ブログネタ:今年の夏 高速道路使った? 参加中アメブロ、またメンテでしたね。書こうかな~というタイミングとメンテのタイミングがばっちりな事が多くて、更新タイミングを逃してしまいました。相性、悪いのかな。

まあともかくとして、そろそろ大分報告も飽きてきたので、まとめに入っています。ちょうどよいブログネタをいただいたので、使わせてもらいます。「今年の夏 高速道路使った?」
はい。大分遠征では乗りまくりました
。大分市は人口60万ぐらいだそうですが、別府市、日出町など隣接地域と一体化しています。ただ、交通の便は余り良くなく、JRを除くとバスはあまり使えないので、車での移動が中心になります。そのあたりも、仙台に似ていますかね(仙台は地下鉄がありますが)。
大分市からは、大分自動車道に乗り、速水ICで日出バイパスに乗り換えます。空港までは大分空港道路という有料道路が走っています。
このように別府湾を取り囲む大分地域の交通は、高速道路を中心とした道路網だけと、言っていいかもしれません。
あ、言い過ぎました。それだけじゃないですね。もうひとつ、重要なインフラがありました(^-^)。
もちろん、インターネットです。すでに報告で繰り返し書いたように、大分の旅は、地域情報化を再認識する旅でした。
インフラは「無い所に引くまで」ではすみません。むしろ引いた後こそが試されます。そのネットワークを有効に使うことができるか?末尾のカードのETCなんかも、同じですね。
そして、インターネットも同じです。ブロードバンドを引いたって、使いこなせてなけりゃなんの意味もない。
「ネットワーキングしましょう」と言って、名刺やメルアドを、それはもうたくさん交換します。で、本当にネットワークできてますか?できたとして、有効に協動できてますか?
したいものです。


