やっときゃよかった「百万円と苦虫女」を見てみた。百万円を貯めたら、次の街へ。そうなった実情はともかく、ちょっと憧れの生活だったりする。そのような気持ちにさせるのがロードムービーの面目躍如なのだろう。成長していくイメージもあるし。それにしても、女優さんのお風呂シーンは欠かせないのか。