[イラストレーター]ライブペイントツールでお手軽に着色!
みなさんこんばんは。
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
私は昨日はひさしぶりに
大学時代のアルバイト仲間と再会しました。
アルバイト…懐かしい響き^^
私は大学時代を京都で過ごしましたが、
いろんな大学の友人がいて楽しかったですね。
みんな各業界でエースとして活躍している様子で
良い刺激を受けました。
このような友人とは長い付き合いにしたいですね^^
さて、先日より、ライブトレースとライブペイントについて
まとめております。
<ライブトレース>
★ライブトレースで写真画像やスキャンしたイラストをお手軽トレース!
★ライブトレースの設定変更でより正確にトレースする
<ライブペイント>
★ライブペイントグループに変換してイラストの一部をお手軽に着色!
★通常のオブジェクトもライブペイントグループに変換できる!
配置画像や通常のオブジェクトを
ライブペイントグループに変換して
着色するということでしたね。
ライブペイントグループは、
重なり合った図形の一部を
ライブペイント選択ツールでクリックして
選択することができ、
着色することも可能ということでした。
このライブペイントグループは、
ライブペイントツールを使って
着色することもできます。
それではやってみましょう。
ライブペイントツールによる着色

ライブペイントグループの上を
ライブペイントツールで重ねると
上部に塗りつぶしで使用する色を指定する
マークが表示されます。


キーボードの矢印キーの
←(左) →(右)で
塗りつぶしで使用する色を指定します。
これは、スウォッチパネルの中の色を
順次表示していることになります。



色が決まったら、クリックして塗りつぶします。

ちなみに、ライブペイントグループではない
配置画像や通常のオブジェクトの上を
ライブペイントツールで重ねると、
クリックするとライブペイントグループに変換される旨が
表示されます。

クリックすると、
[オブジェクト→ライブペイント→作成]を実行時に表示されるものと
同じ警告が出ます。
クリックすると、ライブペイントグループになるということですね。

つまり、
[オブジェクト→ライブペイント→作成]の操作と
ライブペイントツール で
配置画像や通常のオブジェクトを
1回目にクリックする操作は
結果が同じということですね^^
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
私は昨日はひさしぶりに
大学時代のアルバイト仲間と再会しました。
アルバイト…懐かしい響き^^
私は大学時代を京都で過ごしましたが、
いろんな大学の友人がいて楽しかったですね。
みんな各業界でエースとして活躍している様子で
良い刺激を受けました。
このような友人とは長い付き合いにしたいですね^^
さて、先日より、ライブトレースとライブペイントについて
まとめております。
<ライブトレース>
★ライブトレースで写真画像やスキャンしたイラストをお手軽トレース!
★ライブトレースの設定変更でより正確にトレースする
<ライブペイント>
★ライブペイントグループに変換してイラストの一部をお手軽に着色!
★通常のオブジェクトもライブペイントグループに変換できる!
配置画像や通常のオブジェクトを
ライブペイントグループに変換して
着色するということでしたね。
ライブペイントグループは、
重なり合った図形の一部を
選択することができ、
着色することも可能ということでした。
このライブペイントグループは、
着色することもできます。
それではやってみましょう。
ライブペイントツールによる着色
ライブペイントグループの上を
上部に塗りつぶしで使用する色を指定する
マークが表示されます。


キーボードの矢印キーの
←(左) →(右)で
塗りつぶしで使用する色を指定します。
これは、スウォッチパネルの中の色を
順次表示していることになります。



色が決まったら、クリックして塗りつぶします。

ちなみに、ライブペイントグループではない
配置画像や通常のオブジェクトの上を
クリックするとライブペイントグループに変換される旨が
表示されます。

クリックすると、
[オブジェクト→ライブペイント→作成]を実行時に表示されるものと
同じ警告が出ます。
クリックすると、ライブペイントグループになるということですね。

つまり、
[オブジェクト→ライブペイント→作成]の操作と
配置画像や通常のオブジェクトを
1回目にクリックする操作は
結果が同じということですね^^