[イラストレーター]変形の繰り返しを使って幾何学図形を作ってみよう
みなさんこんにちは。
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
今日は久しぶりに
近所のお気に入りのカフェ・LOHAS cafeさんに
ランチに行ってきました。
最近忙しくしててなかなか行けなかったのですが、
暖かく迎えてくれるオーナーさんに
相変わらず美味しいランチに
心癒されましたヨ
お近くの方はぜひぜひ行ってみて下さいね!
みなさんも行きつけのお店ってあるのかな?^^
さて、本日は、
変形の繰り返しを使った幾何学図形の作成について
まとめたいと思います。
変形の繰り返しを使った幾何学図形の作成
以下のような正方形があります。

この正方形を元にして
以下のような幾何学図形を作ってみましょう。


正方形を選択します。


拡大・縮小ツールのツール上をダブルクリックし、
拡大・縮小ダイアログを表示させます。
今回は、
縦横比を固定で80%縮小、
オプションの線幅・効果も拡大・縮小のチェックを外し、
コピーをクリックしましょう。


内側に80%縮小のコピーオブジェクトができます。


そのままオブジェクトは選択したままで、
[オブジェクト→変形→変形の繰り返し]を実行します。
ショートカットはCtrl+D(Macはコマンド+D)なので
覚えると便利ですよ^^
実行すると、さらに内側に
80%縮小のコピーオブジェクトができます。


さらに気が済むまで(笑)
Ctrl+D(Macはコマンド+D)を実行しましょう^^
下の例はあと4回繰り返しました。


できあがり^^

[オブジェクト→変形→変形の繰り返し]は、
手前の操作を繰り返すという機能です。
今回でいうと、手前の操作とは、
80%縮小という操作です。
数回繰り返すことで、
幾何学図形ができたというわけですね^^
つまり、この機能は、
手前の操作で何をするかによって
さまざまなことが可能になります。
アイデア次第ですので、
どんなことに使えるか考えてみましょう^^
ちなみに、
ショートカットのCtrl+D(Macはコマンド+D)は
覚えてしまった方が、
あっという間に完成できてしまうので
おすすめですよ^^
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
今日は久しぶりに
近所のお気に入りのカフェ・LOHAS cafeさんに
ランチに行ってきました。
最近忙しくしててなかなか行けなかったのですが、
暖かく迎えてくれるオーナーさんに
相変わらず美味しいランチに
心癒されましたヨ

お近くの方はぜひぜひ行ってみて下さいね!
みなさんも行きつけのお店ってあるのかな?^^
さて、本日は、
変形の繰り返しを使った幾何学図形の作成について
まとめたいと思います。
変形の繰り返しを使った幾何学図形の作成以下のような正方形があります。

この正方形を元にして
以下のような幾何学図形を作ってみましょう。


正方形を選択します。


拡大・縮小ダイアログを表示させます。
今回は、
縦横比を固定で80%縮小、
オプションの線幅・効果も拡大・縮小のチェックを外し、
コピーをクリックしましょう。


内側に80%縮小のコピーオブジェクトができます。


そのままオブジェクトは選択したままで、
[オブジェクト→変形→変形の繰り返し]を実行します。
ショートカットはCtrl+D(Macはコマンド+D)なので
覚えると便利ですよ^^
実行すると、さらに内側に
80%縮小のコピーオブジェクトができます。


さらに気が済むまで(笑)
Ctrl+D(Macはコマンド+D)を実行しましょう^^
下の例はあと4回繰り返しました。


できあがり^^

[オブジェクト→変形→変形の繰り返し]は、
手前の操作を繰り返すという機能です。
今回でいうと、手前の操作とは、
80%縮小という操作です。
数回繰り返すことで、
幾何学図形ができたというわけですね^^
つまり、この機能は、
手前の操作で何をするかによって
さまざまなことが可能になります。
アイデア次第ですので、
どんなことに使えるか考えてみましょう^^
ちなみに、
ショートカットのCtrl+D(Macはコマンド+D)は
覚えてしまった方が、
あっという間に完成できてしまうので
おすすめですよ^^