[インデザイン]環境設定で単位を変更する
みなさんおはようございます。
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
大阪は秋晴れの心地よい天気です。
寒くなってきましたけどね。
最近、早起きをすることが多く、
早起き対策として、
iPhoneで Crazy Alarm(クレイジーアラーム) という
アプリをダウンロード(無料)。
これが私としてはなかなかのヒットです^^
音もさることながら、iPhoneを設定回数振らないと音が止まらない!
振っているうちにスッキリ目が覚めます(笑)
早起き対策をお考えの方は、是非お試しください^^
さて、本日は、
ひさびさにインデザインのことを書こうと思います^^
イラストレーターとフォトショップ中心の記事になりやすいのですが、
最近の企業研修はインデザインの講習が多いです。
まめにインデザインの記事も増やしていこうと思います^^
本日は、インデザインで使われる単位について
まとめたいと思います。
環境設定で単位を変更する
インデザインの初期設定の単位は、
■定規→ミリメートル(mm)
■組版→歯(H)
■テキストサイズ→級(Q)
■線幅→ミリメートル(mm)
になっています。

組版は、字送りや行送りなどで使われる単位、
テキストサイズは、フォントサイズで使われる単位になります。
組版で使われる歯(H)や
テキストサイズで使われる級(Q)は、
DTP以前の写植時代に使われていた単位で、
その名残を引き継いでいます。
しかし、最近はポイント(pt)を使う方が多いですよね^^
それでは、自分の使いやすい単位に変えてみましょう。

[編集→環境設定→単位と増減値]
(MacはInDesign→環境設定→単位と増減値)
を実行します。
環境設定ダイアログが表示されます。


必要に応じて単位を変更します。
今回は、
■組版→ポイント(pt)
■テキストサイズ→ポイント(pt)
■線幅→ポイント(pt)
に変更しました。

イラストレーターで
いつもポイント(pt)を使っている方は
こっちの方がやりやすいですね^^
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
大阪は秋晴れの心地よい天気です。
寒くなってきましたけどね。
最近、早起きをすることが多く、
早起き対策として、
iPhoneで Crazy Alarm(クレイジーアラーム) という
アプリをダウンロード(無料)。
これが私としてはなかなかのヒットです^^
音もさることながら、iPhoneを設定回数振らないと音が止まらない!
振っているうちにスッキリ目が覚めます(笑)
早起き対策をお考えの方は、是非お試しください^^
さて、本日は、
ひさびさにインデザインのことを書こうと思います^^
イラストレーターとフォトショップ中心の記事になりやすいのですが、
最近の企業研修はインデザインの講習が多いです。
まめにインデザインの記事も増やしていこうと思います^^
本日は、インデザインで使われる単位について
まとめたいと思います。
環境設定で単位を変更するインデザインの初期設定の単位は、
■定規→ミリメートル(mm)
■組版→歯(H)
■テキストサイズ→級(Q)
■線幅→ミリメートル(mm)
になっています。

組版は、字送りや行送りなどで使われる単位、
テキストサイズは、フォントサイズで使われる単位になります。
組版で使われる歯(H)や
テキストサイズで使われる級(Q)は、
DTP以前の写植時代に使われていた単位で、
その名残を引き継いでいます。
しかし、最近はポイント(pt)を使う方が多いですよね^^
それでは、自分の使いやすい単位に変えてみましょう。

[編集→環境設定→単位と増減値]
(MacはInDesign→環境設定→単位と増減値)
を実行します。
環境設定ダイアログが表示されます。


必要に応じて単位を変更します。
今回は、
■組版→ポイント(pt)
■テキストサイズ→ポイント(pt)
■線幅→ポイント(pt)
に変更しました。

イラストレーターで
いつもポイント(pt)を使っている方は
こっちの方がやりやすいですね^^