横浜駅・クアアイナ/中華街・華錦飯店&おまけの立ち食い蕎麦
金曜日です。せっかく暖かくなったと思いきや、一昨日からガクンと冷え込んで真冬に戻ったかのようですね。
もうダウンコートはいらいないかなぁ~なんて甘い考えでした…。春の訪れがさらに遠のいた感じで寂しいなぁ。
というわけで、先週末~本日まで記録を更新します。
さて、2016年も順調に進んできて、気が付けば3月も半ば。デジカメに記録された写真を当てもなく見返してみると、
当たり前ですがお酒と食事の様子が全体の8割近くを占めている中で、このブログに記録として残してある店の他に、
気が付けば僕の大好物である立ち食い/簡易蕎麦店の写真が3軒もあったので、ここでまとめておこうと思います。
3店舗の場所は横浜駅前/新橋駅前/上野駅構内と、どこも立ち食い蕎麦を味わうにぴったりのエリアであり、
最近続々と増えてきた“綺麗で座れて誰でも入りやすい”といった立ち食い/簡易蕎麦店とは一線を画す、
まさに“THE 立ち食い/簡易蕎麦"といった味わい深いお店です。この風情あっての立ち食い/簡易蕎麦ですよね。
何というか、立ち食い/簡易蕎麦って日常生活の中ではそれほど気分じゃないというか、気持ちが欲してないのに、
小腹が空いたときにお店が目に入ったり、思い浮かべたりすると、居ても立っても居られないんですよね。
普段の外食のように前もって決めているわけじゃなく、思い立ったが最後、どうしても食べずにはいられないのです。
基本的に外食は決め打ちして食べる僕でさえ、2016年が3ヶ月も経たないうちに意識せず3度も食べているのだから、
やっぱり、僕の中で“立ち食い/簡易蕎麦”というのは、とても重要なキーワードになっているのだと感じます。
まず1軒目は、横浜駅西口で古くから営業している『きそば 鈴一』です。つい先日は名物の屋台も撤去され、
東口の角打ち:キンパイ酒店もお父さんが病気療養で休業中という中で、延々と開発が続く横浜駅周辺では、
数少なくなった昭和感満載の立ち食い蕎麦店です。鈴一といえば狭いカウンターに入りきらないお客さんが、
路上で丼を抱えてズルズルと蕎麦をすする姿が、いかにも立ち食いらしい風情があって心に染みます。
西口を出て目の前にお店があるだけに、昼夜関係なくひっきりなしにお客さんで賑わっているのも特徴です。
カウンター内でノンストップで蕎麦を作るおばちゃん達をみていると、どれだけの袋そばが1日に消費されるのか、
想像するだけで恐ろしいくらいの手際なのであります。さすがに、ここで女性客はまず見ることがないですね~。
●横浜駅西口相鉄ジョイナス前にある鈴一。駅近なのでひっきりなしにお客さんが訪れます

●鈴一といえば天ぷらそば。個人的に立ち食いに玉子は欠かせないので、天玉そば(410円)で!
そして2軒目は新橋です。新橋駅銀座口側の昭和な駅ビル“新橋駅前ビル1号館”の1Fにある三松です。
先月の有給日に築地市場で朝呑みをした帰りですね。場内の江戸川食堂で真鱈煮やマグロ頬肉ステーキを肴に、
大瓶1本と熱燗1合で気分よく新橋駅へ戻ってきたところトイレに行きたくなり、駅前ビル1号館に飛び込んだところ、
この魅惑的すぎる簡易蕎麦店を見つけてしまったわけですよ!築地でガッツリ食べたあとではありましたが、
この外観が視界に飛び込んだ瞬間から急激に一杯かっ込みたくなってしまい、ついつい入ってしまったわけです。
店内はL字型のカウンターで椅子常備ですが、メニュー看板をみるとかけそばが270円と立ち食い価格であり、
1966年竣工(桜木町駅のピオシティとほぼ同期)という重厚な昭和感溢れるビル内にぴったりの雰囲気です。
蕎麦/うどんの他にもサラリーマンの胃袋を満たすためにカレーやラーメンも完備しているところに好感が持てますね。
“サラリーマンの聖地”と形容される新橋ですが、お店も客層も若年化してきて面白みの減ったSL口側と違い、
迷宮の如く飲み屋街が広がる新橋駅前ビルは、まだまだ昭和感に包まれてとても呑み心地の良い場所ですね。
●新橋駅前ビル1号館1Fにある三松。暖簾がよいですね。朝10時頃なんでお客さんは僕1人でした
●かけそばが270円は安いです。しいたけそばや昆布そばなど渋いメニューがいいですね~
●このときは月見そばを頂いたようです。ごくごく平凡な、僕の求める立ち食いの味でした!
最後は上野駅ホーム上にある歴とした駅そばです。これは、先月に実家へ戻った翌日、横浜への帰路途中ですね。
地元の駅から中央線に乗り、新宿駅で湘南新宿ラインに乗り換えて横浜方面へ向かおうとホームに並んだ瞬間、
突然思い立ってしまったのです、“立ち食い蕎麦が食べたい!”と。なぜ突然思い立ったか、理由は全く分かりません。
時刻はたしか14時過ぎだったでしょうか、自宅でしっかり昼食を食べてきたので小腹が減っていたわけでもないし、
やはり突然沸いてくるのですよね立ち食い蕎麦の欲求が。新宿駅構内にも立ち食い蕎麦屋はあるのですが、
清潔で明るい、ニュータイプの店舗なので全く興味をそそられず、かといって切符は戸塚まで買ってしまったので、
途中下車するわけにもいかず、「山ノ手線+駅構内+渋い立ち飲み屋」という公式を手早く脳内で計算した結果、
出てきたのは“上野駅”というベタ過ぎる答えでした。こういうとき、スマホがあれば色々と検索できるのだろうけど、
頑なにガラケー(同機種6年目)を使い続ける僕には無理な話なわけで。ま、上野駅で立ち食い蕎麦を食べたあと、
そのまま上野/東京ラインのグリーン車で呑みながら帰るというのも念頭にあっての上野駅という答えであります。
で、いざ山手線で上野駅に降りてみると、見渡す限り並んでいる各ホーム上に立ち食い蕎麦店はみえません。
なので駅員さんに尋ねてみると、なんと都合良いことに上野/東京ラインのホーム上にあるというではないですか!
さっそく向かうと、ありましたよホーム上に半剥き出し型の店舗が!満点とはいかないまでも、70点くらいかな。
ここではワカメそばに生卵をトッピングしたようです。計:410円。いかにも立ち食いらしい好みの味でした。
しかし、何よりも驚愕したのは、食券販売機に“持ち帰り容器(50円)”があったことです。これは初めてみました。
僕の最も古い立ち食い蕎麦の記憶では、小学校1年生の夏休みに父方の祖母を訪ねて長野へ行ったかえり、
今はなき特急あさまに乗車したあと、父親がホームにある立ち食い蕎麦屋から白い発砲スチロールの容器にいれて、
車内に持ち込んで食べていたシーンであり、よもや30年後の現在、持ち帰り容器が販売されているとは…。
これは、上野/東京ラインのグリーン車に持ち込んで食べても良いということなのでしょうか。非常に気になります。
車内で蕎麦を食べる乗客なんて、もう何十年も目にしていないけど、まだ売っているのですね持ち帰り容器は!!
●上野/東京ラインのホーム上にある爽亭。簡素な造りでいいですね~
●ワカメそば+生卵です。現在、食券を3枚集めると生卵1つサービスというキャンペーンをしています
●右下のピンク色ボタンに注目!まさかこの時代に、持ち帰り容器の販売があるとは!!!
①横浜駅・クアアイナ/中華街・華錦飯店
で、ここからは本編です。先週末の土曜日は横浜駅周辺に買い物(昨年分の誕生日プレゼント)へ出かけました。
東口のそごうで嫁さんは春用のパンプスを、僕は7~8年ぶりに新しい財布をそれぞれプレゼントして、
ロフトや無印で生活雑貨を購入したあとは、隣接するベイクォーターにて夕食をクアアイナで食べることにしました。
お気に入りのハンバーガー店とはいえ、そもそもハンバーガー自体をそもそも食べることがあまりないので、
記録を振り返ると実に---ヵ月ぶりの訪問となりました。ま、ハンバーガーなんてそのくらい久々でちょうど良いか。
いつもは嫁さんと2人でハンバーガーを1セットに、サイドメニューを1~2品注文して僕はビールを飲むのですが、
今回はガッツリと食べようと思い、2人でぞれぞれ1セットずつ注文して、それぞれ半分ずつ交換することにしました。
1セットずつ注文するなら、ハンバーガーを2セットってのもなぁと思い、僕はパストラミのサンドウィッチを注文。
嫁さんは昨年末に登場した厚切りチェダーチーズバーガーにピクルスをトッピング、さらにセットのドリンクを、
+110円でオニオンクリームスープに変更と、豪勢に注文していました。2人で計:2900円くらいだったかな。
ハンバーガーをマックのようなファスト・フードとして捉えると驚きの高値ですが、下の写真からもわかるとおり、
クアアイナのハンバーガーは質/量ともにファスト・フードの域を超えているので、妥当な価格じゃないでしょうか。
下の写真からもサイズ感はわかると思いますが、クアアイナのパテは通常サイズで1/3LB(150g)もあります。
この量がどれくらいデカいかというと、マクドナルドのハンバーガーに使用されるパテが1枚:45gですから、
単純比較でおよそ3倍以上の大きさということになりますね。セットで注文すると、この大きなパテのバーガーと、
たっぷりのフライ(夜のセットはオニオンリングも付きます)、さらにはドリンクも大きなカップに入ってくるので、
普通の胃袋サイズの方でしたら、通常サイズのセットで十分すぎる量だと思います。僕なんかには多いくらいです。
ただ、さらに食べたいという強靭な胃袋をお持ちの方には、パテがハーフlb(230g)というビックサイズもあります。
もちろん、通常サイズでも多いという方には、1/4lb(113g)という小サイズもあります。ま、113gでもデカいけどね。
でも、本当に美味しいですよクアアイナのハンバーガーやサンドウィッチは。“肉を喰らう”って感覚って、
お肉だけを食べるよりも、バンズや野菜と一緒にハンバーガーとして食べるほうが、不思議と強く感じます。
さすがにこれだけの量を1人で食べると最後のほうは飽きてきますが、嫁さんと2人でサンドウィッチと半分ずつなら、
それぞれ食べ比べながら味の変化もあって、案外とペロリと食べ切れますね。たまに食べると本当に美味い!
ちなみに、ハンバーガーを2人でシェアする場合は、オーダーするときに“ハーフカット”と伝えるのをお忘れなく。
ハーフカットで注文すると、下の写真のようにバンズとパテ・野菜をまとめて、きれいに半分に切って提供されます。
これを伝え忘れた場合どのように提供されるかというと、上と下のバンズにそれぞれパテと野菜が乗っかって、
自分でエイヤッ!っと上下のバンズを挟んでハンバーガーにするので、半分に分けることができません。
レジでの注文時に伝え忘れても、提供前に店員さんに伝えれば大丈夫です。自分で挟むのはけっこう難しいし、
1人で食べるときでもハーフカットにするっていうのは悪くないと思いますね。もちろん、お金はかかりませんので。
あと、やっぱりピクルスのトッピングは絶対ですね。ここのピクルスはハンバーガーと一緒に味わうのはもちろん、
単品でカップに入れてもらうと、ビールを注文したときのちょうどよいアテになります。生ビールに合いますよ~!
ベイクォーターは横浜らしい解放感の溢れる商業施設なので、デートでも観光でも喜ばれると思います。
クアアイナで昼食を食べて、ベイクォーターからシーバスに乗ってみなとみらいなんてお勧めのコースですね!
●嫁さんが注文した厚切りチェダーチーズバーガーセット。デカいね~
●僕の注文したパストラミサンドセット。ちょう“本日のサンドイッチセット”がパストラミで安かった!
●こんな肉々しいバーガーを食べつつ、こんなメニュー表を見ていると、外国にいるみたいです
●ベイクォーターの4Fにあります。昼食/夕食時は大混雑となるので、時間をずらして訪れましょう
そして今週の中華街は、なんと月曜日のランチに訪れました。というのも、当日は午前中に半休を頂きまして、
年1回の健康診断を受けたあと午後から出社で、それならば中華街で昼食でも摂ろうかなと思ったわけです。
今年はこれで計:10回目の中華街となりますが、もちろんランチの時間帯に訪れるのは初めてのことで、
携帯に残っている過去の写真を振り返ると、前回の中華街ランチは2012年6月と約4年近くも前のことでした。
そのときは中華街近くの県民ホールで会社の研修があり、昼休憩のときに1人で中華街ランチをしたんだよなぁ。
記録によると、そのときは金陵の2Fにて汁なしネギそばを食べていました。なかなか悪くないチョイスですね。
現在の職場から中華街までは直線距離でも3km近くあり、送迎の社バスが中華街の横を通るとはいえ、
社バスの便がない昼休みに中華街まで行くことは無理があるので、なかなか訪れることができないわけです。
中華街の様々な店を食べ歩くなら、手頃な価格で提供されるランチに訪れるのが財布にも優しくてよいのですが、
それができないために仕方なく夕食に訪れているわけで、今回は久々の中華街ランチで、前日から興奮したなぁ!
というわけで、当日は朝から強い雨が降っていましたが、いざ中華街へ到着すると思いのほか混雑していました。
もはや春休み期間に入っているのか、若い子のグループが多かったですね。こんな早いんだっけ春休み?
学生の長期休み期間にもよりますが、平日の中華街は昼間のほうが混雑するのでしょうか。ちょっと驚いたな。
中華街大通りにある焼き小籠包のお店は、雨だというのに行列ができてましたからね。雨の中で食べ歩きって…。
とりあえず、予定していたお店を目指して、中華街大通りを関内側から元町・中華街駅側まで突っ切り、
南門シルクロードへ入って真ん中辺りにある華錦飯店へ入店しました。中華街で20年近く営業する魚屋さんが、
その特性を生かして中華街では珍しく、地方料理ではなく魚介類を中心としたメニューを売りにしたお店です。
今回訪れた南門シルクロードは新館で、市場通りをだいぶ首都高よりに進んだあたりに本館があります。
本館の隣が母体である魚屋さんで、そこで購入した魚介類を本館で調理してもらうこともできるようですね。
そういえば、前職で北京出張の際、同様に自分たちで選んだ魚介類を調理してもらうお店で接待されたことがあります。
そのときは、ビルの1Fに大きな水槽がたくさん並んでいて、世界中から様々な魚介類が集まっていただけでなく、
小さなサソリを筆頭に様々な食用虫も並べられていて、さすがは中国だなぁと感心した記憶があります。
ブラジル産のシャコなんて伊勢エビくらい大きくて、食べるの躊躇しましたもん。まぁ美味しかったのですけど。
接待だから高級店だったと思います。。その点、ここ華錦飯店の場合は魚代に+1000円で調理してくれるようなので、
安いとは言いませんが、まぁ妥当な額だと思いますよ。自分たちで食材を選ぶなんて絶対に盛り上がると思うし、
ちょっと高めの会食が必要になったときなんて、使い勝手が良いかもしれないですね。両親とか友人とか招いてとか。
お店の前に出ているランチメニューの看板を眺めると、なんと600円のメニューが6品もあるじゃないですか!
しかも、魚屋さんらしく“築地直送”の魚メニューが3品、中華料理の定番ランチが3品というラインナップに加え、
“麺+飯”という中華料理屋の黄金コンビともいえる麺セット(700円)も3品あり、とても充実した内容でしたね。
もちろん、今回は魚メニュー目当てなので、看板の3品の中から“助宗鱈のネギ生姜蒸し”を注文しました。
ここも愛群と同じくお茶はジャスミン茶で、しかもポットで出てきたのが良かったですね。新館で店内もすごく綺麗で、
トイレもこの規模のお店としては珍しくウォシュレット付きでした。なかなかないですよウォシュレット付きってのは。
店員さんもすごく丁寧で、後から来た2人組のお客さんが注文した中華定番ランチが先に提供されたときには、
「すみません、蒸し料理だから時間が掛かります。」と声を掛けてくれました。僕は全然気にしないタイプですけど、
こういう心配りって出来て損することはないし、とても良いと思います。特に中華街では余計に目立つからいいですね。
実際に出てきた料理は、メインの助宗鱈ネギ生姜蒸しにご飯・スープ・漬物・杏仁豆腐という豪華なセット!
ま、税込みで600円と値段が値段だけに、助宗鱈は“鱈”というか“野菜”中心でしたが、とても美味しかったですよ。
近頃は町中華だって600円程度ではたいしたものが食べられないことがある中、充分に納得できる内容でした。
一品料理の値段も1500円前後とまぁ悪くない価格帯が多かったので、機会があれば嫁さんと一緒に来たいですね!
●南門シルクロードにある華錦飯店新館外観。店内も明るくて綺麗です
●当日のランチメニューです。税込:600円というのは頭が下がりますね~
●メインの助宗鱈ネギ生姜蒸し。濃いめのタレとシャキシャキの野菜と助宗鱈が合います!
●母体が魚屋さんだからか、魚介系の一品料理も1500円前後と悪くない価格帯となっています
②映画
先週末と平日で計3本鑑賞。今年は快調なペースで鑑賞してますね。意識して平日に鑑賞しているのが大きい。
なにせ、嫁さんが残業続きで帰宅が21時を回ることも多いので、夕食のあとにダラダラと時間を潰すならば、
映画を鑑賞したほうがいいじゃないかというわけです。WOWOWに加入しているのだから、それくらいしないとね。
でも、出来のよい作品にめぐり合うことが少ないです個人鑑賞の場合。ま、それも鑑賞しないと分からないわけで・・・。
『リオ、アイラブユー』 2014年 ブラジル/アメリカ
総合点:80点
『縫い裁つ人』 2015年 日本
総合点:60点
『ローマの教室で 我らの佳き日々』 2012年 イタリア
総合点:70点
③記録としてのメモ
『マツコの知らない世界』
『マツコ&有吉の怒り新党』
『アメトーク』
『ゴットタン』
『ワイドナショー 1部&2部』
『NHKスペシャル 新・映像の世紀 第5集 若者たちの反乱~NOの嵐が吹き荒れる~』
『NHK連続テレビ小説 あさが来た』 (3/2~3/4,3/7~3/8放送分)
『NHK大河ドラマ 真田丸』
『Jリーグタイム』
●本
『戦時下の庶民日記』 (完)
『明治物売図聚 』 (完)
『図解・プレートテクトニクス入門 』 (完)
『値段の明治・大正・昭和風俗史』 (途)
●惣菜
『フライドチキン』
『牡蠣と帆立のフライ』
『鶏つくねハンバーグ』
『豚ロースの野菜巻き』
『ピーマンきんぴら』
『ツナと新じゃがの煮物』
『いちご』
●献立
土昼: カレーうどん
土夜: 外食(クアアイナ)
日昼: ピェンロー鍋
日夜: 鍋残り
というわけで、本日は18時半帰社予定です。もちろん、金曜日なので角打ちでおでんを食べてから帰宅です。
今夜の晩酌のアテも用意がないから、自宅用にも3~4個持ってかえろうかな。玉子に大根に白滝に・・・。
今週末は、土曜日に吉祥寺へと出向きまして、高校時代の友人たちとワイワイと飲んできます。楽しみだ!
思えば、彼らとも20年来の付き合いってことになるのか。当時を考えると、ほんと信じられないですね。
それではまた。










