皆さんこんばんは、強風もやや弱まり春の日の心地の良い夕暮れを堪能した週末の土曜日でした。さて本日は、その時に流していた1曲をお届け。Stanly clarke & george duke の Ladyで、幻想的なメロディーと重厚なハーモニーが素晴らしいミディアム曲であります。何度か登場したあの名曲Sweet Baby のユニットの3番目のアルバムからです。前半のクラシカルな感じから、後半のグルーブなムードとジョージの多彩さを確認できる渋い1曲だと思います。
ご訪問ありがとうございます。
このたび、ブログデザインを変えてみました。
AOR系の心に染みる曲を紹介しています。
ひき続き、AOR系の洋楽曲を紹介すると共に、
デザイン変更を機会に、僕が感動させられた
邦楽も紹介していきたいと思います。
今までどおり、なつかしい曲を中心に書いて
みますので、これからもよろしくお願いします。
22年 8月21日
皆さんこんばんは、強風もやや弱まり春の日の心地の良い夕暮れを堪能した週末の土曜日でした。さて本日は、その時に流していた1曲をお届け。Stanly clarke & george duke の Ladyで、幻想的なメロディーと重厚なハーモニーが素晴らしいミディアム曲であります。何度か登場したあの名曲Sweet Baby のユニットの3番目のアルバムからです。前半のクラシカルな感じから、後半のグルーブなムードとジョージの多彩さを確認できる渋い1曲だと思います。
皆さんこんばんは、やっと小春日和が感じられる週末になった土曜の夜です。さて本日は、そんな気分の良い夜にこんな曲はいかがでしょう。Stedah darret のEver Changing Timesで、透明感溢れるキーボードを中心としたメロディーとソウルな歌声に心が癒されるバラードです。まあデビッドフォスターが監修していますので綺麗なメロディーは当たり前のことです。こちらはなんか風のように通り過ぎる的な感じがしますが、大御所Aretha franklin とMichael Mcdonaldが歌うとソウル感と重厚さが増す感じがしますね。マクドナルドはデビッドフォスター一味的なところもあるのでらしいといえばらしい雰囲気になっていますが、どちらにせよ良い曲というのは間違いありません。
皆さんこんばんは、またもや雨の週末となりました土曜の夜です。さて本日は、正統派のバラード曲を書いてみましょう。Dionne warwick& Johnny MAthisのFriends in loveで、美しいピアノの旋律と綺麗で重厚感のあるハーモニーが素晴らしい楽曲です。僕のブログを見ている方はすぐお分かりかもしれませんが、私が一番好きなコンビデビットフォスターとジェイグレイドンのプロデュースの曲であり、大御所ワーウィックが歌っております。デビットのピアノとジェイのベースプレイで彼ららしい曲でありますが、ハーモニーもとても良くてドラマティックなナンバーとなっています。