今日は朝から飯田橋に行く、行きの電車の中では「本の雑誌4月号」 を読む。

自分は本の雑誌の中では「笹塚日記」「表紙でポン」が大好き、まあ読んでなけりゃわかんないんだけどさ、ちなみに今月の「表紙でポン」「海辺のカフカ・村上春樹」だった{海辺の蚊、孵化}ってねぇ、まあ読んでなきゃわかんないんだけどね。

11時ごろ終わり友たちと共に昼飯を食べに神田方面に歩き、途中のてんやで(はまぐりのかき揚げ丼)を食す。・・・胃がもたれる

その後神田の古本屋を巡るが収穫無く帰宅。

<font >この日のことは。。。忘れた・・・Orz

確か一日中うちにいてに「さらば国分寺書店のオババ・椎名誠(新潮文庫)」をよんでたはず。でもあんまり読み進められず、

どうも家に居るとあんまり読書に集中できないんだな、これが電車の中で読むとかなり読み進むんだけどな~ 

なんでだろ。<font>
この日も朝から飯田橋に行く、電車の中では昨日買った「酒と家庭は読書の敵だ。目黒孝二(角川文庫)」を読む。
結局この日は10分くらいで用が終了し一度帰宅。

その後自由が丘で先輩と久しぶりの再会をし一緒に自由が丘ラケルで昼食、ハンバーグとオムレツのセットをおごってもらう、う~んおいしい。この店は渋谷にもあったはずだが自由が丘にあったほうが似合ってるなうん。

久しぶりにVillage Vanguardにも寄るが、ここは我慢我慢で何も買わず帰宅する。

おお帰ったらネットで注文した本の雑誌が届いてるではないか、ちなみに3月15日の日記で書いた出来事とはこの雑誌を注文したことで、ついついどさどさと4冊6000円分くらいの古~い本の雑誌を買ってしまったのだ。
こういうものは中を読むと言うより眺めているだけで幸せなんだな~これが。

この日は幸せな気分で1時就寝。
今日は朝から飯田橋に出かける。電車の中では昨日買った「さらば国分寺書店のオババ・椎名誠(新潮文庫)」を読み、昼前に用は終了し友と共に飯田橋ステーキハウスくいしんぼうで焼肉バーグを食べる。

その後よせばいいのに文教堂に入り、案の定本を購入。「酒と家庭は読書の敵だ。目黒孝二(角川文庫)」
購入動機は目黒孝二の著作だから、ちなみに目黒孝二は前に書いたように本の雑誌の前編集人。

帰りの電車でも「さらば国分寺書店のオババ・椎名誠(新潮文庫)」を読み読了。読んでて原田宗典の文体は椎名誠にそっくりだな~と思う、影響されたのかどうかは知らないのだが、自分としてはこのはなし言葉の文体はトテモ好き。

この日は12時就寝
今日は10時から住吉でサッカーの予定があるので、朝早く起きて8時半出発。住吉駅から歩いて10分程の距離にある東京ガスのグランドに行く、とても暖かくサッカー日和だな~と、、真剣に2時間サッカーをする。

サッカーの後昼食にしようと思ったのだが、ここの周りにはゆっくりご飯を食べられる所が無いので、友と共に半蔵門線・田園都市線に乗り二子玉川まで行き、ドッグウッドプラザ内2階のタコタイムグリルというメキシコ料理店でなんだかよくわからないメキシコ料理を食べる。なんだかよくわからないわりに実にうまかった。

その後お金も無いからよせばいいのに、ここまできたのだからと玉川高島屋内5階の紀伊国屋書店に行く。平日だと言うのに混んでるな~と思いつつ探索していると昨日「本の雑誌血風録・椎名誠(新潮文庫)」を読んでいて出てきた
「もだえ苦しむ活字中毒者地獄の味噌蔵 ・椎名誠(角川文庫)」「さらば国分寺書店のオババ・椎名誠(新潮文庫)」を発見、迷わず買う。後「本の雑誌ちくわぶ半ひねり号 No.262(本の雑誌社)」を買い忘れてたのでこれも買う。結局お金が無いのに1600円も本を買ってしまった。。。

帰宅した後もう1つ出来事があったのだが、それは明日か明後日か明々後日
お話しすることにしよう・・・

この日は1時就寝