☆KYOKOのきょうこのごろ☆

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女優・宮本杏子オフィシャルブログ☆夢に向かって日々精進!!いつか成功するその日まで!!

きらきら!!INFORMATIONきらきら!!


隔週火曜日13時30分~30分生放送‼
ニコニコ動画「なんとなく集まって勝手な話ステーション」
チャンネル:K-Station Entertainment
アドレス
http://ch.nicovideo.jp/channel/kstation-entertainment
※閲覧にはニコ動の登録(無料)が必要になります。
※出演はイレギュラーの為、ブログで告知致します。

Twitter@kyoko524

も随時更新中!!


ブログコメントもメッセージもペタ受付中!!

気軽にどうぞ☆

よろしくお願い致します(^^)









最近、思い出話をしてる時

自分のブログ(mixiを含めw)で確認できたり

当時を鮮明に思い出したりする機会が多々。


だからやっぱりちゃんと書いて残しておこうと思った今日この頃😅w



今でも2013年5月26日のことは不思議と結構はっきり覚えてるんです😆


初め出逢った日。

携帯の地図で行こうとしたら全然違うとこで迷ってスタジオに電話したこと、

その時1人だったこと、

浴衣で読み合わせしたこと、

木刀ももったことないのに玲子さんと一対一をやったこと、

共通の知り合いがたくさんいたこと、

まさかのセーラー服の舞台を観られてたことw、

次の日みんなでディズニー行く話を聞いたこと、

オーディションなのに終わりに呑んで写真撮ったこと、

すごく楽しかったこと。



それから約6年。

2019年4月10日、ひとまず先に進むために一区切り。


泣きそうだったのは隠して、

ほろ酔いでガチ酔い🤪w


先の事はわからないけど、

がむしゃらに頑張ってみようと思います!!



宮本杏子

お久しぶりです。

2019年になってから早3ヶ月。。。

年明けから色々と本番やらせてもらってました。

いや、ほんとは2018年からだけど、それ出してくると膨大になっちゃうからとりあえずね😅w


それもひと段落した、平成最後の春🌸

来月から新しい令和の時代を前にして一歩踏み出す予感。


この歳になってまた新しいことを始めたり、踏み出すのは、正直怖いし、自信がない。。。

全然平気だょーって顔しておきながら、

内心ドキドキで不安ばっかで、

ただでさえビビリだし、

とりあえず現状維持で、

波風立てないで温和にいたいって思っちゃう性格なので。


でも、

『現状維持は退化なり』

ずーっとわかってはいたんだよ。


今は、

目標に向かって必死に頑張ってる人が周りにいて、

私を認めてくれる人達がいて、

後押ししてくれる先輩方や仲間がいて、

必要としてくれる人達に私が今できる限りの全力で答えたいって思ったから、

一歩踏み出してみようって思えるようになった。


踏み出してみたら、意外とこんなもんか〜ってなるかも知れないけどね😅w


だから、頑張ってみる。


こんな宮本杏子ですが、これからも応援してくださったら嬉しいです。

よろしくお願い致します。


2019年4月10日 


#プラネタジャッジ
#MOMOTARO
#ねりパフォ
#なつオバ2019
#LIGHT #ライト #スパスク
✨3月出演舞台✨

2019年3本目の舞台は
去年『mistake』でお世話になった
SPIRALSQUADさんの第3回公演😆
また呼んでいただけて嬉しい限りです✨
今回は女だらけの脱出ストーリー😳
私も今から楽しみで仕方ないっ💡

チェキ会もアフタートークもあるので
是非観に来てください!!
舞台続きだけど、予約が少ないと寂しいので是非😢

SPIRAL SQUAD第3回公演
『LIGHT』
脚本:服部整治/演出:遠藤巧磨


💡ストーリー💡
入口なのか出口なのか。 それすらわからない扉。 
その扉を照らす沢山のライト…Light...LIGHT...ライト...
この密室でわかっているたった1つのルールは... 今も自分を様々な色に染め上げるこの球体を全て消せば次の部屋へ進める事。
その確かなルールの元…
もがき、抗い、時に滑稽に脱出を試みるのであった… 
女だらけの脱出ストーリー!
最後に待つクライマックス… 
光りに照らされた真実とは…

💡キャスト💡
今井 瞳/陽奈/長久 梨那
須山 朱里/河合 柚花/宇都 美月
❤︎宮本 杏子❤︎/小山 詩乃/伊吹 蒼
金内 茉花奈/篠塚 沙由美    他

💡日時💡
2019年3月28日(木)〜31日(日)
28日(木) 19:00
29日(金) ★14:00 / ●19:00
30日(土) 14:00 / ●19:00
31日(日) ●12:30 / 17:00
※受付開始・開場は各回開演の30分前
★=アフタートークショー
●=2ショットチェキ会

💡劇場💡
Theater 新宿スターフィールド
〒160-0022
東京都新宿区新宿二丁目13-6 光亜ビルB1F

💡料金💡
前売¥4,000 /当日¥4,500

💡チケット予約💡

■本公演は全席自由席となっております。
■公演当日受付にて代金をお支払い下さい。
■並びは開演の1時間前、受付開始、開場は開演の30分前です。
■日程・開演時刻等ご確認のうえ、会場にお越し下さい。 
■開演5分前を過ぎるとお席をご用意できないことがございます。 お早めにご来場ください。
■差し入れ、プレゼントは受付にてお預かりいたします。どなた様からどなた様への差し入れかわかる様ご記入をお願いいたします。
■会場の都合上、スタンド花はご遠慮ください。50cm×50cmのアレンジ花であれば受け取り可能となっております。

💡企画・制作💡
SPIRALSQUAD

ぜひともよろしくお願い致します😊

see you againブルー音符

2月出演殺陣イベント✨


テンカトルで去年「桜鬼伝」で立った練馬文化センターの大ホールに

パフォーマンス組で出演します😊

初めてキッズ殺陣のメンバーとの本番✨

殺陣フェス振りに

ドキドキですが頑張ります👍🏻


ねりパフォ 2019

―ねりま若者文化祭ライブパフォーマンス―




☀️日程☀️2月3日(日)

☀️時間☀️11:00〜

☀️会場☀️練馬文化セインター大ホール

西武池袋線、有楽町線、都営大江戸線

「練馬駅」から徒歩3分


☀️チケット☀️

全席自由:500円‼️

高校生以下無料(要無料チケット〈窓口のみ〉)


■プレイガイド

・練馬文化センターチケット予約専用電話

03-3948-9000(10時~17時)

・インターネット

https://neribun.or.jp(要利用登録【無料】) 

・練馬文化センター/大泉学園ゆめりあホール 窓口(10時~20時)


⚠️イベント自体は一日中やってますが

テンカトルの出番は18団体中14番目です!

時間的には16:00ごろを予定しております😆

その頃だけで入場可能です!!

ただお時間前後する可能性がありますので余裕を持ってご来場下さい!


宮本杏子


✨2月出演舞台✨

2019年2回目の舞台😆
今回は現代のヒール役で出演です✨
若い学生たちがメインの舞台ですが
頑張って存在感出してきます👍🏻
急遽の出演なんですが
お時間ありましたら是非😊

『なつきとオバケくぬぎ2019』

🌳脚本・演出🌳
加納健詞

🌳日程🌳
2019年2月7日(木)~2月14日(木)
全14回公演 Wキャスト各7回公演
2/7(木)19時🅰️☆
2/8(金)19時B
2/9(土)13時B/18時🅰️
2/10(日)13時🅰️/18時B
2/11(祝)13時B/18時🅰️☆
2/12(火)14時🅰️☆/19時B
2/13(水)14時B/19時🅰️☆
2/14(木)13時🅰️☆/17時B

☆印:松田優 特別出演回
無印:大島輝幸 出演回

宮本杏子は🅰️班で出演

🌳劇場🌳
シアターシャイン
東京都杉並区阿佐谷南1-15-15

🌳チケット🌳
前売り4000円 
宮本杏子応援フォーム

🌳出演🌳
【A班】
伊宮みき、椎名 愛、梅木 駿
滝沢千佳、大坪秋穂、篠崎まち
九島 勇、矢上竜誠
澤木さやか、宮本杏子、宮園向日葵
白城華奈(友情出演)

【B班】
吉志柚香、岩崎若葉、田川聖也
滝沢千佳、沢木まこ、青木瑛里奈
吉井げん、清水啓永
大蔵紫乃、結月めぐみ
永長之衣、仲 星奈

【シングルキャスト】
宮澤賢司、坂本敏也、小代恵子

【山吹教官役】
松田 優(特別出演)
大島輝幸

🌳スタッフ🌳
主催・製作:なつきとオバケくぬぎ2019製作委員会
KENプロデュース/SMASH ENTERTAINMENT
プロデューサー:伊藤 隆太(SMASH ENTERTAINMENT)
作・演出:加納 健詞(KENプロデュース)
音響:須坂あゆみ
照明:志佐 知香
舞台美術:佐藤朋有子
舞台監督:北島 康伸
宣伝美術:自由空

🌳ストーリー🌳
夏樹は卒業を控えてた高校三年生。
生徒数の減少が原因で、母校は廃校となる事が決まり同級生達は皆悲しんだが、夏樹には全てがどうでも良かった。
友達も学校もつまらない。卒業しても結局は毎日同じ事の繰り返し。自分の先にいつまでも続くであろう平和で平凡な人生に、何の楽しみも見つけられないでいた。
ある日、夏樹は家族と喧嘩をし、夜中に家を飛び出してしまう。オバケくぬぎの元まで来た夏樹は、その場で眠り込んでしまう・・。 
目が覚めた夏樹は違和感を覚える。
景色が違う。あるはずのバスケットゴールもないし、校舎の色も違う。自分の知っている学校ではなかった。夏樹は25年前にタイムスリップしてしまったのだ。 
そして更に運命はまわり、夏樹は65年前へとタイムスリップしていく・・・