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自殺を願望するもの

世の中不思議なもので生きたいと思う人もいる反面死にたいと思う人もいる。不思議なことだ。

で俺はどちらかというと前者に入るが、暇なので死にたいと思う人の気持ちになってみてちょっと

考えてみようかと思う。いわゆる自殺願望者の気持ちになってみよう、というわけだ。


よく耳にするけれど、自分で自分を殺す事ができるのならば何でもできるとか、そんな勇気があるなら

、、、、、。とか聞くけど、自殺する際における勇気なんて中学生の頃好きな子に告白する

場合に必要な勇気と大して変わらないと俺は思う。


親にエロ本を見つけられた時に正直に告白する時の勇気を5勇気としたら好きな子に告白する場合に

必要な勇気度なんて2以下だ。


自殺する人は大抵、継続的なストレスや痛みから逃れたいがため人間をやめるため

首を吊ったり、手首を切ったり、練炭を焚いたりするんではないだろうか。

自殺する時の一瞬の痛みと引き換えに継続的なストレスや痛みを捨て去る事ができるのだから

賢いっちゃ賢い選択だと俺は思う。



ただ、食べる喜びや幸せなんかはもう感じることなんてできやしないだろうけれど。


映画みたいだね

ピアノマン - 沈黙する謎の天才ピアニスト 英

piano_man1.jpg【BBC/etc】 先月はじめ、英国の海岸で正体不明の天才ピアニスト(写真)が保護されたとして話題になっているとのこと。事の発端は先月7日、びしょ濡れのスーツにネクタイという姿で英国の海岸を彷徨い歩いていた20〜30代の男が保護されたことにはじまる。保護した社会福祉士のマイケル・キャンプ氏は男性から名前や身元などを聞き出そうとしたが、男は一言も喋ろうとしなかった。そこでキャンプ氏はとりあえず男を病院に連れ、筆談しようと紙とペンを渡したところ、男は何も言わず、ただ黙ってピアノの絵をそこに描いたという(写真下)。

【最終更新記事はこちら 06/02 03:00】

そして病院のスタッフらが男を病院のチャペルへ連れて行くと、それまで挙動不審だった男はそこであたかも"息を吹き返すようにして"、ものすごい勢いでピアノを弾き出したのである。

天才

piano_man2.jpg「チャペルにあるピアノのところへ連れて行ったんですが、まさに驚異でした。本当に素晴らしい演奏で、それから数時間に渡ってただただピアノ引き続けたんです。彼はこれまでの一ヶ月、何ひとつ喋っていませんが、今では、こちらの問いかけに小さく頷いてくれるので何とかコミュニケーションをとることが出来ています。」

その後、この男の話は地元メディアなどで"ピアノ・マン"として報じられて話題を呼んだ。またキャンプ氏はヨーロッパ中のオーケストラ楽団に連絡し、英国行方不明者ヘルプラインなどに男の情報を掲示したところ、膨大な反響を呼び、これまでにいくつかの有力な手がかりを得たという。

「私はフォローしている時間がないので分かりませんが、一件、非常に有力な情報がありました。(連絡主の)名前から察するにサセックス地方の人なのではないかと思います。それから、これまでにも地元エリアからも比較的有力な情報があったんですが、いずれにせよ会ってみるまでは分かりません。」

キャンプ氏はそれらの連絡に対応を続けながら、今後は男が東欧出身者である可能性も考慮し、通訳者を呼んでさらなる調査を行う予定であるとしている。

また現在、男はケント北部の精神病棟に収容され、今後身元が明らかになるまではそこで治療を受ける予定である。キャンプ氏によれば、男性は何かひどいトラウマを負っているか、いずれにせよ何かにひどく傷ついている可能性が高い、と話している。

怯え

piano_man3.jpg「彼は一言も喋ろうとしません。何かにとても怯えているようです。」ピアノマンを診察した医師、カレン・ドリーレスはそう語っている。

カレン医師によれば、男は保護された当時、びしょびしょに塗れた黒いスーツにネクタイをしていたものの、衣服からは全てのブランドラベルが取り除かれていたという。また男が演奏している音楽がクラシックの中の一体いかなる種類のものなのか、彼女は判断しかねた、と話している。

「彼の音楽を理解出来るほどの人は我々の中にいませんでした。ただクラシックの一種だということ、そして彼が非常に技巧的に優れていることだけは分かりました。」

またこの事件は、1996年、アカデミー賞を受賞した映画「シャイン」 を彷彿とさせるものである。映画では、実在する神経衰弱を患う天才ピアニスト、デヴィッド・ヘルフゴットの人生が描かれている。




自閉症

【05/18 12:00】(Sun) その後、依然として男性の身元は明らかになっていない模様。これまでのところ、海で自殺を計ったか、あるいは船から落ち、漂着したのではないかという推測もなされている。また衣服からラベルを取るという行為はある専門家によれば、自閉症者によく見られる傾向であるという。

「衣服からラベルを取るのは自閉症者に見られる偏執的な行為です。また何ら自分のことを口にしない一方で、素晴らしい音楽の才能を見せる、これも自閉症であると考えられる要因です。」

また発見当時の格好から男性は着替えることを拒否しており、それも自閉症らしい症状であるという指摘もされているとのこと。

(参考:ミケランジェロは自閉症だった | 脳卒中で芸術に目覚める




フランスのストリートミュージシャン

【05/18 17:00】(Scotsman )その後、ピアノマンの元には英国を含め、ヨーロッパ各地から問い合わせが殺到。中でも有力な手がかりとして、イタリア在住のポーランド人から、ピアノマンがフランスのニースでストリート・ミュージシャンとして働いていたスティーヴン・ヴィラ・マソン(Steven Villa Masson)なる人物であるという情報が寄せられているとのこと。

確認を行ったローマ市警のマリオ・ロッソ氏によれば、情報を提供してきたダリウス・ディディムスキ氏はポーランドからの不法移民で、新聞でピアノマンの姿を確認し、イタリアはローマ有名なトレビの泉の付近で、警察に目撃情報を打ち明けてきたという。

「ここ(ローマ)でパントマイムをやっているポーランド人の男に話しかけられたんです。彼の話によれば、ピアノマンは間違いなく、一昔前、彼と共にニースで働いていたストリート・ミュージシャン、スティーヴン・ヴィラ・マソンという人物だそうです。彼の話によれば、当時、マソン氏とは英語、そしてフランス語で会話をしていたそうです。また彼の記憶が正しければ、家族もフランスに住んでいるらしいとのことです。我々は彼から詳しい話を聞いたのち、インターポール(国際警察)を通して英国、そしてフランスの警察に連絡を取りました。今のところ、この話が信用できるものかどうかは分かりませんが、調べてみる価値はあると思いますね。」

この情報に対し、ピアノマンの世話をしているマイケル・キャンプ氏は次のように語っている。「可能性は高いと思います。明日、更に調査してみる予定です。いずれにせよ、彼の写真なり、何か具体的な証拠がない限りは、ひとつの可能性に過ぎません。」

またピアノマンが東欧出身者であるという可能性から、これまでポーランド、ラトヴィア、リトアニアなどから通訳者が呼ばれ、彼に話しかけたものの、ピアノマンは依然として何一つ喋っていないという。




フランス人説は否定

【05/19 12:00】(Times Online )今日になり、昨日報じられたイタリア在住のポーランド人からの情報はほぼ否定された形となった模様。

タイムス紙のパリ支局員によれば、実際にマソン氏の妹ジュリエ・ヴィラ・マソンさんと話した結果、彼女は先週、マソン氏と会ったばかりで、まだマソン氏がニースでピアニストとして働いていることなどが確認されたという。また数日前にキャンプ氏が話していたサセックス地方のピアニストという情報も調査の結果、除外されている。

Guardian Unlimited )一部では既に今回の事件を映画化するべく、ハリウッドからのオファーが来ているという話も流れているものの、英国では昨年、"Ladies in Lavender"(邦題:ラヴェンダーの咲く庭で )という映画が公開されており、浜辺に打ち上げられたミステリアスなヴァイオリニストの人生を描くその物語は、今回の事件に非常によく似ているという指摘もある。

また新たな推測として、ピアノマンが「白鳥の湖」を好んで弾いていることから、これまで推測されていたようなオーケストラの演奏者ではなく、むしろバレエなどの教官だったのではないかという推測も成されている。

今回の事件を巡り、ピアノマンを収容しているケント・メンタル・ホスピタルでは東欧やスカンジナヴィア半島、オーストラリアや米国、さらには日本からも問い合わせの電話が鳴り続けているとのこと。




1999年カナダ、MR.NOBODY事件に関連か

【05/19 21:00】(ThisisLondon )数年前、カナダはトロントに現れた正体不明の男とピアノマンの間に著しい類似点があるという情報が提供された模様。その男は当時、正体不明で記憶喪失の男 - Mr.Nobodyと呼ばれて話題を呼んだが、昨年8月以降、その足跡が途絶えているという。

pianoman_porn1.jpg情報を提供したトロント市警の話によれば、Mr.Nobodyは今回のピアノマンと著しい類似点 - ほぼ同じ位の年齢、ブリーチしたブロンドの髪、そして衣服から全てのラベルが取り除かれていたことや記憶喪失である点など- を持つと話している(また、当時のMr.Nobodyと今回のピアノマンは鼻の形が異なっているものの、男はその後、整形手術を受けていたことが確認されている)。またMr.Nobodyは当初、自分のことをフィリップ・シュタウフェン(Philip Staufen)と呼び、ついでKeith Ryanとその名を変え、最終的にはSywald Skeidと名乗っていたという。Mr.Nobody事件の経緯とは次のようなものである(写真はSkeid氏が保護された当時のもの)。

1999年、Skeid氏(Mr.Nobody)はカナダはトロントの病院に血塗れの顔で忽然と現れた。鼻を骨折し、明らかに何者かに殴られたような姿で、財布もなく、ヨークシャー訛りの英語を喋ったものの、自分が誰なのか分からない、と語ったという。

pianoman_nobody.jpg医師は記憶喪失と診断し、Skeid氏は数ヶ月の入院生活を送った。その後、Skeid氏は何ら身分証を持っていなかった為、英国、カナダにそれぞれパスポートを申請したものの、共に拒否され、カナダ内を転々とした(この間にポルトガル人の女性と結婚、特別に一時滞在のビザを得ている。強制送還にならなかったのは、Skeid氏の本国が明らかにならなかったことによる。またその間、Skeid氏はカナダ政府に出生証明の発行=永住の許可証を求めたが拒否されている。)。一方、世間ではSkeid氏の身元を巡り様々な憶測が流れたが、とうとうその身元は明らかにならず、Skeid氏は相変わらず記憶喪失を主張し続けた(写真はSkeid氏と今回のピアノマン)。

CBC Toronto - British man may hold key to identity of "Mr. Nobody" :2002年の記事)

pianoman_porn2.jpgそして2001年のことである。あるロンドンの編集者が、Skeid氏がフランスのゲイ・ポルノモデル、Georges Lechit(写真)と顔が酷似していることを指摘し、Skeid氏がかつてロンドンでGeorges Lechitを名乗って活動していたゲイポルノ男優なのではないかという推測を行った。それは二つの事実に基づいている。まず一つは98年、99年頃にロンドンのゲイ雑誌に"Georges Lechit"なる人物がモデルとして出演していた。そしてその間、98年の8月にはフランスでゲイ男優の"Georges Lechit"氏からパスポートの盗難が申請されている。

時系列では以下のようになる。

- 1998年7月 英国で"Georges Lechit"の名のパスポートを使った人物がいた
- 1998年8月 仏でGeorges Lechit氏がパスポートが盗難されたことが報告される
- 1999年2月 英国で"Georges Lechit"のパスポートを使う男性がポルノビデオに出演している
- 1999年11月 Skeid氏がトロントの病院に現れる
- 2001年7月 英国の編集者がSkeid氏とGeorges Lechitの顔が似ていることを指摘。

つまりMr.Nobodyとして身元が身元が判明しないSkeid氏こそが、かつてロンドンで"Georges Lechit"として活動していたポルノ男優、あるいはLechit氏になりすましていた偽ゲイポルノ男優なのではないかという推測である。またフランスのGeorges Lechit氏は98年頃から消息が掴めておらず、結局フランスとロンドンに足跡を残したGeroges Lechit氏がフランス人であったのか、イギリス人であったのか、あるいは同姓同名(さらには同職)の二人の人物であったのか、明らかにされていない。またSkeid氏はそのいずれの説も否定し、真相は謎のままである。

pianoman_porn3.jpgそしてSkeid氏は昨年、滞在期限を超過して不法移民として逮捕されたが、数日間の拘留を終えて釈放されている。その後はカナダ西部はブリティッシュ・コロンビアのヴィクトリアで再び不法滞在で暮らしていたと伝えられているが、その後の足取りは定かではない(写真は釈放時のSkeid氏)。

かつてSkeid氏のケースを調査したステファン・ボーン氏は"当時、男は記憶喪失になりすまして嘘をついていた可能性がある"として、次のように語っている。「1999年、あの男は我々を騙そうとしていたと思うんです。そしてそれは今でも続いている可能性があります。」




ヤラセ疑惑、病院側が否定

【05/23 07:00】(The DailyTelegraph )週末を経て、ひとまず状況は膠着状態が続いている模様。しかしながら病院スタッフによれば、現在までに集まった数百件の情報のうちから、有力情報を三件に絞り込んだ、と発表している。

News24 )また今回のピアノマンの物語が映画などに酷似していることから、ピアノマンは記憶喪失、神経衰弱のふりをしているだけなのではないかという疑惑説も浮上しているものの、4月7日以来、ピアノマンの世話をしているキャンプ氏はあり得そうもない、と否定している。

「彼の症状は明らかに本当の精神的な障害によるものだと思います。例えば、彼はまっすぐ歩いていくことが出来ません。病室に入ると、彼は背中を部屋の壁に当てるようにして歩くんです。また一人以上の人が部屋にいると、彼は二人の動きを追うように目配せして、とても落ち着かない様子になります。」

またキャンプ氏は、発見当初のピアノマンの塗れた衣服、そして記憶喪失という症状から、やはり船から落ちて漂着した説も看過することは出来ない、と話している。

また先日のMr.Nobody疑惑については続報が得られていないものの、身長が違うとの指摘もでている。記録によれば、先のSkeid氏が公式記録で5ft10inch(約175cm)とされ、一方のピアノマンの身長はこれまで6ft(180cm、正確な数値は不明)と伝えられていることによる。

ピアノマンは引き続き病院にて静養しているものの、英国のゴシップ紙からベッドで使えるキーボードがプレゼントされたため、日頃はそれを使って演奏や作曲に没頭しているとのこと。




チェコのロックピアニスト説が浮上、元ドラマーが証言

【05/30 09:00】(Independent.co.uk )ピアノマンがチェコのピアニストであったという情報が提供された模様。情報を提供したチェコのロックバンドドラマー、クラウディウス・クリスピン氏によれば、ピアノマンはかつてチェコスロヴァキア時代にバンドでプレイしたトマス・ストルナド(Tomas Strnad)氏に酷似しているという。またもしストルナド氏がピアノマンであるならば、ピアノマンの身体の特定部分には「母斑」のようなものがあるはずであるとし、もし確認されればピアノマンがストルナド氏である可能性はほぼ確実であると話している。

氏とストルナド氏が出会ったのは80年代の終わり、彼らがまだ十代の頃である。二人は意気投合して現在でも活動する"Prazsky Vyber"の前身となる反社会主義ロックバンドRopotamoを結成、しばらく共に活動したが、92年にチェコスロヴァキアの社会主義体制の終焉、同国の分裂と共に活動を一時停止。その後クリスピン氏は再びバンドでの活動を続けたが、ストルナド氏はクラシック・ミュージシャンへの道を模索しはじめ、9年前から疎遠になっていたと話している。また氏によれば、ストルナド氏はショパンやリストを暗譜して弾くことを得意としていたという。

「英国で話題になっているピアノマンの写真を見たとき、すぐにトマスじゃないか、と思いました。私の兄弟や両親にも写真を別々に見せて尋ねましたが、やはり同様の結論でした。彼はとても魅力的で、素晴らしい演奏をする男でしたが、とてもシャイで、寡黙でした。だからテレビでピアノマンの姿を見たとき、私はこう思ったんです。"ああトマス、ついに有名になったんだな"。」

(The Peninsula On-line: Qatar's leading English Daily )

一方、同国のロックミュージシャン、ミハエル・コカブ氏はピアノマンとストルナド氏が酷似していることを認めた上で、4月のはじめにストルナド氏をプラハ郊外のサービスステーションで目撃したとし、その様子を"とても不安気で、茫然自失の状態"であったと話している。しかしまた"やや曖昧な記憶"であるとしながら、コカブ氏は4月10日にもプラハ郊外のサービス・ステーションでストルナド氏を目撃したかもしれない、と証言している(ピアノマンが英国で発見されたのは4月7日)。

またピアノマンを収容するケント・メンタル・ホスピタルではこの情報を有力視しており、今後チェコ人の通訳を呼んでピアノマンと接触を図ってみると語っているとのこと。


チェコのピアニスト説、ストルナド氏本人がテレビで否定

tomas_stornad.jpg【06/02 03:00】(Ananova )その後上述の説はストルナド氏本人がチェコのテレビ取材に答え、「ピアノマンは私ではない」と否定している。またストルナド氏は英国に行ったこともなければ、今回の誤認報道はおそらくは売名行為であるとして、情報提供を行ったクリスピン氏らを強く非難している模様(写真はチェコのテレビに出演したストルナド氏)。

ユアーッショッーク!

そういや今日彼女に言われたんです。

「実は私整形なの」って。





なんか悔しくて

「実は俺もだ」って言ったら怒られちゃった。



無言電話

最近日本の知り合いから相談を受けた。

なんの相談かと思えば「無言電話」についてだ。


ここ数日やたらめったら、無言電話(もちろん非通知)がかかってくるらしいのだが

被害者(友達)は女であることを踏まえて何となく推理してみる。


サーフィンしながら拾ったソースだが、無言電話にも色々種類があるという。

1、いやがらせタイプ2、在宅確認タイプ3、異常者タイプ4、ストーカータイプ

と4つに分けられるが最近の世代ほとんど携帯電話を持ち歩いてるし友達も携帯にかかってくる

という事なので2の在宅確認タイプは、、まぁ消去して問題なさそうだ。


では消去したこの3つのタイプの中からどうやって見分けるのか・・・

itazura

とまぁ、通話時間と回数で大体はわかる様だ。

友達の場合は毎日夜に集中していて、回数も多く通話も短いらしいので

1番にあてはまるかもしれない。

まぁストーカーされるような性質でもないし3番も必然的に消えるな・・笑。

あとは4番でないことを願うww

俺から言わせれば1番も4番も一緒の様なもんだが。

最近頻繁にかかっていきてる様だし、被害者が最近トラブった人らを中心に考えていくことしか

思いつかない。ためしに今度またかかってきたら無視しなさいと、そう言ったんだが逆効果。


大体無言電話をするやつの身になって考えてみれば電話しても出てくれないのが一番痛いところ笑。

根性曲がってるやつや、支配力の強い連中はこうされると出るまでしつこくかけてくる。

犯人はこのパターンにはまったようだwwタイプ1がタイプ4に変貌する瞬間とでも言おうか。


いたずらで済むだろうと思って下手にイタズラ電話はしない方が身のためだ。

心的外傷後ストレス傷害(PTSD)を負わせたとして傷害罪に問われた判決が奈良地裁

で行われ裁判官は、『被害者ばかりか家族にも多大な精神的苦痛を与えた』として懲役2年6ヶ月

の実刑を言い渡しちゃったケースもある。 


俺も小さい頃、ピザを大量注文して友達の家に送りつけてやろうとイタズラしてやったと思ったのだが

興奮していたあまり、我が家の住所をいってしまいオフクロにガンガンに怒られたことがある。

もちろんそれ以来イタズラ電話なんてしていない。



悟っちゃいました

精神を研ぎ澄ませばゴキブリも食べられる

yogesh_yoga.jpg

【MiddayNews】

「”恐怖”とは心理状況の一つである。徹底したヨガの訓練を積んだ者はその研ぎ澄まされた精神によってそのような恐れをいとも簡単に克服するのである。」アーユル・ヴェーダの達人ヨゲシュ・シャヴァン氏は語る。そして彼はその信念のもと顔色ひとつ変えずにカエルやヘビ、そしてゴキブリといった本来人間が忌み嫌う生き物を平然と口の中に放り込むのである。1998年から99年にかけて屋外でキャンプをしている最中にヨゲシュ氏はこのアイデアを閃いたという。彼はそれまで子供達にいかにして恐怖から逃れるかという事について教える為、様々な方法を模索した結果、この実践に辿り着いたのである。「このアイデアを思いついた次の瞬間には、その辺にいた虫を口の中に放り込んでいたね。そしていつしかヘビを口の中に入れるところまで来てしまったんだ。」ヨゲシュ氏は語った。(詳細な写真はこちら から)


そして我々が「あなたには恐れはないのですか?」と尋ねると彼はすかさずに答えた。「本来こうした実践にはたくさんの準備がいるのは分かるね。例えば、カエルは冷血動物だから手に乗せると尿をしてしまうんだ。だから口に放り込む前にカエルに尿をさせて、体を拭いて清潔にしておかなければいけない。そしてまたカエルが尿をする前のタイミングを見計らって口に放り込むわけだ。またヘビの場合は当然毒蛇は避けないといけないのは分かるよね。」


ヨゲシュ氏はこの実践は間違いなくヨガの成果であると確信している。
「中学生の時からヨガを習っているからね。ヨガは間違いなく俺の心を強くしてくれたよ。」

またヨゲシュ氏は他にも赤アリ、生肉なども食べることが出来るという。「赤アリは特にタフだよね。奴らは口の中に噛み付くから痛みに耐えながら食べなければいけないんだ。」

ヨゲシュ氏は現在モデル事務所、そしてアーユルヴェーダのクリニックを運営しており、自然療法やハリ治療を実践しているとのこと。

いわゆる笑い死に

タイの男性が睡眠中に爆笑死

【smh.com.au】

今週火曜、タイでアイスクリームの屋台販売を営むダモノエン・サヌン氏(52)が、眠っている最中に突然ぶつぶつ言い出したかと思うと続けて突然大爆笑し、そのまま死亡したとのこと。同地域のローカル新聞の取材に応じた妻のルアンさん(51)によれば、その晩の深夜、突然誰かが寝室のドアを叩く音が聞こえたかと思うと、その直後に旦那が突然大爆笑、不審に思ったルアンさんはひとまずドアを開けて外を確認したが、ドアの外には誰もいなかったという。

そしてルアンさんはとりあえず眠りながら爆笑している旦那を起こそうとしたが、そのとき、旦那は既に爆笑したまま息を引き取っていたのである。


この話を聞いた同村の住人らの間では、ドアをノックしたのは死神で、しかしダモノエン氏は生前の行いが非常に良かったため、彼が幸福の内に死ぬ事を死神が許したのではないかなどと噂しているという。

また検死にあたった同地域の医師ソムサク・ワンタニウォン氏によれば、ダモノエン氏の死因は心臓発作である可能性が高いとしながらも、生前の氏の健康状態には何ら問題はなく、また心臓の欠陥なども何ら見付けられなかったために、これといった原因が分からないと首をかしげている。


また精神科医のソムチャイ氏は次のように語っている。「こうした死亡ケースはこれまで聞いた事がありません。しかし眠っている最中に爆笑したり、泣きすぎたりする事で心臓発作が起こるということは、決してあり得ないことではないと思います。」

これがほんとのカーセックス

恐怖が消え去り、全てが性交の対象になる - クリューバー・ビューシー症候群とは

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【Herald/2002】 2002年冬のことである。カナダはウォータールーにてクリフォード・ハーヴィーという男が自動車事故を起こした。男の車は路上に止められていた車数台と接触した後、道路脇に斜めに乗り上げて停止した。よくある自動車事故である。しかし、男が奇怪な行動に出たのはその直後である。男はエンジンをかけたまま車から飛び降りるなり、"突然道路に全裸で寝転がり、腕を広げてまるでレイブのようにのびのびと踊りだした"のだ。たまたま近くで事故を目撃したシェーン・グリーンは、慌てて事故現場に車を向け、路上に寝転がったまま全裸で踊り狂う男に話しかけた。

「だ、大丈夫か??寒くないのか??」しかし、男は"完全に異常な顔つきで、眼を真っ赤に充血させたまま"、シェーンに答えた。「ああ、寒くはないね。むしろ、、、暑いくらいさ。」

すると男はすくと立ち上がるなり、今度はシェーンのバンの前に立ちふさがった。そして男は突然、"勃起したペニスを車のフロントに挿入しようとし始めた"のである。


「奴は俺の車のフロントにペニスをこすりつけて来たんだ。かと思ったら今度はそのまま寝転がって道路と性交しようとし始めた。ちょうど、地面にペニスをこすりつけるようにしてね。」

そうして男の明らかな異常性に気づいたシェーンは警察に通報した。するとさっきまで"とても幸せそうだった"顔つきが、一転して"嫌悪と悪意の表情"に変わり、男は自分の車に飛び乗り、今度は周りの車を押しのけて自分の車を強引に発進させたのだ。


しかし、男は無理なUターンの後に逆車線を走行し、そこで対向車と接触し、道路脇に乗り上げてようやく停止した。男は車から再び投げ出され、全裸のまま車輪の向こうに倒れこんだ。対向車に搭乗していた女性は幸い怪我もなく、慌てて車を降りて男性の下に駆け寄った。しかし、そこで彼女が見たのは余りにも異常な男の姿だった。


「とにかく、楽しくて仕方がない、っていう顔をしてたわ、、。彼は笑っていたの、、、。」

そしてその後、逮捕された男は罪に問われた(男は他にも人身事故を起こしていた)が、精神異常を理由に無罪を主張している。 - 記事ではその後、裁判中である旨が報じられているが、その後行われたであろう男の精神鑑定結果は明らかではない。しかしもしこの男が、主張通りの精神異常であった場合、この男の奇怪な行動は一体いかなる病名をもって説明する事ができるのだろうか?ある医師は分析する。この男性の症状はクリューバー・ビューシー症候群の典型例であると。




【loni100/webarchive.org】 このクリューバー・ビューシー症候群に冒された患者はこの男性のように対象を選ばずに性交を試みたり、手にとるもの全てを口に運ぼうとする奇怪な症状(口唇傾向)を示すと言われている。クリューバー・ビューシー症候群は1939年、クリューバー博士とビューシー医師によって報告された比較的新しい症候群である。彼らはアカゲザルの側頭葉から扁桃核を切除するという実験を行い、その行動変化を調査した。そして実験の結果、精神盲(日常的な物品が何であるか認識できなくなる状態)、口唇傾向、物事に対して鈍感になる傾向、変形過多(見えているもの全てに対して強い反応を示す精神障害)そして時に持続的な勃起を伴う性欲の異常亢進、記憶障害といった不可思議な症状が現われたのである。そして1955年、今度はこの症状が人間にも発症するという初めての報告がなされる。テルシアン医師そしてダレーオレ医師らの報告によれば、ある男性が発作治療の為に側頭葉を切除したところ、男性はその後、手に取るあらゆるものを口に運ぼうとするなど、クリューバー・ビューシー症候群(以下KBS)に非常に良く似た症状を示す事が確認されたのである。


その後1975年にはヘルペス脳炎を患った20歳の男性がKBSと同様の症状を示すことが確認された。しかし、男性の場合は先の猿における精神盲は発生せず、代わりに視覚的失認症状を示した点で猿と異なる。また男性は感情鈍麻(感覚の極端な鈍化)を原因とする異常な落ち着きを示し、また以前には見られなかった性的嗜好を見せるようになったという。更にこうしたKBSの症状は多くの場合において慢性、または進行性の神経疾患と関係していたことが報告されている。

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このように、この症候群の示す症状は人間と猿において類似性を見せているが、人間の方がより複雑な行動変化を見せるのは、人間の脳が猿よりも進化している事が原因であると推測されている。例えば、この症状が発生した場合、人間においては失語症、記憶喪失、痴呆や発作といった症状が見られるが、猿においてはそうした症状は確認されていないのである。(写真はクリューバー・ビューシー症候群と同等の障害を持つと思しきウサギ、ニワトリに性交を試みている。


また人間の場合、様々な神経疾患 - ヘルペス脳炎、ピック病(前頭葉の進行性退化で記憶喪失や情緒不安定などを生ずる)、アルツハイマー病、脳の外傷、脳血管障害(脳卒中など)- などと関係して現われることもこの症候群の特徴である。他の病因としてはハンティングトン舞踏病(慢性遺伝性舞踏病)や低酸素症、低血糖症、くも膜下出血、神経遮断薬(フェノチアジン、チオキサンテンなどの向精神薬など)の摂取などと関係していることも知られている。また熱射病や、その他の脳障害との関係も多く見られているが、いずれにせよこれまでに報告されたKBSのケースでは、この症候群の最も一般的な原因は側頭葉の破壊や機能不全が原因であると考えられているのである。


またこのKBSの症状は発症する個々の患者によって様々な症状の違いが現れるとも推測されており、現在依然としてこの症状の確定的症候は議論の余地を含むが、これまでに確認されたケースでは極端な情動変化や、逆に極端な鈍感化(感情鈍麻、無関心)、あるいはまるでペットの動物のように従順になったり、我が儘になる、怒りっぽくなる、鬱になるといった症状が確認されている。また多くの場合において目に映る人や物が何であるか認識できなくなる視覚的失認症症状や様々な事物に過剰反応を示す変形過多、あらゆるものを口に運ぼうとする口唇傾向(またその結果として過食症を併発することもある)を伴う事で共通し、稀なケースとして触覚的失認症状も確認されている。また他には失語症や記憶喪失、痴呆などが上げられるという。


そしてこのKBSのもう一つの症状として性的嗜好、性行動様式の変化が上げられる。一部のケースでは乱交や過剰なマスターベーションを行うようになることも報告されているが、そうしたケースは比較的稀であり、しかし、多くの場合において性的嗜好の変化や、肉体的接触を頻繁に求めるようになることが報告されている。


またこれらのうち3つが併発している場合はおそらく典型的なKBSの症状であると考えられるが、これまでのところカルバマゼピンを用いて治療することで症状の一部を抑えることは可能であると言われている(カルバマゼピンとは辺縁発作に効果を発揮する抗痙攣薬であるが、扁桃核キンドリングに対しても有効であると考えられている)。また酢酸ロイプロリドを用いることでこうした患者の性欲亢進を抑える効果がある事、更にハロペリドールと抗コリン作用薬(副交感神経抑制薬)が患者の異常行動を抑止することなどが確認されている。

7歳で覚醒

7歳の子供がスケベすぎて精神病院へ

【StraitsTimes】

台湾に住む7歳の少年が、エロ中毒という事で専門家の治療を受けることになったとのこと。専門家によれば、少年がこのようにエロ中毒になった理由は、彼がまだ赤ちゃんの頃、面倒を見ていた祖父が、ものすごいエロビデオ好きであったためで、幼い頃から日常的にエロビデオが付けっ放し的な環境で育ったからであるという。「おじいちゃんは、きっと(エロビデオが)子供にはどうせ理解できないから平気だろうって思ってたんでしょうね」少年の母親リウさんはそう語っている。しかし、祖父のそうした思惑に反して、まだ幼いその少年はテレビの使い方を覚えるや否や、アニメ番組より何より、とにかくポルノ番組ばかりを探して見続けるようになってしまったのである。


少年が3歳になった時、リウさんはテレビで流れるポルノ映画を見ながらチンコをいじっている少年の姿を発見。激しいショックを受けたリウさんは思わず家出してしまったという。(また少年の父親は軍人で合ったため、ほとんど家にいなかった)その後リウさんは息子の行動を逐一観察するようになり、いくつかのエロ中毒の兆候を見つけたのである。


<兆候1>少年は巨乳の女性に抱っこされると異常に興奮し、臆面もなくひたすら胸を触り続ける。


<兆候2>幼稚園に入ると、先生のスカートをめくっては叱られ、お絵かきの時間には裸の女性を描き続けるなど、ハレンチ園児として名を馳せる。


<兆候3>いつも裸で寝ているる隣人の女性を何度も窓から覗き、挙句には彼女の下着を何度も盗む。リウさんは子供をひっぱたいて叱ったが決してやめようとはしなかった。


<兆候4>少年は、いよいよ母親が眠っている時を見計らって、母親の体を触り始めるようになる。

そして恐ろしくなったリウさんはついに息子をエロ中毒と見なして、専門家に治療を依頼することになったのである。 少年を担当する事になった精神病院の医師によれば、少年のこうした行動は、やはり幼少期に長期に渡ってエロビデオに晒され続けた結果に他ならないと分析している。



また、医師は、小さい子供はどんなものであれ確実に何らかの影響を受けるという事を大人が理解しなければならない、と話したという。

鈍感?

頭に釘が突き刺さったまま6日間気づかず 米

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【9News】 米国の建設作業員パトリック・ロウラー氏が作業中、コントロールを失ったネイルガンが反転して口の中に暴発。痛みは感じたものの、釘が突き刺さったようには全く感じなかったという。しかし事故から6日後、歯の痛みと目のかすみを感じたロウラー氏は歯医者を訪れ、そこでレントゲンを撮影。X線写真を見てはじめて釘が突き刺さっていることを知ったのである。ロウリー氏の妻はすぐに病院に呼ばれ、釘の刺さった写真を見せられたが、それまで夫は6日間普通に暮らしていたため、状況を理解することができなかったと話している。

「最初は、みんなが私をからかってふざけているんだと思いました。でもみんなが言うんです。違う違う!ほんとにこれが頭に突き刺さってるんだって!てね。」

rip_nail2.jpgそれからロウラー氏はただちに病院に直行、口蓋から目にかけて突き刺さった釘を引き抜く手術を終え、現在は容態も安定している。一見異常に思える今回の事件にも関わらず、担当した神経外科医師によれば、実はこうしたケースは初めてではないという。「私の知る限りでも、こうしたケースは既に2回発生しています。以前にもネイルガンの事故で釘が突き刺さり、しばらくの間気づいていなかったという患者がいました。」


また医師によれば、手術は六時間に及び、まず頭蓋骨を開いて釘の位置を確認し、それから他の部分へのダメージを与えないよう、最小限の手順で行ったと話している。そして釘はロウラー氏の右口蓋から脳の寸前までを貫いていたものの、眼球を数ミリメートルで外していたという。

「X線の写真は額にでも入れて、釘と一緒にリビングルームに飾るつもりです。」

回復に向かうロウラー氏は語った。

韓国人から見る中村さん


韓国には「中村」という確固たる揺ぎ無い共通概念がある。

彼が活躍するのは、時は韓国併合した後の、こちらの言葉で言うところの「日帝時代」。
ドラマや映画などで悪人中村が颯爽と登場。主な仕事は韓国人を陰湿にいじめること。

ちなみに「林」というブランドもある。彼も基本的には悪者。
しかし知的の香りがする親分タイプで、敵ながらあっぱれみたいな部分もあるそうだ。
まあラスボスみたいな扱いかな。

対して、中村。
彼は林の指令を受けて
「へぃ、わかりやしたぜ、オヤビン… オラオラオラ!」
と韓国の一般市民をいじめ抜く嫌な奴。
軽薄そうで、頭が悪く、嫌味な笑い顔で暴力を振るうらしい。
とにかくそんな最悪のイメージ。
韓国の立場としての勧善懲悪の物語の中で、しっかりと“悪”の代表格として憎まれ
そして最後には必ず滅びる運命の中村さん。話の上では重要なポジションだ。

とにかく…ここでひとつの疑問が浮かぶわけだ。








どうして中村なの?






過去の歴史上に中村という有名な悪者が実在したわけでもないし。
韓国で二大巨悪と認識されている「豊臣秀吉」「伊藤博文」もやっぱり中村ではない。

日帝ドラマや映画の中で、悪役日本人の名前が常に「ナカムラ」であることが
韓国の人の心の中に『悪』としてインプットされた…ここを論じるわけではなく、その前。
それじゃ、なぜ『ナカムラ』という名前が悪役の日本人の名前として相応しいと
脚本家だか原作者だかが、思ったのだろうか。そこを考えてみたいと思うわけです。


まず、中村=典型的な日本人の姓だから…という仮説。
ただ日本人名字ランキングを見てみると
1位 佐藤
2位 鈴木
3位 高橋
4位 田中
5位 渡辺
6位 伊藤
7位 山本
8位 中村
9位 小林
10位 加藤



と、中村さんは全国8位である。
もちろん日本人の名字の数は30万とか言われているなかでの8位はすごい。
その原作者Xさんにとっては「ナカムラ=日本人の名前」だったかもしれないという可能性は捨てきれない。
ただ中村という姓は一般的で、代表的な名前ではあるのは認めつつ、さらにもうちょっと理由が欲しい。
鈴木とか佐藤とか田中じゃなくて、なぜ中村なのか、ということ。

そこで次の仮説。
それは「音」にヒントがあるのではなかろうか。
「ナカムラ」という音声的な要素が何らかの作用を及ぼしてるのではないのだろうか。

そう。「ナカムラ」という音自体が韓国人を不快にさせる音という仮説。
そこに隠されたヒントは命令形。

そうだ! ナカムラは命令形なのだ!







「ラ」だ。(`・ω・´)





韓国語では動詞の連用形に「ラ」をつけると命令形になる。
「おい、そこのお前! そうお前だよ。ぼさっと突っ立ってないでさっさとナカムれ! 」


みたいな。


ナカムラは「ラ」で終わることが大きな原因でなぜか不快感を与えるという仮説だ。


実験をしてみた。


これは先日のW杯予選の北朝鮮戦、その日本代表選手の名前から選んだものである。


【中沢、宮本、田中、福西、遠藤、小笠原、高原、鈴木、玉田、加地】


この10個の名字の中で、最後が「ラ」で終わるのは、小笠原と高原だ。



特に日本に詳しくもない韓国人(彼女)に聞いてみた。
「ねぇねぇ、この中で、どれがいい人とか悪い人とか…ただのイメージだけで答えたら、どうなる?」

「うーん…宮本と玉田が気に入る。鈴木、田中は普通。遠藤、加地も別に…。
それから中沢も悪くない。小笠原は長くて変な名前。変な人? 福西がちょっと意地悪っぽいイメージで…この中で一番嫌な感じがするのは高原かな」











(`・∀・´)ノ ほ





ほっほっほ。当たっちゃっ(ノ∀`)たー

というわけで、たった一人だけの証言だけど、そういうことにしちゃいます。