和歌山市でピアノ教室をひらいています。


レッスン時間が前後する小3男子。

学校も違うし交流はなかったのだか

後の生徒がクレーンゲームでゲットした

ピグミンの帽子をかぶってきました。

それを見た前の生徒はは、狂喜乱舞。

「うぉー!ボクももってるぅ〜!!!!」


そしてついに!

これをかぶって弾こうとしていたが

耳が塞がってしまうので却下。


可愛いね^ ^


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和歌山市でピアノ教室をひらいています。


動画は小2生徒です。

ピアノは長い音は、心の中で歌っています。

が、口先だけで歌うのではなく

ずっと鳴り響いて歌い続けるのは

なかなか難しいです。

というのも弾く作業としては終わっているから。

隣で歌っても本人の歌の質が違うから

なかなか伝わらない。


そこで、筋トレで使う道具を持ちながら

弾いてもらってみました。

歌のレッスンでも活躍している道具です。


元々、音楽的な生徒です。

一発で理解してくれました。

ものすごく変わりました。


おススメです。


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和歌山市でピアノ教室をひらいています。


昨日、ブルグミュラーコンクール予選でした。

生徒は、頑張って精一杯演奏し

無事に通過しました。


子どもでも舞台に上がると

独りで何とかしなくてはなりません。

保護者も指導者もただ見ることしか出来ない。

そんな時ほど

本人の持っている力を発揮してくることが

よく分かります。

再確認できました^ ^


また、緊張でミスをしても

あー、これ普段弾けてるよなぁと

思う方もいました。

ミスをしても踏ん張って

音楽を持ち続けることが大切だと思います。


日常の練習も

頭の中でよく歌う、音をよく聴く

ミスをしないようにするには

どうすれば良いか考える(脱力や空間認識)

作曲家の意図を読み取る(楽曲分析)

全てを総動員し集中して弾いてほしい。

ちょっと疲れていても

頭フル回転で練習すると

なぜか元気になるから不思議。

同じ体験の人いるかな?


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