皆さんこんばんは、さすがに12月は何かとバタバタしてこの時間となりました。それでも夜も深まるこのタイミングでもこんな曲を聴いてみるとホッと落ち着くのではないでしょうか。Nicolette Larson & Michael McDonald のLet Me Go, Love で、メロディーのグルーブ感と囁くような優しいハーモニーに気分もホッとして温かくなるようなミディアム曲です。幻想的な雰囲気もある曲なのでこの時期にもピッタリかも知れません。
皆さんこんばんは、さすがに12月は何かとバタバタしてこの時間となりました。それでも夜も深まるこのタイミングでもこんな曲を聴いてみるとホッと落ち着くのではないでしょうか。Nicolette Larson & Michael McDonald のLet Me Go, Love で、メロディーのグルーブ感と囁くような優しいハーモニーに気分もホッとして温かくなるようなミディアム曲です。幻想的な雰囲気もある曲なのでこの時期にもピッタリかも知れません。
皆さんこんばんは、冷たい空気でまさに12月的な寒さだった週末の土曜日です。さ て本日は、そんな週末の穏やかな空間のバックに流してみたいAORを紹介です。先週に引き続きThe Bees Knees のYou & Iで、このハイクオリティーで何と1979年の作品です。長編ということもあり複雑なメロディーが展開されていますね。グルービーな歌声やジャズ&フュージョン的な後半など濃い内容な楽曲なのですが、ボーカルの幅広さも注目ですね。まあ、小難しい事を述べましたが、この曲ただ流しているだけでお洒落な空間が生まれるのは間違いありません。
皆さんこんばんは、12月を前に夕方でも薄暗くなるのが早くなった今日この頃です。さて本日は、そんな薄暗い夕刻に聴いてみたい幻想的な1曲を。The Bee's Knees のAll My Love で、美しいイントロからの綺麗なメロディーと風のようなハーモニーが印象的なAOR曲です。そのひんやりとしたキーボードの音色がクールで、心の中をスーと通り抜ける感じがします。そのクールなサウンドが週末の薄暗くなった夕刻にアクセントをつけます。