もうここはイングランド。
サッカーの母国として、
かつてないほどのタレントを有しているこのチームで
負けるわけにはいかない。
ジェラード、ベッカム、ランパード、
コール、ルーニー、オーウェン、ファーディナンド。
わくわくするメンバーである。
負けるはずはない。
実は私の一押しはイングランド。優勝筆頭。優勝してほしい。
一度、レアルマドリードの公開練習を東京ドームまで
見に行ったことがあるのだが、
ベッカムのパスは別格(発音に注意。)である。
正確無比とはこのことだ。
キャプテンにまで成長した彼には注目したい。
先月にロンドンに行ったとき、
服屋で売っているTシャツに66という数字を使ったデザインを見たが、
もちろんこれは、イングランドがワールドカップで優勝した年である。
今年の数字がまたTシャツのデザインとなる可能性は極めて高い。
スウェーデンは僕の中では組織されたチームのイメージがある。
これといった武器はないのだけど、
底力のあるチームが相手であっても、
あっさり大勝してしまう意外性があり、
あっけなく勝つなあと思った試合多々あり。
チャンスを確実にものにする勝負強さがある。
その伝統に加えて、
今回はイブラヒモビッチとラーションという
卓越したFWを抱えているので勝ち進むでしょう。
パラグアイは守備のチームというイメージが大きい。
とにかく抜いても抜いても次から次とディフェンスに
人が現れる粘性のある守備で、
やる方、見る方からすれば嫌なチームであるが、
それが徹底しており、そして、決して弱いのではないが、
最後には強豪に力尽きて負けてしまうので好感が持てる。
嫌いなチームではない。
トリニダードトバゴであるが、どこにあるの?だ。
カリブ海の島国のようであるが、
まだまだ勝ち進むのはピンとこない。
6/10 イングランドーパラグアイ 僕の注目試合
6/10 トリニダードトバゴースウェーデン
6/15 イングランドートリニダードトバゴ
6/15 スウェーデンーパラグアイ
6/20 パラグアイートリニダードトバゴ
6/20 スウェーデンーイングランド
サッカーの母国として、
かつてないほどのタレントを有しているこのチームで
負けるわけにはいかない。
ジェラード、ベッカム、ランパード、
コール、ルーニー、オーウェン、ファーディナンド。
わくわくするメンバーである。
負けるはずはない。
実は私の一押しはイングランド。優勝筆頭。優勝してほしい。
一度、レアルマドリードの公開練習を東京ドームまで
見に行ったことがあるのだが、
ベッカムのパスは別格(発音に注意。)である。
正確無比とはこのことだ。
キャプテンにまで成長した彼には注目したい。
先月にロンドンに行ったとき、
服屋で売っているTシャツに66という数字を使ったデザインを見たが、
もちろんこれは、イングランドがワールドカップで優勝した年である。
今年の数字がまたTシャツのデザインとなる可能性は極めて高い。
スウェーデンは僕の中では組織されたチームのイメージがある。
これといった武器はないのだけど、
底力のあるチームが相手であっても、
あっさり大勝してしまう意外性があり、
あっけなく勝つなあと思った試合多々あり。
チャンスを確実にものにする勝負強さがある。
その伝統に加えて、
今回はイブラヒモビッチとラーションという
卓越したFWを抱えているので勝ち進むでしょう。
パラグアイは守備のチームというイメージが大きい。
とにかく抜いても抜いても次から次とディフェンスに
人が現れる粘性のある守備で、
やる方、見る方からすれば嫌なチームであるが、
それが徹底しており、そして、決して弱いのではないが、
最後には強豪に力尽きて負けてしまうので好感が持てる。
嫌いなチームではない。
トリニダードトバゴであるが、どこにあるの?だ。
カリブ海の島国のようであるが、
まだまだ勝ち進むのはピンとこない。
6/10 イングランドーパラグアイ 僕の注目試合
6/10 トリニダードトバゴースウェーデン
6/15 イングランドートリニダードトバゴ
6/15 スウェーデンーパラグアイ
6/20 パラグアイートリニダードトバゴ
6/20 スウェーデンーイングランド