AOR大好きの胸キュンミュージック -4ページ目

AOR大好きの胸キュンミュージック

AOR大好きなアラフォー男が一度は聴いて欲しい歌を紹介するブログ。

皆さんこんばんは、少しだけ寒さが緩んだ感じですが例年以上に極寒の日々が続く週末の夜です。さて本日は、先週紹介したMark Jordanからもう1曲。Lost in the hurrahで、1979年の作品です。本来なら夏季などに聴くタイプの曲でしょうがあえて今日紹介してみました。筆者の感覚では、流れるように美しいキーボードの音色や終盤のサックスなどがまさにAOR的なエッセンスを含んでいてこんな週末のゆったりとしたムードに会うなって思ったところでした。グルーブ感やリゾートの雰囲気を楽しめるとても美しい楽曲なのであります。

 

 

皆さんこんばんは、明日からの極寒の1週間を前に晴天だった日曜日でした。そんな日の終わりに素敵な歌を1つ届けましょう。Mark JordanのShe used to be my worldで、美しいピアノの旋律が印象的で、ソウルフルな歌声と共に洗練された都会的なムードが溢れるナンバーです。まあ、曲調からみてもデビットフォスターやジェイグレイドンが関わっているのは明らかな感じでありますが、1983年のアルバム収録曲であります。本格的なAORバラードを聴いてゆっくりと時を刻む現在です。

 

 

皆さんこんばんは、1月も気がつけばすでに中盤というぐらいゆったりと立ち上がった筆者ですので今日が今年初の更新になりました。最近の雪模様の天候を見渡しているせいか、このMVを思い浮かべました。Alicia keys のIf i ain't got youで、出だしの雪の中でピアノを弾く姿が印象的なソウル曲です。また、サビの情熱的なメロディーと伸びやかな歌声も素晴らしいナンバーですが、MVの全体的な情景がこのところのまわりの雰囲気に合いそうでセレクトしてみました。