「疲れた者、重荷を負う者は、だれでもわたしのもとに来なさい。休ませてあげよう。」 マ タイによる福音書11章28節
Bible:列王記上19章1-18節
Title:『主のもとで』
Message From:坂西 恵悟 協力牧師
2011年も始まり、もう3週間が経ちました。今年1年、どのような目標を立てたでしょうか。変化の年になる方もいれば、例年通りと思う方もいらっしゃると思います。しかし、変わらないことは、神様の祝福が今年も必ずあるということです。一年の始まりだからこそ、意気込む方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。そんな那賀ですが、今日は「休む」ということを聖書から学んでみたいと思います。
今日は、預言者エリヤの物語から、「休む」ということを学びたいと思います。私たちは、日々様々な仕事に追われています。休むことが良くないと思われる方もいらっしゃるかもしれません。日本社会全体を見ても、その傾向は強いと思われます。諸外国に比べ、日本人は休み方が上手ではないように思います。休み方がわからないという方もいると思います。
肉体的な休息と霊的な休息。この二つは、私たちクリスチャンにとっても必要なことではないでしょうか。預言者として召されたエリヤでさえ、休息を必要としていたのですから、私たちにも当然必要であります。
特に、「霊的な休息」を列王記上から共に学びましょう。
Bible:列王記上19章1-18節
Title:『主のもとで』
Message From:坂西 恵悟 協力牧師
2011年も始まり、もう3週間が経ちました。今年1年、どのような目標を立てたでしょうか。変化の年になる方もいれば、例年通りと思う方もいらっしゃると思います。しかし、変わらないことは、神様の祝福が今年も必ずあるということです。一年の始まりだからこそ、意気込む方も多くいらっしゃるのではないでしょうか。そんな那賀ですが、今日は「休む」ということを聖書から学んでみたいと思います。
今日は、預言者エリヤの物語から、「休む」ということを学びたいと思います。私たちは、日々様々な仕事に追われています。休むことが良くないと思われる方もいらっしゃるかもしれません。日本社会全体を見ても、その傾向は強いと思われます。諸外国に比べ、日本人は休み方が上手ではないように思います。休み方がわからないという方もいると思います。
肉体的な休息と霊的な休息。この二つは、私たちクリスチャンにとっても必要なことではないでしょうか。預言者として召されたエリヤでさえ、休息を必要としていたのですから、私たちにも当然必要であります。
特に、「霊的な休息」を列王記上から共に学びましょう。