今日は昼から飯田橋に行く、行きの電車は相変わらず「本の雑誌血風録・椎名誠(新潮文庫)」を読む。

二時くらいに用は済みそれから昼食、焼肉市場でCランチを食べる。

帰りの電車でも「本の雑誌血風録・椎名誠(新潮文庫)」、でもまだ読み終わらずに帰ってからも読み続けやっと読了。

この本は文句なしに面白かった、久しぶりの大ヒットと言う感じですね。うん


言い訳します。。。今日(この日記は3/15に書いています。)はホントに疲れてます。↑の文章が下手くそなのもわかっています。明日はちゃんとたくさん書くので今日はこのへんで、、、orz


昨日の日記の日付が間違っています。ごめんなさい
なぜか知らないけど、記事の編集が出来ないので直せないんだよなこれが
本文と日付があってないないので、読んでて「?」と思った人すみません。
復旧し次第直したいと思います。

今日は飯田橋で10時から会議、自分的には全然行きたく無いのだが後輩の手前断るわけにもいかず、仕方がなしに行く。ったく日曜だと言うのに。

行きの電車では昨日購入した「本の雑誌血風録・椎名誠(新潮文庫)」を読む。
これは文句なしに面白い。でも椎名誠目黒孝二沢野ひとしや群ようこのことを知っていたり、本の雑誌を読んでない人ではこの面白さも2割減かな、と思う。でもでも自分は椎名誠目黒孝二沢野ひとし群ようこのことを知っていたり、本の雑誌を読んでいるからとても面白いのだ。

結局会議は3時過ぎまでかかり、マクドナルドで1時間程お茶してから帰路につく。
帰りの電車でも「本の雑誌血風録」を読むものの半分までしか読めず帰宅。

あまりに疲れていたのでこの日は食欲もわかず、読欲もわかず11時半に就寝ちなみに今日は画像のネタなし、

今日は一日中フリー、なのに読む本が無いので午後から買出し。最初に緑ヶ丘図書館に行くが人がいっぱい居てゆっくりできないので、すぐに出て自由が丘ブックファーストへ此処は雑誌コーナーはいつも混んでるのだが、文庫のコーナーはわりかし空いていて探しやすいので好き。

お金が無いから一冊にしようと思っていたのに、結局「本の雑誌血風録・椎名誠(新潮文庫)」「オウムと私・林邦夫(文春文庫)」の二冊購入。

何故この本達を選んだかと言うと後者に関しては何も考えず題名だけを見てなのだが、前者は自分自身「本の雑誌(本の雑誌社)」が大好きだからで前々からほしいな~と思う度に買うのを忘れていたために購入。本の雑誌については 長くなるので、またの機会にお話したいと思う。

全く自由が丘は何で週末になるとこんなに混むんだ!と何にも買い物する気も起こらずそのまま帰宅。

1時就寝
今日は一週間ぶりくらいに朝から飯田橋に行く、行きの電車では昨日から読んでいる「彌太郎さんの話・山田太一(新潮文庫)」の続き・・・

そして読了。いや~自分的には何か、良い意味でも悪い意味でも火曜サスペンス劇場を見ているような感じでした。。。まあ脚本家だから当たり前なのかなと

結局2時位までかかり帰宅。この日はその後も何もせず。12時就寝

あまりにネタが少ないので山田太一つながりで自分の好きな本を1冊紹介することにします。
「君を見上げて・山田太一(新潮文庫)」この本は163cmの男性と182cmの女性が、紆余曲折の果てに恋を実らせるという話なのだが、これは当たりだっ!と言うような月九のドラマを見ているような感じになれる。とても心が暖かくなれる本、おすすめです。


追伸:君を見上げては2002年NHKで森田剛主演でドラマ化されていました。イメージ崩れるわ~