
普通列車・宗谷本線
朝日に照らされるキハ54を狙います。
利尻富士は雲に包まれてダメかと思いましたが場所
を変えたら見えました。

特急サロベツ2号・宗谷本線
この時は利尻富士が完全に雲に包まれてしまった
ので車両メインの構図で撮ります。

沿岸バス・留萌管内
はぼろ号に続く形で路線バスも来ました。

利尻富士とヒシクイ・留萌管内
渡り鳥のシーズンでもあります。

普通列車・宗谷本線
利尻富士がくっきり見えてきました。
※線路敷地外の安全な位置より撮影しています

普通列車・宗谷本線
3月末は靄で空が霞んでいたので綺麗な青空を
見れると気持ちも明るくなります。
線路沿いの草が伸びる前限定のアングルです。

特急サロベツ1号・宗谷本線
準備不足で白飛び気味となり反省です。
宗谷本線を含めたJR北海道単独では維持が難しい
路線の存続に向けて自治体に上下分離方式を協議
する方向となりましたが自治体も余力がない状況
ですので落とし所を見つけるのは容易ではないと
思います。

特急サロベツ2号・宗谷本線
天塩中川で撮影してから音威子府で乗車できるか
試しましたが音中道路経由であれば10分弱の余裕
をもって到着し乗車できました。
※交通状況によって間に合わない場合があります
ので保障はできません。
乗務員訓練と思われる733系が旭川にいました。
旭川圏の車両では聞かない警笛が聞こえたので
もしやと思いホームに行くと予想通りでした。
帰りもラベンダー編成に乗車します。
音威子府で下車後に音中道路で再び先回りして
撮影しましたが写真はピントが外れて失敗です。

特急宗谷・宗谷本線
折り返しはいつものアングルで撮ります。
夕日が雲に隠れて薄暗くなり上手く対応できず
粗めの出来となりました。

4月積雪・宗谷管内
まとまった降雪がありました。
よくGWまで「タイヤを変えるな」と言われますが
4月や5月にこうして積雪があるのでその通りだと
実感させられます。

普通列車・宗谷本線
宗谷本線沿線も白く染まります。
積雪の影響ではないと思いますが5分ほど遅れて
いました。

特急サロベツ2号・宗谷本線
ふきのとうも雪を被っています。
運用日を勘違いして通常の261が来ると思い込み
準備していたのでラベンダー編成が来た時は少し
ビックリしました。

エゾシカ・宗谷管内
相変わらずエゾシカは活発です。

花たびそうや号PRポスター・稚内駅
今年も花たびそうや号が運行されます。
昨秋は色々嫌な記憶が残ったので非常識な撮影者
と遭遇しないことを祈りたいです。

特急宗谷・宗谷本線
少し晴れてきたので再び撮影に行きます。
積もった雪も日中の温かさですぐに溶けました。

特急サロベツ4号・宗谷本線
再びふきのとうと絡めて撮ります。
始発列車と利尻富士を絡めて撮ります。
数秒タイミングが違えば白鳥の群れが横切って
より面白い絵になっていたので惜しかったです。
音威子府始発列車は6分ほど遅れていました。
元釧路車が運用に入っています。
サロベツ原野・宗谷管内
ミスが続きまともに撮れたのは1箇所のみでした。
下調べの足りなさで沿線の風景と絡めたカットも
撮れず非常に勿体ない結果に終わりました。

エゾユキウサギ・宗谷管内
冬が終わり毛色が茶色に変わりつつあります。
繁殖期の為か群れで行動していました。
ヒグマも雪解けで行動が活発となっています。
遭遇しないよう撮影も気をつけたいです。
西條の看板をバックにラベンダー編成を撮ります。
この日は団体列車以外も精細を欠き没カットを
連発してしまい最後の撮影でやっと及第点です。
引き続きラベンダー編成が運用に入っています。
所用が長引き予定していた場所に間に合わず
通りがかりのこの場所で撮影しました。
サロベツ4号は計画運休日でしたので夕方まで待ち
夕日と絡めて撮る予定でしたが直前に雲がかかり
予定していた構図を断念しました。
これまで何度か撮影できる可能性はあったものの
結局撮れずじまいで縁のない列車になるかと思い
ましたが今回ようやく撮れてホッとしています。

エゾエンゴサク・上川管内
エゾエンゴサクが沢山咲いています。

普通列車・宗谷本線
線路沿いのエゾエンゴサクと絡めて撮ります。
サロベツ2号は水芭蕉と絡めて撮りましたが熊笹
が悪さをして車両が想定以上に隠れてしまい失敗
でした。

特急宗谷・宗谷本線
GW期間の増結は今年もなくいつも通りです。

普通列車・宗谷本線
青空をバックに撮ります。
便乗も含めて乗務員が3名いました。

特急サロベツ4号・宗谷本線
鉄橋下から撮影しましたがイメージ通りの出来
にはならずでした。

特急サロベツ1号・宗谷本線
開通した音中道路と絡めて撮ります。

特急サロベツ1号・宗谷本線
音中道路で先回りをして再び音中道路と絡めます。
音威子府の堤防で撮影してからでも間に合うのは
バイパス道路の線形の良さが大きいですが鉄道側
も同じような敷設の仕方を当時できていたらもう
少し違った運命だったかもしれません。

歌登町営軌道遺構・宗谷管内
歌登町営軌道の遺構である廃トンネルです。
草木が伸びる前は様々なものを見ることが
できるので廃線跡地の探索の好機でもあります。
ただしヒグマとマダニには注意が必要です。
閲覧ありがとうございました。

























