伊勢左木・角打ち/阪東橋・埼玉屋食堂/中華街・大新園/中華街・海員閣
金曜日です。昨日、今日と冷え込みがグッと増した一週間でしたね。ようやく、冬らしい寒さになってきました。
今年は“暖冬”といわれているだけあって、寒がりの僕もヒートテックのタイツを履けばほとんど問題ないくらい、
昨年の同時期と比べるとだいぶ暖かいなぁと感じます。でも、暖冬の年ってドカ雪の可能性が高いようですよ!
何年か前の大雪が頭をよぎりますが、あの大雪でも横浜市営地下鉄はほぼ遅れもなく運行していて、
土曜当番に1分の遅れもなく出社できたというのが懐かしい思い出であります。地下鉄は本当に荒天に強い…。
というわけで、先週末~本日までの記録を更新します。
①伊勢左木・角打ち/阪東橋・埼玉屋食堂/中華街・大新園/中華街・海員閣
先週の金曜日は予告どおりに18時半帰社後は角打ちで一杯やってきました。ちょうど2週間ぶりですね角打ちは。
阪東橋周辺は一人呑みに適した居酒屋や小料理屋、食堂などがたくさんあって、毎回悩むところなのですが、
まずは選択肢の最上位となるのがこの角打ちです。しかし、本業は酒屋だけあって閉店も20時とかなり早く、
それに間に合わせるためには18時半帰社がリミットなので、なかなか厳しい条件なんですよね実のところ。
前もって嫁さんに“外呑み許可”をもらわないと呑みに出れないだけに、許可をもらった日に限って残業だったり、
飲みに行く予定がない日に17時に帰社できたりと、なかなか都合が合わないんですよね。仕事だから仕方ないけど。
なので、“外呑み許可”をもらった日に18時半までに帰社できるような場合は、まずは角打ちに顔を出すことにして、
19時以降の帰社となる場合には、阪東橋や野毛あたりの酒場を訪れるというのが、僕の基本パターンであります。
というわけで、関内駅から足早に歩くこと約12~3分、盛り場とはまるで無縁の住宅街にある酒屋を目指します。
一見すると、至って普通の酒屋ではありますが、店内の1/3ほどのスペースが立ち飲みエリアとなっており、
近所に住む呑兵衛さんたちが夜な夜な集まってきては、毎晩のように楽しく酒盛りをしているわけなんですね。
何といっても角打ちの魅力は、酒類が酒屋価格で飲めるだけに、居酒屋と比べるとものすごく安いところにあります。
例えば僕の通っている角打ちでいうと、瓶ビールは大瓶で370円、地酒は一ノ蔵が一合:260円といった感じです。
つまり、瓶ビール大瓶(633ml)を飲んだあと、一ノ蔵を立て続けにお代わりして計2合ほど飲んだとしても、
1000円もあればお釣りが貰えるという信じられない安さなのであります。そりゃ、皆さん毎晩集まりますよね!
でも、ここの角打ちの本当の魅力は“安さ”ではなく、昭和の風情がそのまんま奇跡的に残っている建物や、
そこで交わされる“符丁”にも似た掛け合い、そして毎晩集う常連さんとお母さんの人情味あるやり取りなどなど、
この角打ちでしか味わえない、何とも心地よい温かみのある雰囲気の中で、とても気持ち良く酔えることなんですよね。
これはもう、常連さんとお母さんの“人柄”によるのですが、訪れるたびにハマる、そんな素晴らしい酒場なのです。
そして、この寒くなってくるこの時期になると、毎週金曜日はお母さんが鍋いっぱいに“おでん”を作ってくれます。
どのネタも1個:50円なので、ビールや日本酒に合わせてモリモリと注文しちゃいますよ!やっぱ、冬はおでんでしょ!
酒屋さんで呑みながら突っつくおでんだけに、“ウインナー”とか“鶏皮”とか、そういったネタがいいんですよね~。
19時ごろは写真のとおり、鍋いっぱいに入っているおでんも、常連さんが来店し始めればあっという間になくなります。
皆さんモリモリと食べるだけでなく、お土産用に10個~20個と持って帰りますからね。僕も帰宅後の晩酌用に、
余っていた中から好きなネタを選んで8個ほどお持ち帰りしました。ちゃんと、ジプロックに入れてくれるので安心です。
こんな手作りの美味しいおでんを突きながら日本酒を飲みつつ、皆さんと他愛のない話で盛り上がる一時って、
他の酒場ではなかなか得られない、とても幸せな空間だなぁと思います。結局、横浜ではここが1番好きですね!
●大きな鍋いっぱいに詰まっているおでん。今日も帰りによって、お持ち帰りしようかな!
●一杯目は大瓶+おでん5個で計:620円!鶏皮が絶品なのですよ!
●二杯目はワンカップを頼んで、途中から“おでん出汁割り”にしてみました
そして翌日の土曜日は、角打ちの忘年会のために夕方から嫁さんを家に残して、呑みに出てしまいました。
さきほどの酒屋に18時半集合だったのですが、ちょっと早めに自宅を出まして、もちろん一人ゼロ次会です。
土曜日の夕方、酒屋に行くまえに阪東橋周辺で1人ゼロ次会といえば、そりゃ埼玉屋食堂しかないでしょう!
界隈では“朝から呑める”食堂として有名な埼玉屋さんは、創業がなんと昭和4年。およそ90年の歴史があるのです。
まさに“昭和の横浜”の全てを見守ってきた、先ほどの角打ちと同様に横浜の文化遺産的な存在なのであります。
高度経済成長期からバブルへと、横浜の港湾事業が世界のトップ10にランクインしていた懐かしきあの頃、
現在では信じがたいほど数多の港湾労働者が溢れていて、彼らの一大居住区となっていた中村川沿いにあって、
出勤前や夜勤明けの労働者たちの胃袋を安価で美味しい食事とお酒で満たし続けてきた大衆食堂なのですね。
現在では横浜の港に往時のような活気がなく、首都高やバス/車の普及で“人の動線”が変わってしまい、
中村川沿いを歩いている人なんてほどんどいませんが、それでも歴史ある地域に根付いた大衆食堂らしく、
いつ訪れても多くの飲兵衛客で賑わっているのです。ほんと、僕の中で最も“大衆食堂”のイメージに近い食堂です。
中村川沿いに往時の活気は失われたものの、現在でもその名残を感じるのが埼玉屋の営業時間で、
夜勤明けや朝食対応の労働者のため、朝の部は早朝7:00~13:00、夜の部は16:00~19:00という、
他の外食店ではあまり見られない変則的なところです。一般的には、すごく早いと思われがちな19時閉店ですが、
労働者の朝は早いのですよ!角打ちだって20時閉店だし、この辺りでは19~20時といえば深い時間帯であります。
そのうえ、最寄の阪東橋駅からもけっこう歩くおよそ1km)だけに、なかなか仕事帰りに寄るというのが難しく、
有給日の朝呑みや、こういった土曜日の夕方に呑みに出るような機械がないと、ほんと訪れることができないのです。
前回が訪れた9月半ば以来ですから、今回も3ヶ月ぶりですからね~。夜の部なんて、1年ぶりくらいですよ!
それにしても、相変わらず渋い外観です。この外観以上に、店内はもっともっと昭和感が濃厚ですからね。
こんな渋すぎる大衆食堂、自分一人じゃ絶対に見つけられないところですが、そこは上述の酒屋の近くだけに、
角打ちの常連さんたちに連れてきてもらったのが初回でした。もう3年前になりますね。角打ちの常連さんたちは、
平日は酒屋で呑んで、土曜日は朝から埼玉屋食堂で呑んでというパターンみたいで、ほんと羨ましいですよ。
さて、今回は角打ち忘年会前のゼロ次会なので、濃すぎる焼酎系のお酒は回避して瓶ビールを2本頂きました。
そして、以前からずっとずっと食べてみたいと思っていた“煮込み(350円)”が貼り紙メニューにあったので即注文!
埼玉屋の煮込みは冬季限定で、以前注文したときは売り切れで食べられなかったので、かなり嬉しかったです。
安いのにしっかりとしたボリュームで、しかもスープがむちゃくちゃ旨い!ほのかにニンニクが効いています。
モツもプルンプルンだし、この味と量で350円とは頭が下がります。今年食べた煮込みでは間違いなく一位です。
2本目の瓶ビールを飲みながら、もう1品はレバフライを注文しました。まさに、大衆食堂らしいメニューですね。
これは“串カツ”のような形で出てきました。レバーと一緒にニンニクも入っていて、これまたお酒にぴったりです。
レバフライって、ダメなお店だと“レバ臭くて”参りますが、埼玉屋のレバフライはニンニクも這いいているせいか、
レバーの匂いがちょうど良く、カリカリの衣と洋芥子でとっても香ばしいですよ。レバ好きにはたまらない味ですね。
(子供の頃はレバーは絶対に食べられなかったのですが、お酒を呑むようになってからは大好物になりました)
ここでゼロ次会は〆まして、お会計は1550円でした。料金が判明しているのは煮込みの350円だけですから、
ざっと考えるに大瓶が500円、レバフライが200円ってところでしょうか。とにかく安いですよね~これは!
実は明日も会社の同僚を案内してこの辺りを夕方から飲み歩くので、またしても寄ってしまうかもしれません。
でも、何度だって訪れたいですよ埼玉屋食堂は!ここと角打ちを紹介せずに、阪東橋は語れませんからね!
●中村川沿いにある埼玉屋。渋い外観ですね~。店内はもっと渋いですけどね!
●ようやく食べることができた煮込み。むちゃくちゃ旨い。上品に仕上がっているんですよ!
●レバフライもビールにぴったり!気取らない大衆食堂の一品って感じで最高ですね!
さらに今週は火曜日がチームの忘年会、そして翌日の水曜日は17時に帰社したので中国語講座前の一杯と、
珍しく立て続けに中華街を訪れてしまいました。今年は嫁さんの仕事が忙しくて毎日のように残業がひどいので、
以前のように、平日の仕事終わりに待ち合わせて中華街で夕食というパターンができなくなってしまい、
6月の終わりに嫁さんの誕生日祝いで萬珍樓點心舗を訪れて以来、およそ半年振りの中華街となりました。
今年はもう訪れる予定もないので、手帳の記録を振り返ってみると、2015年は計:4回の中華街となりました。
毎日のように会社のバスで通過するものの、関内駅から微妙に遠いので、なかなか足が向かないもんですね。
今回のように忘年会とか飲み会であるとか、何かしらの用事がないと難しいですね中華街で食事というのも。
とはいえ、平日の会社帰りに寄れるわけだから、来年はもうちょっと訪れてみようかなぁとも考えています。
週末は半端ではなく行列ができるような有名店も平日の夜ならばガラガラだし、もしも異動になってしまえば、
それこそ丸っきり訪れることはなくなってしまいますからね。よし、来年の目標の1つは中華街を10回としよう!
まずは火曜日の忘年会から。お店はワンタンで有名な大新園でした。マネージャーのナイス選択であります。
ここ3年は食べ放題のしょーもない店が続いて、わざわざ中華街で忘年会をする意義をまるで感じなかったので、
大新園のような古くからある、“いかにも中華街!”といった雰囲気のあるお店で忘年会というのは嬉しいですね。
公式には宴会コースはないのですが、1人:4500円くらいでコース&2時間呑み放題のプランを組んでもらい
合計:21人で角部屋の3円卓を貸切っての大宴会となりました。いやー、よく飲んだもんですよ。楽しかったなぁ。
古い店らしく、飲み放題メニューは生ビールや焼酎、梅酒の他は紹興酒や杏露酒など中国のお酒のみでしたが、
2~3杯ほど生ビールを飲んだあとは、全員で紹興酒のボトルにうつって、結局10本以上空けたのかな??
料理も名物のワンタン(ツケと揚げ)やモツとパクチーの和え物など、お酒のアテにぴったりで美味しかったし、
角部屋でほとんど個室みたいなものだったから、周囲を気にせずワイワイと楽しめたし、満点の忘年会でした。
そのまんま2次会は近くにある80年代の曲が延々と流れているバーに10人で移ってひと盛り上がりしたあと、
終電前に無事に帰宅することができました。こういったお店なら、中華街で忘年会をする意義がありますね!
●ワンタンで有名な大新園。こういったお店が会場なら、中華街で忘年会する意義があります
●コースにはやはりワンタンが!タレは先に回しかけちゃうんですね。美味しかったです!
そして水曜日は、中国語講座前に夕食利用で中華街です。本来なら、中国語講座前は野毛周辺で一杯のところ、
前日の忘年会で紹興酒をだいぶ飲んだし、明日土曜日は同僚を阪東橋周辺呑みに案内しなければいけないし、
ただでさえ宴会が多いこの時期だけに“控えるべきときは控える”という健全な考えのもと、お酒を我慢したわけです。
酒も呑まないのに野毛周辺に出ても仕方ないわけで、それならば中華街でガッツリ食事でもとなったわけです。
上述のとおり週末は信じがたいくらい混雑している中華街で、平日の夜はどんな人気店でもガラガラなんですよね。
なので、人気店を“夕食利用で麺料理一品だけ”なんて使い方ができるのも、横浜市民の特権なのであります。
わざわざ遠方から中華街にデートか何かでやってきて、散々並んだあとに一品だけなんて、絶対に無理ですもんね。
“あれも食べたい、これも食べたい”っていう観光客の受け皿として、これだけ食べ放題の店が増えたのですが、
個人的にお勧めの“中華街の楽しみ方”としましては、2人ならば小さなお店で3品くらいをシェアするのが、
ボリュームも価格もちょうど良いのではないかなぁと思います。味付けの濃い中華料理を食べ放題だなんて、
すぐに飽きるし、思ったより食べられないだろうし、そもそも食べ放題のお店ってさほど美味しくないですから。
「せかっく中華街まで来たのだから…」という気持ちも分かりますが、だからこそ食べ放題のお店ではなく、
こじんまりとした本来の中華街らしい雰囲気のあるお店で食べるほうが、きっと良い思い出になると思います。
先月末で中華街外れの名店『雲龍』も閉店してしまったし、それとは逆に食べ放題のお店は続々と開店するし、
この流れが続くと、横浜の中華街は食べ放題だらけのまるで魅力のない街になってしまう気がして心配です。
というわけで、中華街にある昔ながらの有名店といえばこちらの海員閣ですね。この外観、渋すぎます!
創業は戦前の1935年ですから80年以上の歴史があるわけですよ。まさに“真の中華街の一店”といえますね。
歴史のある建物に右横書きの“中華料理”と“海員閣”の文字が、いかにも戦前の風情を感じさせます。
メインの大通りから香港路という細い路地にあるという立地もいいですよね。ほんと、これだけで満腹になりそうです。
以前は海員閣の隣に水餃子で有名な山東があって、両店も週末は半端ではない大行列が必ず出来ていて、
この細い香港路が人で溢れかえって歩くのも一苦労という状況となるのですが、平日はまぁ空いていますね~。
とはいえ、1人だからすんなり入れましたけど、2階席は宴会で埋まっていたし、1階の他の卓も埋まっていたので、
複数で訪れると入店待ちの可能性はありますね。それでも、平日の夜ならほぼほぼ待たずに入れると思います。
まぁ歴史の長いお店だからなのでしょう、1階席にいた僕以外の4組のお客様は、皆さん60歳以上のご夫婦でした。
現役時代によく通っていて、定年後に夫婦で来店したのかな~とか、勝手に想像を膨らませてしまうくらい、
店内の飾らない食堂然とした雰囲気と、連れ合っているご老齢の夫婦たちが、ぴったりとハマる画となっていました。
海員閣といえば“車えびのからに”が名物料理ではありますが、何と1皿:4000円と非常に高値であります。
さすがに1人夕食にそんな高級な料理を食べるなど考えられないので、安価な麺・飯料理から1品頂きます。
こちらも名物料理の1つ“豚バラそば(850円)”を注文しました。ここは“牛バラそば/飯”も有名なのですが、
牛バラそば/飯のほうは強めに八角が利いていて、個人的には“豚バラ”のほうが好きですね。どっちも旨いけど。
連れ合いがいればこれまた名物のシュウマイなんぞを頼みつつ、瓶ビールでもいきたいところではありますが、
下の写真でもわかるように、豚バラそば単品でかなりのボリュームがあるわけですよ。インパクトすごいでしょ?
でも、豚バラ肉はやわらか~く煮込まれていて、これくらいの量があっても全然余裕です。美味しいですよ~。
スープも色の割りにあっさりしていて、シンプルな中華麺と相性抜群。これは、夕食利用にぴったりの1品です。
これだけ豚バラ肉が乗っていても、食べ終わりのしつこさは少なく、やはり日本のラーメンとは違うと感じましたね。
先週ブログに載せた関内二郎とは、“食後感”に大きな差がありました。結局は脂量の違いかなと思います。
このボリュームと味で850円ならば大満足ですね。他の料理は概ね2000円以上なので、1人では無理かな。
あと、瓶ビール(大瓶)が800円って高すぎますよね。正直、その値段でビールを飲もうとは思いませんよね。
ま、中華街はどこも酒類は高いです。なので、来年もノンアルコールの夕食利用をメインでいきたいと思います!
●香港路にある海員閣外観。右横書きの文字が歴史を感じさせますね~
●豚バラがドーン!っと乗った豚バラそば。お肉が柔らかくて最高に美味しかったです!
②映画
先週末と今週平日に1本ずつ鑑賞。『アバウト~』はなかなか面白かったですね。ありがちなSFラブコメですが、
ハリウッドではなくイギリス映画だからか微妙にシニカルでよかったです。テンポも良く、ラストもまとまり良かったかな。
なにせ、僕の好きなレイチェル・マクアダムスがヒロインですからね。それだけで個人的には『+10点』ですから!
『エンド・オブ・ザ・ワールド~』は出だしは良かったのですが、すぐに面白みが失速してしまったところが残念。
女優がエロ可愛くて良かったのになぁ。“地球最後の日”っていう設定がほとんど意味がないんだもんね。
お金払って映画館で観たならば、まじでブチ切れていたかもしれません。やはり、駄作はWOWOWで観るに限ります。
『アバウト・タイム~愛おしい時間について~』 2013年 イギリス/アメリカ
総合点:85点
『エンド・オブ・ザ・ワールド 地球最後の日、恋に落ちる』 2011年 スペイン
総合点:55点
③記録としてのメモ
●番組
『マツコ&有吉の怒り新党』 (先々週放送分)
『マツコ&有吉の怒り新党』 (先週放送分)
『アメトーク』 (先週放送分)
『ゴットタン』 (先週放送分)
『ゴットタン』
『ワイドナショー 1部&2部』
『マツコの知らない世界 2時間SP』
『夕焼け酒場』
『地球ドラマチック イースター島 モアイ像の謎に迫る』
『データマン ~秒速4.29m 羽生結弦 氷上の“美”』
『NHK連続テレビ小説 朝がきた』 (12/10~12/13放送分)
『Jリーグタイム』
●本
『日々平安』
『山本周五郎中短篇秀作選集 4 結ぶ』
『暴力はどこからきたか 人間性の起源を探る』
『家飲み食堂 すぐできる、すぐ飲める!』
●惣菜
『フライドチキン』
『ホタテと牡蠣のフライ』
『ポークビーンズ』
『青梗菜・ベーコン・油揚げの炒め』
『カボチャの煮物』
『ワンタンソーセージ』
『林檎』
『みかん』
●献立
土昼: カレー蕎麦
土夜: 外食(埼玉屋~13番地)
日昼: ピェンロー(白菜鍋)
日夜: 鍋残り+〆そうめん
というわけで、本日は19時に帰社します。今日も角打ちに寄って、晩酌用におでんを持ち帰ろうと思います。
19時帰社だと、酒屋に到着するのが19時50分くらいなので、なんとか1杯くらいは飲めるかなぁ。せっかくだしね!
明日は嫁さんが忘年会で夕方から出かけるので、こちらは同僚2人に阪東橋周辺の呑み案内をしてきます。
酒屋からフライ屋、食堂を経由しての韓国小料理屋というパターンになるでしょう。楽しげな飲み会になりそうです。
総勢3人でも入れないような小さな店もあるので、当日の混雑次第で呑みルートを再構成しようと思っています。
ま、いくらでもありますからね阪東橋は。ほんと、横浜市内じゃ他に鶴見くらいじゃないかなこのレベルは。
それではまた。






