AOR大好きの胸キュンミュージック -9ページ目

AOR大好きの胸キュンミュージック

AOR大好きなアラフォー男が一度は聴いて欲しい歌を紹介するブログ。

皆さんこんばんは、一気に涼しさが増し過ごしやすい気候になった週末の夜です。さて本日は、そんな週末の夜を彩る美しいAORバラードから。homi&jarvisのI'm in love againで、1983年の作品です。80S'初頭の作品ながら洗練されたメロディーに都会的な香りを感じるナンバーです。特に流れるようなキーボードの音色が虹色の都会の光を連想させられる感じで、それに呼応して美しいハーモニーが響き渡り、淡いムードを創り出してくれます。間奏のフュージョン的なメロディーも加わり、休日の夜の魅惑のひと時を演出してくれそうです。

 

 

皆さんこんばんは、暑すぎた連休も終わりに向かう祝日の夜です。今日は以前1度紹介した曲ですが、新たに動画に歌詞付きで作成されていたので書いてみました。杉山清貴のFAREWELL CALLで、まさに和製AORの真髄的な1曲です。彼のバラード曲にはこういうあまり知られていない名曲が多いのですが、この曲も流れるようなキーボードの音色やサックスとAORのエッセンスが凝縮されています。たしか前は、チャカカーンの曲と似ていますが全く別物で的な解説してましたが、筆者が最近はよく流していて、新たな動画も見つかったので再度選出しました。美しい曲の中のメローやノスタルジーに酔えます。

 

 

皆さんこんばんは、連休初日の日中は暑かったですがさすがに北風も吹いていることもあり秋らしい夜を迎えました。さて本日は、そんな初秋のロマンティックな夜に彩りを加える名曲から。井上陽水先生の新しいラプソディーで、スケールの大きなメロディーが夜の都会的な情景にに映えるナンバーです。陽水の伸びやかな歌声とメロディーがリンクして向こう側突き抜けるような爽快感がある中で、ピアノが小粋に刻む所もあり、素晴らしい楽曲に心も踊らされます。素晴らしい動画も一緒にと思いましたが、当初紹介したかった2番目の方はyou tube上での公開とされていますので興味のある方はリンク先でどうぞ。