【テーマ】:『知らなければ大損する掃除屋のコスト削減法』



今回のポッドキャストは、リスナーからお寄せいただいた
『コスト削減をしたいのですが何を削って良いのか分かりません』
というご相談をもとにお送りいたします。




■やり方を知らなければ大損するコスト削減


どのような規模の会社であっても
コスト削減は利益を増やすために
最も簡単な手段として用いることができます。


無駄になっているコストを削れば
その瞬間に、削った金額すべてが利益に変わります。
つまり、新たに売上をつくらなくても、
お客を増やす苦労を味合わなくても、
手元に残るお金を増やすことができるという訳です。


では、コスト削減をすれば良いかといえば
実はそう簡単な話でもありません。


分かりやすくいえば、会社には
削っても良いコストと、削ってはいけないコストがあり、
見分け方を知らなければ大抵の清掃起業家は
削ってはいけないコストを真っ先に削ってしまい、
コストを削った以上の大きな損を出してしまうのです。


では、削って良いコストと、削ってはいけないコスト、
その違いはどうやって見分ければ良いのでしょうか?


今回のポッドキャストでは、コスト削減をするたびに
会社が拡大していく『プロ経営者のコスト削減』をご紹介します。

 

 



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【テーマ】:『気が引けないリピート注文の促し方』



今回のポッドキャストは、リスナーからお寄せいただいた
『罪悪感から次回の注文を促せなくて困っています』
というご相談をもとにお送りいたします。




■良い仕事をするだけではリピーターにはならない


掃除屋にとってリピーターほどありがたい存在はありません。
何度も何度もお掃除を注文してくれるお客が増えることで
売上や利益は飛躍的に向上します。


掃除屋で成功するためには、どれだけリピーターを増やせるか。
この一点にすべてがかかっているといっても過言ではありません。


しかし、黙っていてもリピーターは増えてくれません。
良い仕事をしていれば勝手にリピーターになってくれると考えるのは
貧乏掃除屋になる人の典型的なパターンです。


リピーターになってもらうためには促さなければなりません。
こちらからリピーターになって欲しい、再度注文して欲しいと
伝えてはじめて、お客はリピーターになってくれるのです。


しかし、次回の注文を促すのは気が引けるものです。
次回の注文を促した瞬間、お客に嫌な思いをさせるのではないかという
恐怖心が、多くの清掃起業家のリピーター開拓の足を引っ張っているのです。


どうすれば、お客に嫌な思いをさせずにリピーターになって
もらうことができるのでしょうか?


今回のポッドキャストでは、誰でも罪悪感を感じずに
次回の注文を促せるトークの実践方法をご紹介します。

 

 



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【テーマ】:『地元のライバルを戦力として活用するコツ』



今回のポッドキャストは、リスナーからお寄せいただいた
『協力業者が言うことを聞いてくれなくて困っています』
というご相談をもとにお送りいたします。




■同業者の協力を得られるかが掃除屋成功のカギ


清掃業で事業を拡大していくためには、即戦力である
同業の協力業者の力を上手く活用しなければなりません。


同業者から惜しみない協力をもらえるようになると、
人員不足や固定費の増大から解放されるため、
事業拡大の難易度が大幅に落ちるのです。


しかし、所詮は考え方も習慣も異なる他社。
ほんの些細なすれ違いや勘違いで協力関係が
破綻してしまうことも少なくありません。


指示通りに仕事をしてくれない。
約束を守ってくれない。
貸し出した制服を着てくれない・・・などなど。
仕事ができる協力業者ほど、職人としてのプライドから
扱うのが難しかったりするものです。


どうすれば地元の同業者を『戦力』として
活用することができるようになるのでしょうか?


そのコツは『最初が肝心』です。


今回のポッドキャストでは、地元の同業者を活用するコツ、
『叱ってもトゲの立たない関係』になる方法をご紹介します。

 

 

 


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【テーマ】:『働きたい人からの応募の電話が鳴り続ける人材募集のコツ』



今回のポッドキャストは、リスナーからお寄せいただいた
『募集をかけても人が集まらず作業員不足で困っています』
というご相談をもとにお送りいたします。




■人を集めるためのルールが変わっただけ


どんなに仕事があっても、掃除をする人がいなければ
利益にならないのがお掃除ビジネスです。


とくに夏の時期。
多くの清掃起業家がエアコン洗浄に奔走しながら
つねに不足する作業員に頭を悩ませています。


そこで、様々な媒体に求人広告を出してみるのですが、
ハローワークや求人案内はもちろん、その他の媒体でも
一向に反応を得ることができません。
このような状態が、清掃業界のいたるところで起こっています。


そもそも掃除屋で働きたいという人がいないのでしょうか?
ただでさえ薄い利益をさらに削って、より多くの報酬で
募集しないと人は集まってくれないのでしょうか?


いいえ、人はちゃんと集まります。
人を集めるためのルールが、この10年で激変したため。
古い人材募集の方法では人が集まらなくなっただけなのです。
だからこそ、人を集めるルールさえ知ってしまえば
あなたの会社で働きたいと考えてくれる優秀な人材を
必ず見つけることができます。


ポイントは『スマートフォン』


今回のポッドキャストでは、人材不足に悩む清掃起業家のために
応募の電話が鳴り続ける人材募集のコツをご紹介します。

 

 



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【テーマ】:『話ベタでもお客に気に入られるとても簡単な方法』



今回のポッドキャストは、リスナーからお寄せいただいた
『お客に好かれたいのですが、お世辞などが苦手で困っています』
というご相談をもとにお送りいたします。




■利益を増やすには人に好かれることが最優先


商売で繁盛することはとても難しいと思われています。
営業センスや施工技術、その他様々な条件が揃ってはじめて
『繁盛』という成功がもたらされると思われています。


しかし、真実は違います。
とくにエンドユーザーと直接取引する規模の
お掃除ビジネスであれば、センスや才覚が及ぼす影響よりも
『お客に好かれるかどうか』の方が圧倒的に大きな影響を
もたらすのです。


その理由は単純です。
お客は、どんなに条件の良い契約であっても
嫌いな人とは取引をしないからです。
あなたも覚えがあると思います。
どんなに沢山仕事をくれるお客や元請であっても
その人を嫌いになった瞬間に取引をやめた経験が。


つまり、商売とは所詮、自分を好きになってくれる人を
増やし続けるゲームのようなものです。
ということは、その他のどのような要素よりも
『人に好かれる』というスキルが重要になるのです。


では、どうすればお客はあなたを『好き』になるのでしょうか?
複雑な心理学を理解し、それを実践しなければならないのでしょうか?


いいえ、そのような必要はありません。
掃除屋であれば誰でもその日から実行できる簡単な行動をとるだけで、
あなたのことを好きになる人、あなたにお掃除を発注し続けてくれる
『ファン』をつくることができるのです。


また、これを実践するのに『話す』ことは不要です。
話ベタだから人に好きになってもらえない、ということはないのです。


今回のポッドキャストでは、ほんの些細な行動の実践だけで
ファン客を増やし続けられる方法をご紹介します。

 

 


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