しー、大人風呂再挑戦の巻 | ウラブログ

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オモテが一体なんなのかは特に問題視せずに妊娠8週目より妊婦ブログをスタート。
現在子育てブログ。

今日はもう絶対元通り居間でベビーバスの沐浴にしようって思ってたんだけどね。
夕方しーを抱っこして家の前で気分転換してたら近所の人たちが寄ってきてくれるわけです。
いつも仲良くしてる隣のママさん(49歳・孫2人)が買い物から帰ってきたところで世間話。
なんやかんや話してから昨日の沐浴パニックの一件を相談したら『大丈夫よー赤ちゃんは泣くのはしょうがない!うちなんか1回づつくらいは湯船に落ちてるよ』と力強い叱咤激励!
よくよく考えてみたら、手順やセッティングが悪いのはあるとしても一番の問題はしーに泣かれてあたしがパニックになったこと。
アタフタして悲しくなるからしーに伝わって悪循環なんだ!
急に奮起してやる気になっちゃった(`Д´)
もちろん練り直したよ。
ええ、昨日みたいなのは二度とごめんです。
腰痛悪化防止も考えて以下の通りに。


しーの着替えとオムツとケアグッズ(綿棒やワセリン)を今まで通りにテーブルにセッティング
その上に拭くためのバスタオルもセッティング

しーを脱衣場に寝かせて風呂場のドアを開けて声をかけながら自分を洗い終える

髪だけサクッと拭いてゴムで縛ってからしーを裸んぼにして洗い場へ

風呂場のイスに座り膝にタオルを敷いてしーを向き合うように抱っこ
ここでギャン泣きするが落ち着いて掛け湯
シャワーもいけた

しばらくお湯に馴染ませて温めてから泡シャンプーで全身洗う
『大丈夫だよー怖くないよーママいるよー』と声をかけながらべそかきしーを洗ったらまた掛け湯とシャワーで流す

一緒に湯船に浸かる
いつもみたいなゴキゲンではないけど落ち着いて浸かってくれた

風呂から上がってしーをテーブルへ寝かせて、いつも通りのケア
あたしは軽く体を拭いてバスローブ(お祝いで友達のたまにもらったタオルが服になるやつ)をさっと着る

しーちょっとだけギャン泣きするが服を着る頃には落ち着く

しー気絶するかのように爆睡


喉が渇くだろうしパイの時間でもあったから、自分のことが済んだら起こして飲ませたら完全に起きちゃったけど機嫌はぼちぼち悪くない。
わりと成功じゃないか?
後は手順の微調整と慣れ!
なんだかいけそうな気がする( ̄∇ ̄)