いつまでも子供扱いしないでよ!!

いつまでも子供扱いしないでよ!!

ボカロのPC小説だよ(n‘∀‘)η
コメントでアドバイスくださぁ~い!

Amebaでブログを始めよう!

今日は第2回目です。

で、今回からキャラクタープロフィールをいれます( ̄ー☆

じゃ、本編ってことで・・・・・・


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*


入学してから1ヶ月あまりが立ち、教室では

『ねぇ、部活決めたはてなマーク』

『もう、入部届け出したよ。』

「俺、サッカー部。」

「えっ、俺、野球部。」

などなど、部活の話題でもちきりだった。

「リーン。」

「どうしたのはてなマークメグ。」

「リンは、部活決まったはてなマーク」

「うん。テニス部にした。」

「やっぱりぃ~。」

「また、ペアになれるといいね。」

「そういえば、レンは部活決まったのはてなマーク」

「あぁ、俺。俺は、バスケか剣道で迷ってる。」

「そっかぁ。」

(レンは中学の時もなかなか部活決まらなかったけ。)

ガラガラガラァ~ピシャッ

「HR始めます。」

♫~♪~♪♬~♫~

1時限目

2時限目

3時限目

4時限目

昼休み

5時限目

6時限目

♫~♪~♪♬~♫~

「ただいま」

「おかえり」

「ミク。俺にもアイス頂戴。」

「カイト兄さんが昨日全部食べてしまったから、カイト兄さんのアイスはありません。」

「ねぇ、レン。なんでこんなにミク姉はSなのはてなマーク」

「さぁ。」

なぜかミク姉はカイト兄さんにはドS。

いつもこんなふうにカイト兄さんを振り払っている。

しかし、誰もこんなにもドSなのかは知らないらしい。

私は、自分の部屋に入るとスクバを放り投げベットに突っ伏した。

そして起き上がると、キッチンにある冷蔵庫からコーラ缶を1個取り出し自室に戻った。

机に置いてあるパソコンを起動させ、コーラ缶のフタを開け1口だけコーラを飲んだ。

メールボックスを開くといろはからのメールが来ていた。

いろはとはクラスが離れてしまったが、中学校のときは1回もクラスは離れなかったが高校で初めて離れた。

コーラを飲みながら、早速いろはからのメールを開き読んだ。

「久しぶり。

クラス離れちゃったね。(´д`lll)

それにレン君と同じクラスなんてずるーい( ̄^ ̄)

それで、相談したいことがあるんだケド・・・・・・・・

うち、レン君に告白しようかな(・・。)ゞ

どうしよぉo(゜∇゜*o)(o*゜∇゜)o~♪」

私は飲んでいたコーラを吐き出した。

(マ、マジでぇ~。な、なんなのこの気持ち。)

私はリビングに戻った。

「酢だこ、おいし~。あっ、リン。」

バタンッ

(なんでルカ姉がいるのはてなマークイギリスに留学してたはすじゃ・・・・・・)

そこにミク姉が来た。

「どうしたのリンはてなマーク」

「ミク姉。なんでルカ姉がいるのあせる」

「あれ、言わなかったけはてなマークルカ姉今日帰ってきたんだよ。」

「HALLO♪」

(えぇ~)


☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚*☆*゚ ゜゚


キャラクタープロフィール


チョコ♪メロ小説
おほしさま.* 名前 リン

おほしさま.* 身長 152㌢

おほしさま.* 体重 43㌔

おほしさま.* 職業 華音高等学校 1年A組

       (かおん)





ペタしてね