[イラストレーター]三角形の描き方
みなさんこんにちは。
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
ランチ後にブログを書いております。
こころなしか、少しだけ涼しいです。
昨日、新しいラックを注文しました。
最近、プリンタの台数が増えたので、
部屋の整理のため、機能的なラックを探していたのです。
キャスター付きのちょうど良いのが見つかりました^^
仕事部屋というのは、どんどん物が増えていきますね。
書類がどんどんたまっていくので、
まめに整理するようにはしていますが、
効率的な整理方法などございましたら
ぜひ教えて下さいね^^
さて、本日は、
ひさびさにイラストレーターのことを^^
本日は、三角形の描き方について
まとめたいと思います。
急に超基礎!に戻った感がありますが(汗)、
早く簡単に描く方法を
意外に知らない方も多いので、
ここでまとめておきます^^
三角形の描き方
使用するツールは
多角形ツール
スターツール
どちらでもかまいません。

2つのツール共通ですが、
ドラッグして描画中(マウスは押しっぱなしの状態=未確定の状態)に、
キーボードの矢印キーを数回押します。
↑(上矢印)で辺(多角形)・点(スター)の数が増えます。
↓(下矢印)で辺(多角形)・点(スター)の数が減ります。
<辺10の多角形>

<辺6の多角形>

<点10のスター>

<点6のスター>


辺・点の数を最小にすると、
どちらのツールでも三角形になります。
辺・点の数が決まったら、
まっすぐ描画するために、Shift(Macはshift)を押します。
大きさが整ったら、マウスを離し、確定します。
ちなみに、どちらのツールでも三角形は描けますが、
描画後の三角形のアンカーポイントの数は異なります。
<多角形ツールで描いた三角形>

<スターツールで描いた三角形>

ポイントは、
ドラッグして描画中(マウスは押しっぱなしの状態=未確定の状態)での操作であるということ。
マウスを離してしまったら、確定になってしまうので、
辺・点の数の増減の操作ができなくなります。
直感的に辺や点の数の増減を操作できるので便利ですね^^
アドビ認定インストラクター★まきのゆみです^^
ランチ後にブログを書いております。
こころなしか、少しだけ涼しいです。
昨日、新しいラックを注文しました。
最近、プリンタの台数が増えたので、
部屋の整理のため、機能的なラックを探していたのです。
キャスター付きのちょうど良いのが見つかりました^^
仕事部屋というのは、どんどん物が増えていきますね。
書類がどんどんたまっていくので、
まめに整理するようにはしていますが、
効率的な整理方法などございましたら
ぜひ教えて下さいね^^
さて、本日は、
ひさびさにイラストレーターのことを^^
本日は、三角形の描き方について
まとめたいと思います。
急に超基礎!に戻った感がありますが(汗)、
早く簡単に描く方法を
意外に知らない方も多いので、
ここでまとめておきます^^
三角形の描き方使用するツールは
どちらでもかまいません。

2つのツール共通ですが、
ドラッグして描画中(マウスは押しっぱなしの状態=未確定の状態)に、
キーボードの矢印キーを数回押します。
↑(上矢印)で辺(多角形)・点(スター)の数が増えます。
↓(下矢印)で辺(多角形)・点(スター)の数が減ります。
<辺10の多角形>

<辺6の多角形>

<点10のスター>

<点6のスター>


辺・点の数を最小にすると、
どちらのツールでも三角形になります。
辺・点の数が決まったら、
まっすぐ描画するために、Shift(Macはshift)を押します。
大きさが整ったら、マウスを離し、確定します。
ちなみに、どちらのツールでも三角形は描けますが、
描画後の三角形のアンカーポイントの数は異なります。
<多角形ツールで描いた三角形>

<スターツールで描いた三角形>

ポイントは、
ドラッグして描画中(マウスは押しっぱなしの状態=未確定の状態)での操作であるということ。
マウスを離してしまったら、確定になってしまうので、
辺・点の数の増減の操作ができなくなります。
直感的に辺や点の数の増減を操作できるので便利ですね^^