透明感あたしが生きてるってコトも、その声も身体もカラーも、そんなのは、どーーーだって良くて、それよりずっとずっと大きなモノ、大きな力に、この身を捧げ続けていたい。けれど、限りなく透明に近付こうとしても、どうしたって少しは残ってしまう、この色を、もしも誰かに好いていただけるのならば、それはとてもとても、幸せなコトです。miy.