バラエティー番組で引っ張りだこの戦場カメラマン渡部陽一氏。
常に、文章を朗読しているかのような、ゆったりとした不自然な口調が、人気の秘訣のひとつ。
本業のカメラマンとしての仕事現場はなかなかお目にかかれないが、動画・画像紹介ブログ「ひろぶろ」では、渡部氏が2004年イラクでレポートしている貴重な映像を紹介している。
イラク戦争開始から1周年を迎えるバクダッドの様子を渡部氏がレポートしているのだが、その口調が緊迫感あるものになっているのだ。
この動画に対して、ユーザーからは、
「おい!普通に喋ってるやないかwww」
「数年の間に何があった?」
「早口でしゃべらないと、尺が長すぎてニュースで放送してくれないから頑張ってるんだよ。」
「戦場では界王拳使ってスピード上げてるんだろ 普段は素でいいじゃない」
――などツッコミ・擁護など多くの発言が繰り広げられている。
最近戦場カメラさん笑ってしまうw
なんでか…まぁあの独特な喋り方?(笑
実に…おもしろいですね…ハイw