さんがやってきました。
セントラルヒーティングといって、日本みたいに「エアコン」っていう機械があるんじゃなく、アパートに埋め込まれている空調システムなんですね。
修理のお兄さんが「フィルターはどこ?」って聞くのですが、「??」なあたし。
大家さんも「??」
おいおい・・・
そしてみつけたフィルターは靴箱と立て鏡の後ろに隠れていました。
「ダメだよーフィルター塞いじゃ」
・・・・・・・・・そうなの?w
じゃあ、この靴箱、置く場所ない・・・・
てことは撤去!
ってことは靴をこんまりーーーーー

って超うれしい自分発見(笑)
速攻で写真とって、親戚友人に「靴箱いらんかねー」とメッセージを送る。
速攻で貰い手がみつかる。
この時点であたしの靴こんまりはもう済んでいるwww(貰い手があっさりみつかること前提w)
不思議ですよ~、今までは捨てられなかった靴たちが・・・・
「残る子」と「旅立つ子たち」(感謝!)はっきり分かれました。
寄付ボックスに入れて、あとは靴箱さんが旅立つ日を待つのみ!
そんな感じでいろんな不要な信念のLET GOとともに、いろんな意味で片付けにハマっている今日この頃なのでした♪










ブルームーンが翌日にせまった、キレイな月明かりの中、夏をエンジョイ
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ヤター!







