伊勢左木・角打ち/京急神奈川・みのかん/中華街・慶華飯店&美楽一杯
金曜日です。今週の平日は一度も外食せず、お酒も一滴も飲まず、おとなしい一週間となりました。
その分、先週の土曜日が専門時代の友人たちと昼間から浴びるように飲んだので、ちょうど良い塩梅ですけどね。
今年はこれまでのところ、飲酒日と禁酒日がちょうど五分五分、禁酒日のほうが10日ほど上回っているくらいで、
実際に統計を取ってみると思ったよりも飲酒日が多かったことが判明したので、意識して禁酒日を増やしています。
でも、何だかんだで呑んじゃうんだよなぁ~。とりあえず、先週末~本日までの記録を更新します。
①伊勢左木・角打ち/京急神奈川・みのかん/中華街・慶華飯店&美楽一杯
先週の金曜日は18時半に帰社したあと、予定通りに角打ちへと顔を出してきました。前回から2週間ぶりですね。
ちょうど前回4/28(木)に訪れた翌日の4月最終金曜日が、今年度の“金曜おでん”の最終日ということでしたが、
5月に入り夏日が続いて、春を楽しむどころか猛暑の襲来を予感させる中、おかずは何と“枝豆”が用意されていました。
自宅を含めて、今年初めての“枝豆&ビール”ですよ。先日、戸塚の八百屋で売っているのを発見したのですが、
まだ1袋:480円もしたので見送ったばかりだったんですよね。いや~、もうそんな季節がやってきましたか!
とりあえず大瓶と一緒に一盛り頂きます。計:470円。塩味が強めに浸透していて、ビールに合いますね~。
茹であがった枝豆の鮮やかな緑色がとても綺麗でした。今年もたっぷりと摂取するんだろうなこの組み合わせは。
大瓶をササっと呑み終えたあとは日本酒へと移ります。冷蔵庫の一番手前に見えた浦霞を一杯お願いしたら、
一杯に満たない量しか残っていなかったので、奥から新しい一升瓶を持ってくるなんてそんな面倒はさせられないし、
その奥にあった出羽桜の吟醸酒を頂くことにしました。普段のメニューにはないのですが、1本だけ仕入れたのかな?
僕は基本的に純米酒派で香りがうるさい吟醸酒は飲まないのですが、冷蔵庫を掻き乱すのもアレなんで1杯だけ。
それにしても、一合:330円は安いですね。香りが華やかすぎて日本酒を飲んでいる気にまるでなりませんが…。
そして、おかずのお代わりは“きゃらぶき”です。まさに、新潟出身のお母さんが作る故郷の味であります!
これがむちゃくちゃ美味い!まさに旬の味!いまどき、小料理屋でも出ないですよねこんな面倒な惣菜は。
下茹でしてアクをとって、筋だらけの茎を1本1本丁寧に向いたあと、柔らかくなるまで長時間ことこと煮ていく。
これだけ手間が掛かっているのに、1皿:100円ですからね。ただ茹でただけの枝豆やブロッコリーと同じですからね。
ほんと、日本酒にぴったりですよこれが。それこそ、浦霞のような純米酒と味わいたかったなぁ。日本人の喜びですね。
さらに翌日の土曜日は、当番出勤を午前中で終えたあと、再び角打ちにお邪魔してしまいました。二日連続です。
なにせ、美味しかったものできゃらぶきが。手作りのきゃらぶきなんてなかなか滅多に巡り合う機会はないし、
さらに角打ちのお母さんの手作りなんて、味わえるときに味わっておかないとね。ちょうど土曜日は午後から飲み会で、
下述のとおり飲み歩くことになっていたので、ガッツリと昼食を食べる感じでもなく、ちょうどタイミングも良かったです。
さすがに真昼間の13時半ごろに伺うと、呑みエリアも消灯されていて誰もいないですね。そりゃ、そうだよな。
2日連続で角打ちを訪ねる、しかも昼間に来ることなんて基本的にないので、お母さんに驚かれてしまいましたが、
「昨日のきゃらぶきを食べにきましたよ」と告げると、満面の笑みで迎えてくれました。今回は、200円分頂きます。
このあとの飲み会を控えて、昼間の1杯目から日本酒ってのはハードなので、とりあえず大瓶を頼みました。
前夜より大きなお皿に盛られたきゃらぶきは、一晩経ってさらに味が染み込んで、やっぱり美味しかったですね~!
お母さんと2人だったので、色々と昔話を聞かせてもらいながら昼酒を楽しみました、ひょっとすると2~30年もしたら、
こんな手間の掛かる副菜は消えてしまうかもしれないなぁと思いました。実際、家庭ではもはやほぼ出ないですしね。
小料理屋にいってもほぼ見かけないし、あっても注文する人が少ないだろうから、ますます作らないだろうし、
そんな思いをはせながら、、角打ちにてきゃらぶきで一杯という、限定的な空間で呑める一時が幸せであります。
●春がきたと思ったら、もう枝豆&ビールの季節なんですね~。角打ちで生ビールもそろそろだな!
●むちゃくちゃ美味しかったお母さん手作りのきゃらぶき。手間がすごいのに100円って…
●あまりに美味しすぎて、翌日の当番出勤後も訪れてしまいました。これは200円分盛ってます!
角打ちできゃらぶきを堪能したあとは、横浜駅で専門同期の友人と合流して、緩やかに飲み会がスタートです。
当日は計:4名で中華街にて夜から1次会予定だったのですが、集合時間がそれぞれバラバラだったので、
集まれる面子から集まって飲み会をスタートするというのが、いつのまにやら恒例となっている方式でありまして、
とりあえず15時に到着した友人と合流して、まずは1軒目に向かったわけですね。僕は角打ち後なんで2軒目ですが。
次にやって来る友人が17時頃に合流で、中華街の前に石川町駅側の恩師が働くギャラリーを訪れる予定だったので、
横浜駅周辺で軽く1軒となれば、そりゃ京急で1駅の手間があっても、市民酒場みのかんを訪れるのは必定であります。
なにせ横浜駅で15時頃ってないんです良い酒場が。栃木から来てくれた友人を一軒目酒場に案内するわけにいかないし、
金杯酒店は親父さんがリハビリ中で営業していないし、味珍は16時過ぎからだし…。横浜駅周辺は昼呑み不毛地帯です。
ま、それだけが理由ではなく、わざわざ横浜まで来てくれるなら、やっぱり紹介したいですもんね市民酒場みのかんを!
なにせ、いつ閉店したっておかしくない状況ですからね。こういうお店は、最優先で紹介しておきたいところですよ。
彼女が前回来たときに一緒に訪れた野毛の魚辰は閉店してしまったし、おそらく市民酒場みのかんも次回は…。
というわけで、横浜駅から京急線の各駅停車に乗って品川方面へ一駅、恐ろしく幅の狭いホームから改札を出て、
名ばかりの商店街を通り抜けて歩くことおよそ10分ほどでしょうか、小さな川沿いに目的の市民酒場はあります。
到着した15時半ごろは5割ほどの客入りでテーブルは全席開いていましたが、その後続々とお客さんがやってきて、
1時間後に退店することにはほぼ満席となっていました。でも、みのかん独特の空気感とでもいうのでしょうか、
たくさんのお客さんでにぎわっても、1人呑み客はもちろん、複数名のお客さんたちも遠慮がちな小声で話すので、
渋すぎる佇まいから想像できるとおりの緩やかな時間が流れています。この雰囲気は、なかなか他にないですね~。
みのかんの他に2軒残っている市民酒場も悪くないですが、より当時の面影を感じる点ではみのかんが一番かなと。
ここでしか味わえない雰囲気を求めて、昼間から多くのお客さんが詰めかけるんだなぁと、しみじみ思いました。
昨年末には後輩君を連れて行ったり、今年に入っても1月に地元の友人と訪れたり、帰路と真逆にありながらも、
ちょこちょこと訪れていますが、何度訪れても飽きないですよね市民酒場みのかんは。いつまでも頑張ってほしいなぁ。
中華街での飲み会を控えていたので、みのかんでは定番のメンマしなちくとホタルイカで大瓶を頂きます。
春になったのでお通しのおでんはじゃがいもではなく、ちくわぶと薩摩揚げでした。このおでんが美味いんだなぁ~。
メンマが200円、ホタルイカが300円、お通しのおでんが無料に大瓶が480円なので、全部で980円とは安すぎます。
酒屋の角打ちを除けば、大瓶が500円しないってのはみのかんかじぇんとるまんくらいじゃないかな横浜で。
じぇんとるまんは酒屋が経営母体ということ考慮すると、ここみのかんだけになりますよね実際のところは。
角打ちで呑んでも大瓶は370円するわけで、たかだか100円しか上乗せしないっていくら市民酒場とはいえすごい。
ホタルイカもこの量で300円ですからね。張り出されているお品書きには縦書きの漢数字で“三百円”と書かれており、
友人は“三”という漢字を“一”と“二”だと理解して1200円だと思ったそうです。たしかに、300円って考えられないもんね。
職場から帰路とは真逆にあるのでなかなか訪れにくいですが、何とか機会をみつけてまた訪れたいと思います!
●いつ訪れても外観からして感動してします市民酒場みのかん。いいお店です。
●ホタルイカもこの盛りで300円です。横浜中央市場が近いから…ではないかなきっと
17時合流の友人から連絡を受け、みのかんを後にして石川町へ向かい、まずは恩師のギャラリーで一杯。
そして、中華街へと向かいます。今年はハイペースで中華街を訪れていますが、週末に訪れるのは初めてです。
なにせ、どこのお店もガラガラにすいている平日と違って、週末は嫌になるくらい行列が出来ていますからね~。
どこだっていいから空いているお店に入るってなら別ですが、玉石混合(“石”のほうが多い)ひしめく中華街にあって、
お店も料理も決めずに行き当たりばったりで空いているお店に入るなんて、ほぼほぼ外れること間違いありません。
やはり、週末に中華街を訪れるならば予約をするのがよいと思います。週末に横浜観光で訪れる方といえば、
みなとみらいや山下公園などを巡って夕食を中華街でとるか、もしくは昼食を中華街でとってのスタートとなるでしょう。
この湾岸エリアはとても広大であり、観光とはいえへとへとに疲れ果てることが確実で、疲弊した身体にムチ打って、
「さぁ、中華街で夕食!」とお目当てのお店に到着も、行列が出来ていて30分待ちなんて耐えられないですよね。
陽が落ちたあとの夕食時ならまだしも、容赦ない陽射しの中で行列に並ぶ昼食時ってのも耐え難いものがありますよ。
とにかく、週末の中華街は半端じゃない集客力です。慣れていないのなら、予約をしてから訪れることをお勧めします。
今回もお店選びは色々と悩んだのですが、滅多に横浜や中華街に来ることができない友人たちのために、
“中華街といえば…”で思い浮かべる『山東』をまずは訪れました。スタート時間/人数が当日の流れ次第だったし、
『山東』は二店舗が並んでいるし、とりあえず何とかなるかと訪れてみると、本館も新館もどちらも行列ができてました。
「週末は予約を!」と散々言っておいての体たらくですが、別にいいんです。もちろん、行列に並ぶわけがありません。
山東2号店の隣には、以前も紹介したワンタンの美味しい慶華飯店があり、退店客と入れ替わりでちょうど入れました。
慶華飯店は外観も地味だし、それだけに観光客は二の足を踏むのか週末でも殺到しないので、こんなとき便利です。
でも、地味なお店ではありますが料理はとても美味しくて、何よりも良心的な価格がありがたい、すごく誠実なお店です。
現在はコンクリート打ちっぱなしでギャラリーのような外観の建物ですが、角打ちの常連:スーさんによりますと、
改装するまえは至って普通の中華料理屋だったようです。なんでこんなお洒落な感じに改装したんだろ…。
とりあえず入店できましたが、さすがは週末で慶華飯店でも満員で、追加オーダーは時間が掛かる状況でしたが、
こちらも恩師がギャラリーの仕事を終えて合流するのを待つ間の利用だったので、ちゃちゃっと3品ほど注文。
焼売に焼豚、名物の五目海老ワンタンであります。普段は1人で中華街に来ているので、1品しか食べられませんが、
数人で来るとこうやって何品か注文できるところがいいですね。やっぱり、中華は1人より複数人が合っています。
ここでは五目海老ワンタンしか食べたことがなく、焼売も焼豚も初めてだったので、ものすごく期待値が高まりましたが、
どちらも上がったハードルを易々と超えるほど、とても美味しかったです。特に焼売はむちゃくちゃ美味いです。
いかにも手ごねしたばかりといったゴツゴツの中華街らしい大ぶりな焼売が、5個で400円とは素晴らしいですね。
餃子はどこのお店で食べても、平均以下の味になることはありませんが、焼売は店によってすごく差が出る一品で、
価格/味の両方をふまえると慶華飯店の焼売は間違いなくTOP3に入る美味しさです。これは驚きましたね。
焼豚も美味しかったけど値段(900円)を考えると普通かな。五目海老ワンタンは鉄板で、もちろん美味しかったです。
この3品に中瓶×1本とオレンジジュースで合計:4000円くらいでした。やっぱり、良い店ですよ慶華飯店は!
●美味しくてびっくりした慶華飯店の焼売。これで400円は安い。安すぎます!!
●焼豚も美味しかったです。下の野菜と食べるとちょうど良い。ビールに合いますね!
●もはや説明不要!鉄板の五目海老ワンタンです。ただの海老ワンタンより五目がオススメです!
ちょうど三品食べ終えたところで、恩師から中華街に到着との連絡があり、慶華飯店を出て合流することに。
なんと、隣の山東はどちらの店舗ともまだ行列が出来ていました。2店舗でも収容できないなんて、すごい人気だな。
「3~4人なら予約なしで平気」って片言の日本語で言われたんだけどな三日前に電話したら。ま、そんなもんか。
山東の水餃子は確かに中華街に来たら1度は食べるべき一品ではありますが、僕はもう何度も食べているうえに、
友人の1人は“餃子の町”として名高い宇都宮出身というだけあり、正直、並んでまで入店しようとは思いませんでした。
19時を過ぎて、どのお店も夕食時のピークを迎えていることだし、名の通った店はどこも並んでいるだろうと考え、
自分の中で“とっておきのお店”へ電話をしてみると、ちょうど1卓空いてるとのことで押さえてもらい、向かいました。
中華街大通りのJR側入口にある加賀町警察署の対面にある、かなり古めの雑居ビルの4Fで営業している、
『美楽一杯』であります。場所が場所だけに穴場であり、美味い・安い・空いていると三拍子揃ったお店なのです。
到着してみると、こちらも土曜日ということもあり大盛況でした。僕らが着席して、ちょうど満員になった感じです。
雑居ビルの下に“生ビール3杯で1000円”という小さな看板だけしか出ておらず、かなり入りにくいお店なのですが、
やはり良いお店には集まりますねお客さんが。いまや立地は関係ないな。とりあえず、生ビールを3杯と烏龍茶を頼み、
焼き餃子と広東風あさり炒め、それと焼きビーフンを注文しました。この店の特徴は、まず何よりも“価格”です。
中華街では高級店ではなくとも、1品:2000円前後というのが平均価格の中、ここ美楽一杯はほぼ1000円以下です。
だからといって味が悪いわけではなく、とても美味しいわけですよ。で、何よりも嬉しいのがお酒が安いこと。
なにせ、生ビールが3杯で1000円ですからね。今回みたいに3人で1杯ずつシェアしてもいいし、1人で呑んでもいいし、
1杯あたり:333円というのは中華街最安値であります。これも発泡酒とかではなく、普通に美味しいモルツですよ。
何せ、中華街は料理に限らずお酒も高いのですよ嫌になるくらい。先週載せた海員閣なんて大瓶:800円ですからね。
なので、中華街で飲み会となると、かなり高くつくわけですよ。それならば、周辺の町中華で飲んだほうが、
料理は美味いし、値段も安いし、絶対に良いわけです。でも、美楽一杯を知ってからはそれがひっくり返しました。
ボロボロの雑居ビルにあるだけに雰囲気が現地っぽいし、味も強めでさらに現地っぽいし、非常に良いお店です。
こういった類のお店は、中華街以外ではなかなか見当たらないなぁと思います。お客さんにも中国人多いしね。
生ビールのあとは恩師と紹興酒のボトルを1本あけて、〆て5500円でした。料理の味とボリュームも良かったし、
やっぱり美楽一杯は最強の店だなと改めて思いました。横浜で中華呑みといえば阪東橋の酔来軒が絶対王者ですが、
さすがに遠方からやってくる友人たちを連れて行くわけにもいかないのですもんね。それこそ、普通の町中華だし。
今回は慶華飯店と美楽一杯と中華街の中で2軒をハシゴして、そこまで食べなかったとはいえ計:1万円に満たず、
自分の中でも非常に納得のいくコースとなりました。中華街に足繁く通っている成果をしっかりと出せたと思います。
今年は延々と1人で訪れてきましたが、たまにはこうして複数人で訪れると、また違った楽しみがありますね中華街は。
今度は嫁さんでも誘って、また新しいお店を開拓していきたいと思います。来月の結婚記念日かな直近だと!
●いかにも雑居ビルを改装したって感じの入口です。4階のここまで来るのが一苦労ですよ
●広東風あさり炒めです。洗練された高級店とは対極にある家庭料理風ですが、美味いよ!
●紹興酒もすごく安かったな。なぜか大関のグラスで、“話梅”という干梅を入れて飲むのです!
●中華街にあってこの価格は安い!お酒も安いし、ここならたくさん飲み食いしても大丈夫です!
②映画
『アゲイン 28年目の甲子園』 2014年 日本
総合点:70点
③記録としてのメモ
●番組
『しくじり先生スペシャル』
『マツコ&有吉の怒り新党』
『アメトーク』
『夕焼け酒場』
『英雄たちの選択 大谷吉継 関が原もうひとつのシナリオ 誤算に消えた西軍必勝』
『NHK連続テレビ小説 とと姉ちゃん』 (4/16~4/20放送分)
『NHK大河ドラマ 真田丸』
『Jリーグタイム』
●本
『風の食いもの』 (完)
『新・ 動物の「食」に学ぶ』 (完)
『僕たちの祖先をめぐる15億年の旅』 (途)
『食生活 みりん』
●惣菜
.
『鯖しょうが煮』
『豚バラ餃子』
『鰤塩焼き』
『鶏つくね、ブロッコリー、キノコのクリーム煮』
『ピーマンきんぴら』
『ジャーマンポテト』
『青梗菜のおひたし』
『ツナサラダ』
『豚汁』
『揚げと野菜のお味噌汁』
『鳥取産キウイ』
『はっさく』
●献立
土昼: 外食(角打ち~みのかN)
土夜: 外食(慶華飯店&美楽一杯)
日昼; エビグラタン 野菜サラダ パン
日夜: 豚バラ餃子 はっさく
さて、本日は仕事に追われに追われて20時帰社予定です。上述のとおり、先週の土曜日にかなり呑んだので、
今週は日曜日から昨日まで5日連続で休肝日を続けているんですよね。明日も美容院がてら実家に戻るので、
当然すんごく飲むことになるわけで、実のところ今夜を禁酒日にするかどうか非常に迷っている最中であります。
来週は有給日があるし、なおかつ火曜日と金曜日が飲み会とお酒が続くので、今日も休肝日にしてもいいけど、
せっかく金曜日だし、今日は仕事もすごく頑張ったし、ビールに金宮割りくらいはいいかな~なんても思うし…。
帰りの社バスが関内に到着するまでに決めるか。
それではまた。











