[イラストレーター]パターン(模様)の作成の基本をもう一度!(前編)
みなさんこんにちは。
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
今日で2月も終わりですね。
本当に早かったこの1ヶ月!
忙しかったけど、とても充実してましたし、
たくさんの人に会えた1ヶ月でした^^
3月は春!暖かくなるかな~^^
さて、以前にも
パターン(模様)の作成についてまとめたのですが、
本日はもう一度、基本をまとめておきますね。
パターン(模様)の作成の基本
例えば、以下のようなスターがあります。
このスターを使ってパターンを作成してみましょう。


このスターのオブジェクトをそのまま
スウォッチパネルにドラッグ&ドロップして登録します。


別に大きめのオブジェクトを作成し、
塗りに適用して仕上がりを確認します。


パターンの考え方は、
スウォッチパネルに登録したオブジェクトが
基準となるタイルとなり繰り返されるというものです。
だから、今回のスターの場合、
スターがそのまま隙間なく繰り返されるというわけですね^^
適度な隙間をあけて
パターンを作成したい!
という場合はこちらをご覧ください^^
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
今日で2月も終わりですね。
本当に早かったこの1ヶ月!
忙しかったけど、とても充実してましたし、
たくさんの人に会えた1ヶ月でした^^
3月は春!暖かくなるかな~^^
さて、以前にも
パターン(模様)の作成についてまとめたのですが、
本日はもう一度、基本をまとめておきますね。
パターン(模様)の作成の基本例えば、以下のようなスターがあります。
このスターを使ってパターンを作成してみましょう。

このスターのオブジェクトをそのまま
スウォッチパネルにドラッグ&ドロップして登録します。


別に大きめのオブジェクトを作成し、
塗りに適用して仕上がりを確認します。


パターンの考え方は、
スウォッチパネルに登録したオブジェクトが
基準となるタイルとなり繰り返されるというものです。
だから、今回のスターの場合、
スターがそのまま隙間なく繰り返されるというわけですね^^
適度な隙間をあけて
パターンを作成したい!
という場合はこちらをご覧ください^^