和歌山市でピアノ教室をひらいています。


先日、ピティナステップが開催されました。

生徒も数人参加しました。

それぞれに成長と課題が良く見えました。

本番前は、どの子も緊張している。

多少のミスは、全然構わない。

それよりも音楽にすること、

一瞬も無意識にならず音を聴きながら

集中する。それがちょっとでも出来たら

大成功だと思います。


何年も前からオルフ教育や

音楽の色々な要素を分けて取り組んできました。

それを統合するというか花がひらいてきた感じです。

あとは、練習量をいかに増やしていくかを

考えていきたい。


サッカー選手の本田圭佑さんが

「質を語るには量がこなせていないと無理」

ということを話されていた。

時には強制が必要だろうけれど

出来るだけ本人が練習をしたくなるように

(音楽を求めるように)

もっていきたいと思います。


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 和歌山市でピアノ教室をひらいています。

「月のワルツ」を2月中にレッスンで

生徒に歌ってもらいました。

ウィンドチャイムとダイソーのシンバルもつけました。

b moll(変ロ短調)は子供たちには

新鮮だったと思います。

伴奏譜を目で追いかけないといけないので

やってみて良かった^ ^


また、想像力を刺激する歌詞なので

イメージから右脳も活性化して欲しい。

みんなノリノリでした。


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和歌山市でピアノ教室をひらいています。


ロケット色鉛筆を使って手の形を

指導されている先生のInstagramを見て

やってみました。


良いと思う。

ハートの凹みに指を置きやすい。

1点で支えているので不安定になり

自ずと重みをかけることになります。

重さをかけないと倒れてしまう。

そして関節や骨が出やすい。

バランスをとる状態なので

他の指の脱力が目で見て分かりやすいので

本人が何とかしようとするところが

メリットでしょうか。

しばらくやってみようと思います。


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