それは昨夜の出来事。

メイドカフェのメンバーと一緒にクラブへ行ったわけです。

ほら、ハロウィンやん??

クラブに行き慣れてないため、IDを忘れるという。。
でも週末のオタクイベントでコスプレして満足気味やったので
あんま派手な格好はしませんでしたが。
男子2人、女子4人で行動。(女子だけやと絡まれるからね
この日ばかりは体力年齢を10代に戻して
頑張って踊ってたわけです。
ダンサー執事のドミニクが向かい合う感じで踊ってたら
ピアノ執事のステファンが後ろから寄ってきて


男子2人から挟み込まれる状態になったのですよ。



例え友達だったとしてもそれは無理!!!!!!!!


ぎゃー(汗)という奇声と共に二人を突き飛ばし、ビンタ×2
二人からすると「なんで叩くんだよぅ」という目をしてましたが
これはもう無理なもんは無理!!!!
そもそも女子にすらあまりスキンシップをとらないあたしからすると
恋愛感情無しの男友達の0距離って本当にキツい。


挨拶のハグは仕方無いとして、そうじゃない不必要な密着は無理だ!!


5年目にしてカルチャーショックを受けた一日でした。
一緒に居た女友達(全員日本人)はあたしのビンタに拍手喝采。
なかには平気って子もいるんやろうけどね~
人それぞれ考え方があるから難しいね。
精神的にも物理的にも人それぞれの距離感があるからね。


その後、帰り道では酔っぱらいマツリカ(女子)から
「キスしていい?!ね、キスしていい?!ほっぺたならいい?!」



お前らいい加減にしろwwwwww
(もちろん全身全霊でお断りしました。)


なんとも愉快な仲間達。
ロンドン最後のハロウィン、この子らのお陰で楽しめました。


みよぐらふぃー@残り92日