もちろん、ガイドブックの受け売り。

あれがノートルダム寺院だよ。
といっても感慨は何もない。
世界遺産の一つ扱い。




ステンドグラスは神々しく感じるね。
しばらくは見飽きない。

中でコンサートみたいなものをしていて、
「遠き山に日は落ちて」みたいな
ドボルザークの新世界よりをやってた。逆かあ。
やっぱり、パイプオルガンがいいなあ。
音聞きたいな。ここで。




後ろから見たノートルダム寺院。
あの支えが有名な飛梁工法。(ガイドブックより)
光をたくさん採るために窓が多いので、
これで屋根を支えているのだそうだ。

光は神。聖なる光が欲しいようだ。
どこの寺院行っても、こんなような説明だ。